まきまき花巻」って?

岩手県花巻市の魅力や取り組みを、市民ライターが発信するWeb マガジンです。

花巻は宮沢賢治さんの生まれ育った街で寿司、高村光太郎さんが戦後滞在した町でもあり

とっても魅力的な街なんですけどね?

その花巻の魅力を紹介しようといういうマガジンのようです。

頑張りますねぇ~。

 

そしてその中で興味津々なのが

『宮澤賢治の花巻レストラン』前編と後編!

http://makimaki-hanamaki.com/2031

 

 

お米・雑穀・野菜・くだもの・畜産・酪農・お花・・・花巻の農の風景の中で育っているさまざまな食べ物。そしてそんな花巻をふるさとにもつ宮沢賢治の作品世界や食のエピソードから味わうことのできる、花巻のしゃれたエッセンスと、ゆるゆるした明るい時間。

知っているようで、知らないような。食べたことがないようで、あるような。そんな花巻の農と食×宮沢賢治が織りなす時空を超えたレストラン。どうぞごゆっくりお召し上がりください。

 

で、始まる文章は

仲良しの中野由貴ちゃんが担当するマガジンです。

実は、今日由貴ちゃんがひょこっとお店に顔を出しました。

突然現れるからびっくりしたわよ~。

先週の火曜日から花巻に滞在してたそうです。。

そっか~。賢治祭だったものね?

 

とても気落ちしてたもんで

由貴ちゃんの顔を見たら途端に元気になり

由貴ちゃんの優しい文章を読むと

なんか気持ちが落ち着いてウルウルしちゃったわよ~。

アンリシャルパンティエの美味しいクッキーとお手紙どうも有難う!

お店が混みあってゆっくりお話が出来なかったもんで

置手紙してくれました。。重ねて有難う。

 

この「まきまき花巻」は市民のライターさんも

書いているので花巻、岩手を知るのにとってもためになるかも。。です。

なによりこの緩やかな感じが、疲れている人には役に立つかもしれないので

ぜひぜひお勧めですよ~。多分だけど、花巻に来たくなるはずです!

 

「私が誰だかわかる?」と聞くと

目をうっすら開けて

「わがらねぇ~。」と答える父。

(うわ!しゃべった)

そしてまた目を閉じてしまいました。

 

私の質問に答えただけでもびっくりです。

(聞こえているんだわ~。)

マスターが「わがらね」と答えただけでも返事しとるがな。と言う。

そうだね?

ご飯はおかゆは全部、おかずは7分、水ようかんとアイスクリームは食べたそうで

ちょっと安心したかな。。

 

夜の営業はお休みしてて

おかげでゆっくりできるようになりました。

ではでは。。また明日!