宮崎桜子 愛は光、光は愛 ~Blooming life with light and love~
  • 17May
    • イスラエル記 10 聖ヨハネの洗礼の川

      イスラエル3日目!まずはペトシャン遺跡という白い列柱が並ぶ 大都市だったところそして次は…まさかのヨルダンとの国境へ。まさか、というのは、ヨルダンとの国境は危ない地域って聞いていたから。え、ここ来ていいの?しかし、ここにあったのは…聖ヨハネがイエスに洗礼を施した場所だったのです。ここで深呼吸して目を閉じて空間を感じてみると本当に気持ちのいいエネルギー。川の水が運んでくるたっぷり豊かな愛情。母性愛のような愛に満ちたエネルギー。やっぱり二人が洗礼の場に選ぶだけあるような素晴らしい気に満ちた良い場所なんだなぁとしみじみ感じ入ったのですだいぶ増水してましたけどね~笑川に入る 洗礼待ちの水着姿の 信者達が祈ってました

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  • 08May
    • 神の愛

      今日は 久しぶりに穏やかな 天候に恵まれて 気持ち良かった日でした(といっても 日中は 職場の建物の中なので残念ながら お天気どころじゃないのですが…)お昼前後まで頭上高く 遠い存在だった太陽が家に帰る頃には夕陽となって 傾いてまるで父母のような眼差しで私に近寄って抱き締めてくれてるようで。懐かしい 愛溢れる ぬくもりで私を 子供のように暖かく包んでくれて…艶やかで 美しい光が人間の植えてる柳の木の若葉やラベンダーの若葉、それから人間が雑草と呼んでる(けど 実はとても美しい)草花たちを照らし、その大いなる光と風を受けてキラキラキラキラと輝いている。幻想の世界を見てるみたい本当に美しくて胸を打つ風景。愛の光…。本当の神さまなんているかどうかはよく分からないけど、この地球に こうやって 送られているこの光こそ救いに思うし神の愛を感じる…。少し疑問なのが、それだと光のある日中しか神的存在の愛はないのか?と思ってたら…夜だって悪くないと今晩気づいた。このゴールデンウィーク中にオタマジャクシから孵ったカエルたちが今、近所で 可愛い声で鳴いてくれています。例年通りでいけばこれから夏に近づくにつれてもっと素晴らしい大合唱を聴くことができるんですよ~昔から カエルの鳴き声が大好きで(ウシガエル以外笑 )子供の頃から夜 寝る時に遠くからサワサワ サワサワ聴こえてくる美しいハーモニーを聴きながら安心して眠ってました毎年とても楽しみで…田舎ならではの特権です(田舎に住んだことがない方には分からないかもしれませんうまく伝えられなくてごめんなさい)一見、光の裏と思えるような夜にも神の愛が同じようにあることに今日 ふと気づいた平和な良き日でしたありがとうございます

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  • 05May
    • 新天皇を拝見して

      イスラエル記の途中ですが、5月4日 新天皇の一般参賀に行って来ました。朝6時から並んで…10時の第1回目に間に合いました~!行って良かった!新天皇のエネルギー感じられた~ラッキーなことに真ん中の前の方に陣取ることができたので手を振るフリして陛下の方に 手のひらをかざしてみたら…指が パチパチ、ピリピリ ってする子供の頃、駄菓子屋さんで買って食べたパチパチキャンディーのパチパチ感みたいな5本の指先に 感じる。私は今まで手でエネルギーを感じたことがなくて、よく他のチャネスク生の子が手がピリピリするとか言っているのがよく分からなかったので自分でそれを体感できて良かった今回天皇の存在をはじめて肉眼で拝見しましたが、陛下が現れた瞬間、感極まって思わず涙ぐみましたなぜだろう…一緒に行ったコピアベートちゃん、高橋 漓衣ちゃん、山田 エマちゃんありがとうおかげ様で良い経験できました。強い日ざしの下、4時間立ちっぱなしの後は…冷たいビールで昼から乾杯最高のひとときを過ごしました

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  • 25Apr
    • イスラエル記 ガリラヤ 追記 イエス復活の場所

      イスラエル2日目ガリラヤ地区の追記です向こうに見えるはガリラヤ湖ガリラヤ湖畔ここでぺトロ達が3日前に処刑されたイエスを嘆き悲しんでいると…朝靄の中向こうから誰か人が歩いてくるのが見える。えー 誰~?近づいてくる その 存在は…3日前死んだはずのイエスの姿…!再会したイエスとぺトロの像湖畔のすぐそばに建つ教会床に大きな岩石が。この岩の上で、復活したイエスが朝食をとったそうです

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  • 22Apr
    • イスラエル記 9 ナザレ続き

      聖ヨセフ教会のすぐお隣には受胎告知教会中に入ると立派な祭壇ミサをしているしかし、特にエネルギーを感じず…地下へ…地下にも祭壇が。上とまるで雰囲気が違う。そしてここはエネルギーを感じる!少し階段を降りたところに何かある…すると そこは…大天使 ガブリエルが現れてマリアに受胎告知をした場所…そうかぁそれでエネルギーも雰囲気も違うんだ大きな 広がるような 波動を感じられました!

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    • イスラエル記 8 ナザレ

      2日目、ガリラヤ地区の次はナザレとカナへ。ナザレはイエスが幼少期から成人した頃まで住んでいた地区。よく、ナザレ出身だから「ナザレのイエス」って呼ばれてたと聞きますよね。十字架には、イエスの像の上に「 I N R I 」と書かれていたりしますがこれは「 イスラエルの王 ナザレのイエス 」という原罪名の意味なんだそう。現在のナザレは すっかり人気住宅街。マンションや新しい家がところ狭しと建っててイメージしてたナザレとあまりに違う…静かな村なのかなぁと思ってたので残念イエスの養父ヨセフさんの聖ヨセフ教会幼いイエスとヨセフさんマリアがイエスを身籠ったのは14歳ヨセフは31歳自分の子ではない子を妊娠したマリアをどうするか悩みに悩んでマリアを追い出したり離婚せず自分の子として育てる決意をしたヨセフヨセフの決断がなければ後のイエスはいなかったかもしれない…そのヨセフに感謝の意を込めて建てられた教会私が個人的に 一番気に入った 耽美なイエスの絵(ヨセフさんと関係なし…)

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  • 19Apr
    • イスラエル記 7 ガリラヤ

      2日目はガリラヤ地区へ。イエスが最も精力的に活動していた時期拠点を置いていた地区。そこにある「山上の垂訓教会」中に入ると神父さんがお話をしているここで私はこの旅で一番素敵な体験をしました。それは…教会のまわりをぐるっと歩いていてガイドのアキさんが「あそこらへんでイエス様が皆にお話をされていたそうです」と指差した 庭の斜面を見ると…イエスがいる光景が見えたこの真ん中の植え込みのそばにイエスが座っていてそのまわりに 大勢の人がいる私も過去生 この場所にいた…その時の自分と 今の自分が重なった…!結局、何度生まれ変わってもいろんな立場の役を演じても男になっても女になっても感覚は 同じなんだなぁ私は私なんだなぁ…と実感。たぶん この当時は男だったような気がするけどそれはともかく、ここでイエスに魅了されこのガリラヤのエネルギーに感動したここで私が見た イエスは顔立ちが 整っていて 美しくいかにも 聡明でいかにも 高貴な雰囲気を放っていてとても周波数の高い特別な存在 だ とはっきり分かる…イエスの声は決して 大声でなく演説めいた しゃべり方でもなく、落ち着いていてただ とつとつ と、語るような口調。その言葉を 皆、聞き漏らさまいと、静かに 熱心に 耳を傾けている。あたりには、密度の高い さらさらと 細やかな光が降り注いでいて、いるだけで浄化されそうな素晴らしいエネルギーが満ちている。私は、この気持ちいいエネルギーの中でイエスの姿を 憧れの眼差しでときめきに似た気持ちで見つめ話に聞き惚れていた。この時 感じた想いを今 再度体験できた…数秒の間だけでしたが決して忘れることのできない素敵な時間だったのです

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  • 17Apr
    • イスラエル記 6 アッコ

      イスラエル1日目最後の午後は十字軍が拠点としていたアッコ地区へガイドのアキさんが私達の入場券を購入する間、入り口の気持ちいい広場にて…そして、中へ入り 少し地下へ…中はこんな感じここで記憶がよみがえる。あ~ 私、ここ居たわ~懐かしいわ~職場だったわ~って。上司や同僚たちがいてこの回廊を 荷物かかえて歩いてたわ~と、過去世なんだろうけど、まるでつい最近のことのように前いた職場を思い出しているようなそんな軽い感覚でした。見学を終え、外へ出ると市場が。様々な香辛料や…色とりどりのお菓子目の前で新鮮なザクロを搾ってくれた生ザクロジュース!フレッシュで、美と健康にめちゃ良さそうすご~く 美味しかった

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    • イスラエル記 5 カエサリア

      次は、カエサリア遺跡へ移動すると、悪天候に。まるで嵐のよう雨がザーザー降ってきてでも強風で傘がさせない寒い…。ここは、イエスの時代当時の悪名高き ヘロデ王がローマ皇帝をもてなすために作らせた巨大な舞台や宮殿貴族たちの娯楽のために動物と人間を闘わせ、殺しあいをさせ、たくさんたくさん血が流れた場所。こんな残酷で残忍で低い身分(身分をつけること自体おかしいことですが)の人間や動物が痛み、苦しみ、命を落としていくのを目の前で観戦して楽しむなんて…思考や風習が古すぎて、いや、未熟すぎてなんてバカらしい時代だったのだろう…悲しみや悔しさ、怒りや憤りが込み上げてくる…前回のフラスペツアーでも体験したけど、こういうカルマ解除系の旅の序盤は天気が悪いとか体調が悪くなるとか気分が落ち込むとかいろいろあって、凹みそうになります…そんな中やっとたどり着いたレストランが 素敵で美味しかったので、ホッとひと息…

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  • 16Apr
    • イスラエル記 4 ヤッフォ

      そんなこんな、いろいろあり参加したイスラエル。結果は…行って良かった。少なくとも、2つの意味で。というのは、イスラエルという国が思ってた以上にいい国だった🎵っていうのと、こうやって今恐れを乗り越えやっと1年ぶりにブログを書けるようになったから。イスラエル1日目最初に向かったのはヤッフォ革なめしシモンの家。イエス亡きあとぺトロ逹がイエスの教えを広めるために訪れた初めての場所。革なめしの仕事は当時、人として最下級の虐げられた職業だった。そこへ敢えて赴いてきっとその時のぺトロ逹は尊敬していたイエスの教えを守ってすごく純粋に熱意を持って説いてまわってたのだろうなぁ…地中海に面していて、とっても気持ちいい風が吹いてました。

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  • 15Apr
    • イスラエル記 3

      ヤッフォ。微笑ましいクジラのモニュメント🐳イスラエル行きを考えはじめたのは最初は外側から強制的に選択を迫られたからでした。でも、悩んだ末ここではっきりしなければならないことは、最終的には自分で決めたから行くんだってこと。個人セッションでガイドにめちゃ怒られビビりまくり…あべけいこさんからも直接「桜子ちゃんは今回メンバー的に必須オブ必須!人生きっと変わるから、ぜひ、一緒に行こう!」と念押しの言葉を言われかなり揺れ動き正月休み中ずっと悶々とする私…。2週間ぐらい 悩んでました。(正直 ツアーのお値段も かなり悩む…)でも、でも、私の心はどうなの?それが一番大事。という気持ちに行き着きました。それからは、ひたすら自問自答。もし、あなたは必須中の必須だよ人生変わるから!ここ行かなきゃどうする!とかって言われて、でも、変わらなかったら??ムダだったら?それでも行きたい???きっとそれで決めてダメだったら、後で人を責めたり後悔してしまう。だから、高次元の存在よりもガイドよりも自分の上を行ってると思うような人よりもまず自分がどうしたいかそれが一番大事なんだと思った。そしてもし、何も変わらなくても、いいや!私は、私の責任で行くことにする!と決意したのです。

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    • イスラエル記 2

      何故、イスラエル行きが私にとって強制的だったか…というと、私のガイドに思いっ切り喝(か~つ❗❗❗サンデーモーニング風)を入れられたからだ。冬の始め頃、フラスペ旅行から何ヵ月も過ぎたけどイスラエルの話どうなったんだろう…そろそろ告知とか音沙汰ないかなぁそう思い、いつ頃になるのかあべけいこさんに連絡してみた。そしたら、2月、と。え!超忙しい時期だし、そんな8日間も休むなんてムリムリ!だから今回は行かないことにします~って一応連絡。そしたら、けいこさんも「ムリしないでいいよ~🎵」って軽く言ってくれた。だから、ホッとして、もうイスラエルのことはあまり考えないようになってた。ところが…昨年末けいこさんが、珍しく個人セッションを遠隔でやりますって募集して、久しぶりだし、もうしばらく受けるチャンスないだろうな~と思って申し込んだのです。そして年が明け正月早々、届いた音源そしたら…私の今現在のガイドの鬼のごとく烈火の声❗「お前は何故逃げるのか❗イスラエルこそカルマが山積みの場所で、ここに行かなければお前の次はない❗❗」(けいこさんの声なのですが、けいこさんのシリウスの優しいガイドから、私の今現在のアークトゥルスのガイドに変わると、とたんに声色が違って怖い❗)…ひぃ~っ (涙) まじ?そして私は震えながら、今年のお正月を迎えたのです(笑)

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    • イスラエル記 1

      あべけいこさんと共にイスラエルに行ってきました半ば強制召集だった、と自分的には思ってますが(笑)というのも、最初は行くつもりはなく…。昨年6月のフランススペインツアーで、次のイスラエルツアーへ行くべき人ですって名前が呼ばれたけど…乗り気せず。ただ、呼ばれる気はしてた。何故なら、一昨年の、あべけいこさんのイギリスグラストンベリーの旅に参加してアーサー王(イスキリ)と出逢い私のガイドがマリアとミカエルとなった。そしてチャネスクの最中にあべけいこさんに、はじめてイエスキリストが降りてきた。その時、私の名前が呼ばれ、私がイエスと共にいたことがある、と告げられたから…。感動的でした。しかし、特にイスラエルに興味持ったことがないし、危ない国のイメージだし、何よりなんか恐ろしくてたまらない…。ネガティブな過去生が山ほどありそうで、踏み込みたくない。何か、悲しい辛い思い出が蘇りそうで…気が重かった。そんな暗い気分でスタートした今回の旅。

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  • 13Apr
    • う~ん

      昨日やっと、私の地域にかなり遅ればせながら 配信された映画「the favourite」(女王のお気に入り)を観てきました~(日本公開は2/15 だから2ヶ月経ってる😅)いやぁ かなりヘビーな内容…主演女優賞とるだけあるわ~オリビアコールマン❗彼女はそうとうリアルな人間としての女王を演じ悲しいトラウマを数多く抱え人に左右され続けでも打開したい気持ちもありつつ他人軸から自分軸にしたい、でも自信がなくて揺れ動き、でも打開できず、最終的には いろいろあって前よりさらに人間不信に陥ってしまうという悲劇の最後だった……怖かった。でも、観て良かった。最高位の存在でも深い悩みがあるんだな~って。だって彼女ゴミ屋敷の人と心境がおんなじなんだもん❗みんな、ゴミ屋敷の人見下しがちでしょう?可哀想な過去があったのねぇ とか他人ごと…でも私少~し気持ちが分かる…人は自暴自棄になると自分をおとしめてしまうことがある。わざわざ自分を汚い環境に置いたりする何故なら自分が許せないから。自分を不幸にしたいから…

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    • 逃げ続けて

      逃げて、逃げ続けて、そしてそんな自分が情けなくて恥だと思っていて否定し続けていてダメ人間だと思っていて…。そんな人生だった。こんな私がヒーラーなんてできるわけないじゃん❗今まで、すがるようにインプットばかりしてきたけど、アウトプットしないまま今に至る…

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    • 苦しいですね

      私は、超田舎の片隅に生まれ住んでいる40代独身女。はたから見たら、超悲惨な重いパターンですよね(爆)2011年以後からかな~今まで生きていたなか 積もり積もった人生の疑問が揺れ動き…あべけいこさんの存在を知りスピリチュアルの世界にのめり込み…吉方位旅行しまくりはたから見れば、かなり痛々しい女でしかない…(しかも、吉方位旅行は私には全然効かなかった)苦しくてもがき続けた日々…同じように苦しんでいる人が少数ながらも もしいるかもしれない…と思い書いています

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    • さらけ出すこと

      私には悪いところが たくさんある…自分は恥ずべき存在で、こんな人間はブログで発信なんかしちゃいけない…そう思っていただから、ずっと、ずう~~っと更新できなかった…何かっこつけてたんだかね~…だ~れが気にとめるわけないのに「いいね」してくれる人は良心的な数少ない知人だけなのに意識し過ぎて、恐れ過ぎて勝手に一人で苦しんでた…でも、打ち破るよもう、悪くて醜くてみっともない自分でもいいんだ…自分が理想の自分とかけ離れた現実生活を過ごしていて、苦しいと思ってた私は10代の頃から ず~っと逃げていて、今も逃げ続けている情けない苦しいでも今の現場、とにかく、かっこつけないことが大事なのかなだから、おんなじように、なんか 片隅で キュッと心苦しい時がある人にあぁ私だけじゃないんだ~🎵って思ってもらえたら 救いだと思う

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  • 11Apr
    • 今日の愛の光

      最近、日々日々、天空からの光の素晴らしさを感じる今日この頃。それは、私が今いる地域では 冬が明けつつあって、最近 やっと春を感じるようになってきたから というのもあると思うけど、特に夕暮れ時、お日様が傾いてきて、光が柔らかくなって、空が まろやかな色合いになって、川面がきらめき、水鳥逹が美しい水しぶきをあげて さわめき、この時間帯ならではの色味に、つい、胸や脳や三半規管が 感動で ぐう~っ(涙) ときて真っ白な雪の残っている山の頂上にちょうど西日が照って白さが際立って浮かび上がる、そんな美しい光景…。神様だな~、これって。幼い頃から、雄大な空、雲、景色、風、空気、木々や草花…それらをとても 尊すぎてたまらない、と思って仰ぎ見てきた。よくよく考えたら、太陽って凄すぎる。あり得ないぐらいの存在だとめちゃ思う。何故こんなに燃えているの?何故こんなに この太陽系惑星逹を恵み溢れさせて 地球にちょうどいい感じに暖かい恵みをもたらしているの?もう不思議でしかない。強い母性の底力からくる愛を ただ感じるしかない…感謝しかない。

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  • 17Apr
    • 岩木山の女神さま

      こんばんはー宮崎桜子です。わたくし、青森県は 津軽地方に住んでおります。津軽の桜の開花は まだまだ これから楽しみに待ち望んでいるところです津軽の名峰、岩木山。別名「津軽富士」と呼ばれております。とっても美しい山です。とりわけ、私が住む地域から見る角度はそれはそれは、美形~な お山なのです富士と呼ばれるのは、コノハナサクヤヒメに関係しているらしく、岩木山を望む弘前城の桜の風景は、全国的に有名です。そして、、、ここには、素晴らし~い 女神さまがいらっしゃいますここの源流から、私の住む地域に流れる岩木川の流水が、マリアの愛に満ち溢れているってことに最近気づきまして、、、めちゃくちゃ感動しております。(あれっ コノハナサクヤヒメ と マリアのエネルギー、、、私には同じに感じる、、)岩木山の女神さまは疲れている時など、いつも、癒してあげるよ~と、呼んでくださいます。そして、行くと、肩の重荷が取れたり、と、必ずすっきり浄化してくださいます。必ず、、 ですこの前 お参りした際、尊いと思うあまりに、非常に愚鈍な質問をしてしまいました。「たとえば、、、罪人にでもですか?」(つまり、この浄化や癒しの愛のエネルギーは、、、もしかして、誰隔(だれへだて)なく、例えば、罪を犯した人にでも平等に与えるのですか?)と。そうしたら、「そうです」 と。決然と。きっぱり、、、あ~、やっぱり、さすが、神は 違うっ人間の私と違うわ~、と改めて めちゃくちゃ思った次第。。。条件付きで判断する 私たち人間にはかなわん、、、神様、かなりスケールが違いすぎまする~と思った幸せな日でした。

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  • 16Apr
    • リニューアルしました♪

      こんばんは!約半年ぶりの更新となります。この間、悩んだり、気づきがあったり、いろいろありました。去年の11月、あべけいこさんの第1期チャネリングスクールを卒業し、最終回の日に、ビジネスネームを付けてもらいました。ガイドの一人である、コノハナサクヤヒメにちなんで和風な感じがいい、と、けいこ師匠がつけてくれた命名は、「桜子 さくらこ」。名字は、桜子に合う良い画数がなかなか見つからず、スクール卒業打ち上げ会でチャネスクの仲間たちにいっぱい考えてもらい、最終的に、クラスメイトのアンタレスのうさぎちゃんがコノハナサクヤヒメにゆかりがある地名として、「宮崎」の案を出してくれて、決定しました。ブログの表紙(ヘッダー)も新しく変えたほうがいい、とけいこ師匠から推奨され、これまたチャネスククラスメイトのRちゃんに、めちゃめちゃ素晴らしいデザインを作成してもらい、写真も、同じくチャネスク1期生(クラスは違いますが)のめぐみさんに素敵に撮影してもらい、この半年間まったく思い浮かばなかったブログタイトルも、チャネスクの仲間たちにつのって案を出してもらい、やっと決めることができました。本当に、たくさんの方に協力してもらったのです。感謝皆さん、ありがとうございます!!!今日は、おひつじ座の新月で、変革や新たなスタートにぴったりだそうです。今日から、宮崎桜子として再スタートしたいと思います!よろしくお願いします

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