はこだて気学
  • 21Oct
    • 土用について少し書きます

      みなさまこんにちははこだて気学新井田佳美ですいつも読んでいただいてありがとうございます今日から土用入りですね土用とは季節と季節をつなぐとても大切な変わり目です日本で有名なのは「うなぎ」を食する夏土用ですがむしろ四季の移り変わりがはっきりしているこの国では春土用夏土用秋土用冬土用この4つをしっかりと感じて(意識して)活かすことを意識するほうがより地の気を感じることができるような気がします昨夜たまたま友人に土用のお話(プチ鑑定)をする機会がありましたのでこちらに少しシェアしてみようと思いますよかったら今日もお付き合いくださいうかがったお話はとても大きなご契約のことでした「大きな」というのは非常に大きなお金が動くご契約ということです契約日が土用期間中になりそうなお話でしたのでアドバイスとして、土用明けの契約をおすすめ致しましたナゼか?土用は気が大きく切り替わるときで気の入り乱れ状態に入りますたとえるなら、舞台の背景を変えるときの舞台ウラに似ています今までのセットを片付ける人とこれから使うものを用意する人それが同じ場所で同時に行われるということは、ほんの些細なことでぶつかり合い、「オレが先だよ!」「こっちが先だろ!」という風にそれぞれの主張が張り出してトラブルの火種がそこらじゅうに充満している状態。先ほどの契約のお話に戻ると、もし本件がご自身やご家族の中で「確固たる」決断として契約を交わすとしたら、それはそれでよいことだと思いましたしかし土用期間に関して言えば、その確固たる自信すら「揺らいでくる」可能性もあります土用に沸き起こる感情の揺らぎや不満は周囲の気から誘発されるだけでなく、自分の内側から沸き起こることが多いからです決めたことが、あとになって不安や不満材料になりやすい自分で自分に自信が持てなくなる結果として決断が定着しなかったり、そのことが気になって気になって仕方がなくなり体調を崩したりします土用の五黄の気は、仲間を呼びます不安は不安材料を集め、不信は不信な出来事を連れてきますですから可能であれば契約そのものを土用明けにしてはいかがでしょうか、とお話しさせて頂きましたむしろその土用期間を有効活用しましょう、というご提案も。方法はちゃんとあるのですズバリ。土用は「決意する」キャンペーン!!その契約がもたらすことがどれだけ自分と家族にとって素晴らしいかそこからどんな人生を始めようとしているか(始めたいのか)そこを改めてしっかり認識しましょうよ、ということなのです具体的には、まず日盤吉方取りしてみませんかこれは土用期間だけマメしく吉取りをおススメしているのではなく(日盤吉方取りは日々コツコツとることが望ましいです)何か不決断のことで、このさき叶えたいことがあるならばこの土用から日盤吉方取りを始めてみてはいかがでしょうここで行うことは自身のつかみたい生き方をしっかり見据えてそれに向かうための計画をしっかりと練ること(他人からの)意見にも耳を傾ける心を養うことひねくれを正し、本来の軌道へ修正することです話は少しそれますが五黄土星の方って「やる」と決めたことは必ず結果を出す星。もともと土星の方(二黒土星・五黄土星・八白土星)はコツコツ努力を積むことが得意な星ですが中でも五黄土星には胆力があります絶対叶える!!!というベクトルがとても強い星。そのチカラをこの土用期間に使わせてもらうのです五黄土星が本命星の人でなくても構いませんたとえば日盤吉方先でお茶でも飲みながら1年後、3年後、10年後を決める。そのためにいまは何をするべきか誰に会うべきか何の資格が必要か資金はいくら必要か(お金がないと始められないことか?も含めて)だれをパートナーにしてどういう順番ですすめるかそういうことを超具体的に、バーチャルというよりすでにそうなっている自分を体感しながら逆算して作戦を練ってみてください「どうせできない」「私には無理」と思ったら本当にそれが叶ってしまいますねネガティブは悪いものではありませんが自己否定が強い方、自己評価が低い方はどうして自分はそう思うのか、、、という内側の影にある部分をこの際、表にひっぱり出して分解してみましょう日の光に当てたら、案外溶けてなくなるかもです五黄中宮の日盤での日盤吉方は日々の慢心・すさんだ気持ちをクリーンアップしてくれる作用もありますぜひ試してみてほしいと思います最近心に留めていることがありますそれは先生が言ってくれた「気を抜かずに肩の力を抜いてがんばって下さい」という言葉です例えば何か問題(自分が望んでいない事柄)が起こったとき「なんでこんなことが起こるのよ!(怒) 」という反応は肩の力が入っていて、気は入っていない状態。「なんでこんなことが起こったんだ!(怒) じゃ〇〇という風に対応しよう。」これは、肩に力も入っていて、気は少し入っている状態。「なんでこんなことが起こったんだろう(平静)。 そうか。原因は〇〇ということか。私はそういう状態が苦手(嫌い)なんだな。よしよし。今後そうならないように〇〇というふうに対応しておこう。」これが、肩の力が抜けて、気が入っている状態というのが、いまの私の解釈です(もっと俯瞰できるようになったらまた少し変わるかも?)感情のコントロールは無理にしなくてもいいそうです怒ってもいいし不貞腐れてもいいそのあとが大事。怒りっぱなしにしない不貞腐れっぱなしにしない怒りの裏には悲しいという気持ちがあるし不貞腐れの裏には認められなかったという気持ちがありますそれを認めてあげるでいいそうですちょっと哲学っぽい、めんどくさい話をしちゃってますが私はこういう話が大好きですそしてその時なりに答えは必ずあるもの、とも思っています土用の話からだいぶ逸れましたが腐るだけが土用じゃないヨ!できることいっぱいアルヨ!とお伝えしてみました知りたい方は吉方をお調べしますのでこちらまでお知らせください気温が下がり始めますので、体調管理にはくれぐれもお気をつけくださいね今日もありがとうございましたはこだて気学新井田佳美

  • 18Oct
    • それは追い風です

      みなさまこんにちははこだて気学新井田佳美ですいつも読んで頂いてありがとうございます今日もよろしくお願い致しますわたしはいま無料気学鑑定のモニターを募集しておりますがこの前「今年と来年の運勢を知りたい」というご相談をお受けしました七赤金星(しちせききんせい)本命の方ですお話を伺うと、今年は何だかわからないけれどとっても忙しい!とおっしゃっていましたお仕事のこと家のこと(お仕事と家事との両立)ご実家の親のこと(相談者は長女さんで、ご自身がメインで親御さんの面倒を見ているそうです)さらには知人に頼まれてその方のお仕事のお手伝い。とにかく気ぜわしい多忙な生活を送っています。とのこと安心してください(七赤金星さん)それ、2019年の気に乗っていますよ高運気の“追い風”ってやつです多少の無理をしても大丈夫ですよ。だって、少し余力を残してありますよね?同じ金星でも六白金星(ろっぱくきんせい)は常に全力。余力なし。なぜならそれが「好きだから」。忙しいのが好き。スケジュールが埋まってると安心する。予定を完璧にこなす自分も好き。というか常にそこにチャレンジしている。でも七赤金星はそういうのがちょっと苦手。少し余白をのこす。(チャームポイントのひとつ)それは自分のためかもしれないし「誰かが活躍する場を残す」という譲り合いの精神かもしれない。でも今年は違うですよ!のりしろなんていりません!準備運動もいりません!とにかく受け入れて、走ってください大丈夫、あきらめなければ今年は必ずできます「貧乏くじ」という不貞腐れた心は持たないでくださいあなたは誰よりも人の痛みや苦労を知っているはずですまるっと引き受けて、100%の力を発揮してください。必ず出来ます。「もう限界!!!」がきたら、そこからハラぢからを振り絞ってみてくださいまだ出ます。その力で最後まで進んでください。進んだ先には今までよりたくましくなって、もっと広い視野ですべてを受け止められる自分がいます大丈夫。ひとりじゃないから。見渡せば応援者は必ずいます。だから大丈夫。しっかり運気の波に乗っていきましょうさて、そんな七赤金星さんの2020年の運勢は・・・というと強運期MAX(ピーク)にさしかかります。そうは言っても、背負う荷物の種類がすこし違う様子。2019年は縦横無尽に自分が動ける一年ですが、2020年は自分が動きたくても動けないという中での高運気。忙しいけどすぐには解決できない問題ばっかり集まってどうする?自分?そんな一年で、どんな役割を与えられているのか?2020年の七赤金星さんは「みんなのオアシス」です自分もやることいっぱいある中で、色んな人たちが、いろんな役割、立場であなたのまわりを行き交います意外にも好き嫌いがハッキリしている七赤金星ですわがオアシスの水は、自分が飲ませたい人にだけ分けたい、という考えもあるかもしれませんですが2020年は《触れ合い》がテーマ。先入観は捨てて広い心で他人を受け容れてくださいその美しい心の在り方を見て、集まる人たちは感動し、あなたご自身も、あなたを包むすべての世界もまあるくひとつになりますあなたがその役割を担っているのですよ甘えたり周囲を頼ってください。それも喜びの循環ですから。忘れないでくださいね。「オアシス」ですよ^^その前に!2019年の運期もしっかりとりこぼしないように!(あと3か月半!)ということで、先日の鑑定依頼の際に七赤金星の方へお話しした内容をシェアしてみました「わたしも知りたい!」という方はこちらからお申込みくださいね今月はあと3名様お受け致しますではまた♪ありがとうございましたはこだて気学 新井田佳美

  • 03Oct
    • 《自分鑑定のマトメ》

      こんにちははこだて気学 新井田佳美です今日も読んで頂きまして有難うございますでは本日も楽しく、レッツらGO~♪ここ数回にわたって無料気学鑑定ってどんなことが相談できるの?という疑問にお答えする意味で、一例として「新井田佳美の成分表」公開テキな記事を書いておりました①本命星(ほんめいぼし)②最大吉方(さいだいきっぽう)③同会(どうかい)について④傾斜(けいしゃ)つまり、アボカドってどんな味?アボカドってどんな風に調理すると一番引き立つの?その料理ってどこで提供されるの?えっ。アボカドにそんな使い方もあったなんて!!(私も知らなかったわ!)という感じです (どんな感じだ)え? アボカドだとわかりにくい?そうですか。(残念。。。)じゃ、なかじまみゆきさんの「糸」という歌で例えてみましょう (←突然、すみません)よこの糸は、同会  (←歌ってもいいですよ)たての糸は、本命星と傾斜  (←もちろんココも)そして、織り手の技術や熱意が最大吉方こう考えるとわかりやすいと思います※あくまで私個人の見解ですこれまで気学を学んできて何となく辿り着いた部分。例えば私(たて糸・色=黒もしくは白。一白水星の色)は、織り機にあらかじめセットされていますそこに同会さん(よこ糸・色=青。三碧木星の色)がシュッシュッと織り込まれていく↓イメージ画像そしてここからが肝心。織り手のリズム、技術力、忍耐力、想像力、そして情熱。(最大吉方)これらがあって初めて誰かを感動させる織物になるのだと私は思います私の場合、最大吉方は「六白金星・七赤金星」。金星だから、使う人が「ちょっとゴージャスな気分」になれるような、例えば、晴れ着に使えるような華やかな羽織物とか。雰囲気は可愛らしい(七赤金星)けれど、よく見ると驚くほど手が込んでいて手抜き一切なし(当たり前)。織り手が命をかけて作り抜いた技術と情熱の結晶。恐らく何年経っても何十年経っても決して色褪せないであろう「本物」の一品。(六白金星)最大吉方は、手を抜こうと思えば簡単。惰性でたて糸とよこ糸を毎日シュッシュッと織ればカタチにはなりますでも。それって誰かに必要とされる一品でしょうか?出来上がった作品を見て、自分自身はどう思うのでしょう「もっとああしておけばよかった」「こうしておけばよかった」と後悔しても、織り込んだ時間は戻せませんね私を活かしてくれる同会に感謝しながら、そこで学んだ経験をしっかり蓄積して、日々アップデートしながら持ちうる力を最大限に出力して誰かの役に立てる自分を築き上げていくそれが「使命」を生きるということだと思います織物だって、誰かに使ってもらってこその価値。自分のためだけに生きるのは、きっと持続しない。人のため、誰かのために自分を役立てたい、と思うのがみんなの最終目的地だと思いますその「使命」がわからないから惰性の時間を過ごしてしまうのかもしれません本当はみんな真剣で、素晴らしい織り手なのですよねかく言う私も自分のことがわかっておりませんで、こうして無料気学鑑定をスタートして、手始めに自分を鑑定したことで改めて自分の人生をしっかり意識することができましたわたしもまだスタート地点ですこの先どうなるか(私の使命って何ですかいの?)実は自分でもわかっていませんただ、自分の強みを知る(本命星)環境の厳しさにも感謝する(同会)人生の向き合い方を知る(最大吉方)これを意識しながら生きていくと、必ず「使命」や「役割」、自分の向かうべきゴールが見えてくると確信しましただからいまはただ目の前にある糸を、どうやって織りなしていくかそれだけに集中していればいいそんなことに気付けた鑑定ブログでありました実は書いている自分が一番楽しくて、一番勉強になっておりますです。さて、あなたのたてとよこの糸は何でしょうねよろしければご相談くださいしっかりと鑑定させて頂きますお申し込みはこちらからではまた次回♪次は先日対面で行った鑑定のご報告をチラッとな。と考えておりますどうぞお楽しみにねありがとうございましたはこだて気学 新井田佳美

  • 30Sep
    • 《あなたのポテンシャル、眠ってませんか》

      こんにちははこだて気学 新井田佳美ですいつもブログを読んでいただきましてありがとうございます今日も楽しく書いてまいりたいと思いますのでどうかお付き合いくださいませさて前回までのブログをちょっと整理してみましょうねまず最初に、無料気学鑑定を始めました、という告知から。そして「気学鑑定とは何ぞや?」という疑問もあるかと思いましたので一例として、私自身を鑑定しております鑑定内容は●本命星(ほんめいぼし)について●最大吉方(さいだいきっぽう)について●同会(どうかい)について一人の人間でありながら、目に見えない「気」の影響をこんなにたくさん受けてこの世に生まれ、人生という旅を続けております気学を勉強して、吉方位引っ越しも経験しておりますだったらそろそろ、じゃんじゃん開運してるんじゃないですカ?と思われるかもしれませんがまだ修行の身でございますただ心の軸が太くなってきたのは確かでございます私が気学を始めたキッカケは、とある辛い経験からでしたあの時はどうやったら人は前向きになれるのだろうどうやったら苦しいグルグル思考を手放せるのだろうどうやったら幸せになれるのだろうそんな気持ちでわらをもすがる思いで色々試しましたおこころ系のセミナーもたくさん通いましたセラピー系の体験もたくさんしました本もいっぱい読みました(スピ系とか精神・宇宙の方面)その中でずっと続いているのがこの気学です気学を勉強してから、自分の本質を知り「これでいいのだ」と自信を持てたこと自分に必要のない考え方を改めて、方向性を修正できたこと気学を通して沢山の気付きを得ました気学は怪しい、、、そんなイメージがあるかもしれません気は目に見えないからそう捉える方も多いかもしれませんが実は見えているんですよ。気は見えます。霊能力でも何でもなくて、気は手を変え品を変え、ちゃんと示しています私たちが受け取っているか(気づくか)そうでないか(スルー)だけこれ本当ですちゃんとそこにあります色や、数字が一番わかりやすい。そしてモノだったり、そこにいる人の雰囲気だったり、会話の内容だったり。もっと言えば身の回りに起こる出来事で色んなお知らせをしています。わかり始めるとスゴク面白くなってきますそんなたくさんの「気」の影響を受けながら私たちは日々進化していますしかしその進化にも、ほぼ横ばいの進化と、二段飛ばしのステップアップのような進化がありますそれがタイトルでも書いた「ポテンシャル」の話。わかりやすく本命星、最大吉方、同会、を使ってお話しますね私(一白水星)は成長と共に社会に出ることになります。そのステージ(同会)は三碧同会。それなりの荒波みにもまれながら、必死に周波数を合わせて泳ぎます。すると活躍するステージがどんどん広がります(同会がどんどん大きくなります)そこでさらに大きな荒波にもまれ、今まで以上に必死に泳ぎます。そんな苦労のなかで、徐々に使命や役割に気づきはじめますそこへ向かうため、必要ならば今までの考え方を捨てて修正し、従来のやり方を振り返ってより良いほうへ向けて努力する。(最大吉方:六白金星・七赤金星)するとまた同会が広がりますこのように同会の拡大とともに自身を鍛えながら使命に向かう時、自分でも気づいていなかった《ポテンシャル:潜在的能力》がひらき始めますさてお気づきでしょうか自分の潜在的能力を開花させるためには同会の拡大が条件なのです私たちは潜在意識によって「防御本能」が働き、生命をおびやかす行動や思考には「ストップ」をかける仕組みになっています同会の拡大(これまでにない経験)=危険!ストップ! だから一歩踏み出すのが怖い。すると同会は現状維持。自分の能力はその同会に見合った分で、これまで通りに働きますいえいえ。これもひとつの幸せのカタチです。好んで苦労を選ぶより、できることをコツコツ続けるのもよいのです。そうはいっても人生に荒波は付き物ですからね。ただ私は気学を学んで、潜在的能力ってひらくことができるんだ!!と知ってしまったので、もう戻れない。というか進んでみたいと思うのです。ちなみに気学ではこの《ポテンシャル》のことを「傾斜」(けいしゃ)と呼びます傾斜もひとそれぞれ違う星を持っていて、生まれた時から変わりません同会の広がりのない方(社会との関わりがない方。家庭で家事中心をされている等)や会社で長期間お勤めをされている場合などは、同会の広がり方は鈍いのかなと思います。(ヒリヒリするような挑戦的な出来事がなかなか起こりませんから)私も来年あたりは同会の拡大へ向けて、初めの一歩、を踏み出そうかなと考えています。エフェクトエッジの先には、どんなことが待っているのか?な?はたまた内側の防御本能に負けてしまうのか?(と、気の弱いことを申しております)とはいえ本物のアフリカのジャングルへ飛び込もう!というのではなく自分の内側にあるものとの静かなる戦い(挑戦)ですからね。しにましぇん。そうそう。参考までに私の傾斜の星を。私は七赤傾斜(しちせきけいしゃ)です最大吉方と傾斜の星が一緒なので、なかなか傾斜がひらきにくい、と言われていますううむ。ウルトラCでも出さないとダメかな?みなさんも傾斜のドア、あけてみませんか?(ガチャ)よろしければあなたの傾斜の星、最大吉方の星を鑑定しますこちらからお申し込みください(あと3名様です)それでは今日も訪問していただいて有難うございました次回もどうぞお楽しみにね!はこだて気学新井田佳美

  • 27Sep
    • 《あなたのステージはどんなところですか?》

      こんにちははこだて気学 新井田佳美ですいつも読んで頂きまして有難うございます😊今月から【毎月5名様まで無料気学鑑定】を始めております現在少しずつお申込みを頂いております鑑定内容につきましてはこのブログでも出せる範囲でご紹介していく予定ですので引き続きご訪問下さいねさて前回までは●私とはどんな人間か (一白水星人)●私が目指す最上の生き方、幸せへの最速ルート (六白金星、七赤金星)ということでお話してきました今回はそんなキャラクターを持つ私が活躍するステージって、どこ?というお話をしたいと思います前回の最大吉方(さいだいきっぽう)は生きていく上でとても重要なテーマですが今回の《活躍する場》というのも非常に大事なところですのでこれから丁寧にお伝えしたいと思います今日もよろしくお願いします私達はオギャー!と生まれた瞬間に《活躍するステージ》が決まっています演劇に例えるなら、舞台の雰囲気とメインとなる共演者のキャラが確定していますこのステージを気学では『同会』(どうかい)と言い、どの九星かによって雰囲気は全く変わります私の例でお話しますね私は《三碧同会》(さんぺきどうかい)です三碧木星の象意には新しい、賑やか、冗談、驚き、叱責、パチンコ店、演奏会、楽器店、森林青年、若者、歌手、声優、教師酸味のある味、茶葉(の飲み物)、野菜色なら青、紺というキーワードがありますいつも音がしていて賑やか若さや元気が溢れているせっかち新しいもの好きアイデアマン私はいつもこの雰囲気に囲まれて生きていくことが決まっています転職しても、引っ越ししても同会は変えられませんさて、私(一白水星人)は割と自分時間を大事にしたい派。ゆっくり計画を立ててひとつひとつ予定通り進めたい、というところがあります。しかし三碧同会というのは『自分が思い立ったら即行動!』の星。待ったなし。基本、即レス派。私のようにゆっくり考えてからの返事は待てないし、返事をしたときにはもうそこにはいません。また三碧木星には『音だけ形なし』という象意があるのですが声がかかったから対応してみたものの『そんなこと言ったっけ?』とか『頼んだことを忘れてた』と言われることもしばしばありますまぁまぁの確率で骨折り損のくたびれ儲け、をゲットしますえっ?じゃぁ同会って辛いものなんですか?はい。辛いなぁ、、と思ったら本当に辛くなりますだって常に自分の感覚と違う価値観に取り囲まれる訳だから、違和感ありまくり、否定しまくり、憤慨することこの上なしです放置しておくとどんどん溝が深くなりますでもねこんなストレスフルな毎日、しんどいじゃないですかだからねひとつだけ方法があるのでこっそりお教えしますそれはね同会に周波数を合わせるこれだけここで大事なことは染まってしまう必要はないということ同会はあくまでもステージ。そこで周波数を合わせていくうちに自分がまるで同会の星の人っぽく見えるようになるけれどその人になる必要はないの。例えば私の場合、みんなが笑っていたら私も笑いみんなが歌っていたら私も歌う悲しそうな人がいたら、一緒に笑おう、と呼びかけ一緒に歌おう、と誘うそれだけのことなんです先程、骨折り損のくたびれ儲けと言ったけど、実は悪いことばかりでもないのです自分の面白い失敗談は人を笑わせるネタに使えます沢山あればあるほど多くの人を笑顔にすることができますだから私の三碧同会は人を元気にするパワーがありますただし私がそれをちゃんと受け入れているならば、という条件付きですねちなみに私はこのスピーディーな三碧同会と、慎重派な一白水星本命の私の願いを両方叶えるための、いい方法を見つけました三碧同会が発現する前に自分の用事を素早く済ませておくことやりたいことをやった残りはあえて余白時間にしておくお陰様で、必然的に手際が早くなり同会からいつ出動命令がきても大丈夫です効率も上がるしストレスもないですそういう意味では、同会に周波数が合ってきたのかもしれません皆さんのなかで『私っていつもこのパターンよね』と思われる方がいたら、それはきっとあなたの同会かもしれませんうまくいかないなーと思ったらまずはまわりの周波数に合わせてみましょう上手くいく方法が必ず見つかるはずですよご自身の同会が知りたい!最大吉方が知りたい!という方も下記からご相談をお送り下さいね今日も読んで下さいまして有難うございました次回は『私の中に潜むポテンシャル』という感じで書きたいと思います はこだて気学  新井田佳美https://ws.formzu.net/fgen/S74297345/

  • 24Sep
    • 《あなたの活かし方も鑑定できます♪》

      こんにちははこだて気学 新井田佳美です今日も読んでいただきまして有難うございます秋分を越えましたね後半戦スタートです気を抜かずにいきましょう♪さて前回のブログでは、私自身のことについて【一白水星の人】という切り口でお話してみました●たたずまい、話し方●その人の行動・思考パターン誰から見ても共通認識、と言える部分を本命星(ほんめいぼし)の特徴と思っていいと思います参考までに、他の本命星の雰囲気をひとことで表してみますね○二黒土星・・・優しいお母さん○三碧木星・・・元気いっぱいの子供○四緑木星・・・しっかり者の長女○五黄土星・・・愛情深さはたぶん九星随一○六白金星・・・大黒柱○七赤金星・・・愛すべきムードメーカー○八白土星・・・リアリスト○九紫火星・・・スーパーコンピューター※あくまで私個人の見立てですだいたいこんな雰囲気が当てはまるかなぁと思いますで、いよいよ今日の本題。自分にとって最高の生き方って何? という話。たとえば美味しいものを食べる好きなブランドのバッグを買う旅行する家族、子供と過ごすこれも最高ですね幸せの定義は人それぞれでモノや体験で得られる幸福は沢山ありますここで私がオススメしたいのは何を買って、どこで、だれと、何をするか、という欲求満たしではなくて『どう生きるか』ということ。前回ブログに登場したアボカドで例えるならどう調理したら食べる人に最大の感動を与えられるかという話私達には9つの星があります例えば私は本命星が一白水星ですじゃぁ私の同級生はみんな同じベクトルに向かって活かしていけばよいか?というと、それは違います本命星が同じでも最高の調理法はそれぞれ異なるのですその調理法のことを気学では『最大吉方』と呼び、私達のシェフは、宇宙ですいよいよ怪しいスピ系の話じゃな〜い?って思いましたか?大丈夫ですよ。安心してついてきて下さい。ツボとか売ったりしませんから。最大吉方とは、幸せへの道(最短ルート)たどり着く方法は本人の予想を超えたところからきますえっ?こんな味付けデスカ?ってヤツです。私の話で具体的に説明しますね私の最大吉方は、六白金星(ろっぱくきんせい)と七赤金星(しちせききんせい)、2つありますたとえば七赤金星のイメージは職場のムードメーカーだったりいつも食べ物の話をしてて楽しそうな人芸能人で言うとムロツヨシさん。ムロさん、いまは売れてますけど売れない頃には小泉純一郎さんからずーっとお年玉をもらい続けていたなんてエピソードもありますこの、放っておけない感も七赤金星のキーワード。もうひとつの六白金星のイメージは常に動いていることいつもスケジュールがびっちびち。それを抜群の安定感で確実にこなす人責任感も強く、意識も高いのでグチはめったに出ないし勝負は勝つためにある、という強心臓出し惜しみナシその2つの最大吉方を持つ私。つまりこの生き方(在り方)が私を活かすための最大かつ最高のルートということになりますさて。前回のブログをご覧いただけるとわかると思いますが、、、私の基本情報は優柔不断頑固人に頼れない(甘えベタ)睡眠時間多めちから六分目(出し惜しみアリアリ)ネガティブ寄りスケジュールに余裕がないと息が詰まる勝ち負けにこだわりたくない(むしろ誰も勝たなくていいとすら思う)こだわりもないしいつもグレーな感じなとなど。。。まぁ、どちらも程遠い道のり。。。だから正直言って最大吉方は苦手ですでも宇宙シェフはお客様からのオーダーを知っていますだから最高の料理に仕立てたい!ではとうやったらこの最大吉方を活かせるか?ひとつめ。自分の最大吉方を知ることふたつめ。知ったらとことん型にはまってみることこの2つで十分だと思いますなんなら自分の本命星のことはしばし忘れてしまって構わないですそれぐらい なりきって みる小さいことひとつでもいいから始めてみるスタートの気が肝心で、始めたらあとは重力の法則と同じくらいスルスルとそちらへ流れる仕組みになっておりますですいかがですか?これ、けっこう面白いですよ?予想通り < 予想以上 とゆう生き方お金もかかりません自分のやる気と本気のみその先の世界見てみたくないですか?もしご自身の最大吉方を知りたい!やってみたい!という方はこちらからご相談下さいhttps://ws.formzu.net/fgen/S74297345/次回は『そのご馳走、どこで出されるの?』というオハナシをしたいなぁと思いますどうぞお楽しみに♪ はこだて気学  新井田佳美

  • 18Sep
    • 《アボカドのたとえで自己鑑定その1》

      おはようございますはこだて気学 新井田佳美ですいつもブログを読んで頂きましてありがとうございます函館は少しずつ気温が下がってきました日も短くなってきましたね北海道は秋の匂いがしてきましたよ先日もお知らせしましたが12日から無料気学鑑定をスタートしておりますよろしければチェックしてみてくださいじゃ「無料鑑定」って言うけど、具体的にどんな感じなん?と思われる方もいらっしゃると思いますそこで今日は私が私を鑑定した記事を書いてみようと思います※皆様からのご相談内容は何でもOKですよ私は本命星(ほんめいぼし)が一白水星(いっぱくすいせい)です人に聞かれたときは「一白本命です」という風に答えます本命星は生まれた年で決まります一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星この9つの星が9つのお部屋を1年ごとに場所を変えながら規則正しく循環しています。 9年ワンサイクル。本命星が決まるタイミングは、中央の部屋に何の星がある年に生まれているかがポイントです。私が生まれた年は一白水星が中央にいましたゆえに一白本命ということになりますだから同級生はほぼみんな同じ本命星なんですよね(2月3月生まれさんは星が変わります)一白本命の特徴としては雰囲気が柔らかいことが一番にあげられるかと思います社会生活の中においては、あまり強い自己主張は致しません白も黒もつけず、クッション役のポジションはだいたい得意です争うのが苦手だし、感情むき出しに怒ったりするのも苦手です断るのがヘタだから、いやな役回りもやってきますでも断れないので、つい引き受けちゃいますそういうのがたくさんやって来すぎて手に負えなくなって「出来ないなら出来ないって言えばいいのに」って言われます(・・・・言えないんだな、コレが。)でもそういう苦労をしていると徐々に信頼されて、気が付くといろんな人が相談ごとを持ってやってきます割と親身。自分のことと同じくらい考えます涙もろいです。(これは私だけか・・・)当然ながら相談事は決して他言しません顔にも出ませんだからとっておきの裏情報も飛び込んできます意外とネットワークが広いのに表立って活動するのは苦手です時々ひとりになりたい・・・というかひとりでいることが基本大好きですさみしいとかあまり思いません大衆も孤独もアリ。意外と短気です「じょっぱり!!」(方言です。強情を張る→じょっぱる→じょっぱり)と言われます一方では優柔不断のレッテルもたびたび貼られます白黒つけないので最終的にトラブルに発展することもありますひとりが好きだけど、いろんなことを考えすぎて、ドツボにはまります暗い、と言われますいやなことは全部水に流して・・・というけどなかなか流せません結構な確率で、お金にまつわる苦労につきまとわれますお刺身が大好きです (これも私だけか・・・)とまぁ、こんな感じです長所と短所は裏表ですから。いずれにしても一白水星は苦労人が多いのが特徴かもしれませんだからいつも何か考え事をしているような人が多いかも。(本当はそう見えてるだけなんだけどね)ちなみにこの【本命】というのは、アボカドで例えるなら「おもて」から見た部分。皮の色、カタチ。何度も食べているから、だいたい味が想定できる。スーパーで見た時「これはこんな味」という予想を裏切らない部分。「本命」も同じですこの人はこういう人、という風にすでに人物像が確立されていて、自他ともに認める「共通認識事項」を言います一白水星の特徴をこうして箇条書き風に並べてみると、やっぱり当たっていると思いますおそらく他の一白水星の方もおおきく外れていないのではないかな また、気学を学んでいる方なら皆さん知っている「坎入」(かんにゅう)という言葉。ザックリ言うと、9年の中で一番しんどい部屋とされておりますその厳しい部屋を担当(本座)するのが、わが本命、一白水星ですこのことを知ったとき、私はとても心が楽になりました生まれた時からの宿命リュックサックなら、そりゃ納得だよ! (膝ポン!) あとはこの先をどうやって変えて生きるかそのためには、アボカドちゃんをどうやって調理するのが一番ウマイか?というのもそこそこ重要ですよねこの次は、「アボカドを最高に美味しく食べられる調理法」・・・(仮)←タイトルが気学から離れすぎ。というテーマで書きたいと思いますどうぞお楽しみに♪今日も読んでくださってありがとうございました はこだて気学 新井田佳美無料気学鑑定やってます↓↓↓

  • 12Sep
    • 《気学鑑定の無料モニターさんを募集します!!》

      《本日みっつめのお知らせをさせてください》はこだて気学 新井田佳美です皆さまにもうひとつお知らせがございます今月から毎月5名様限定で気学鑑定の無料モニターさんを募集しますご相談内容は何でも構いません●現状でのお悩み●これからの不安ごと●お引越し鑑定  など気になることがございましたらぜひご相談ください〇お名前〇メールアドレス(返信用に使います)〇生年月日〇相談内容を下記フォームからお送りください鑑定結果は後日メールでご連絡させて頂きますが、詳細(お名前やご本人と特定できる内容)は伏せて、こちらのブログでもご紹介させて頂きますことをご了承下さいますようお願い致しますここから私の新しいチャレンジが始まりますあなたもわたしもそれぞれ別の人生をいまできることを精一杯生きています別々だけど必ずどこかでつながっているだから相談されるかたも、読まれるかたも、ひとつのご縁の中。このブログが、みなさまの待ち合わせ場所になれば嬉しいです。心のお荷物を軽くして、いらないものは置いていきましょう  気学鑑定お申込みはこちらから!! はこだて気学  新井田佳美

    • 《ブログのタイトルを変えました》

      みなさまこんにちははこだて気学 新井田佳美です本日ふたつめのお知らせをさせて頂きますすでにお気づきかも知れませんがひとつめの記事からブログのタイトルを『はこだて気学』に変えました『はこだて氣学ラボ』 ⇒ 『はこだて気学』見た目はマイナーチェンジですが非常に大きな変更点でございます違いは「総画数」にアリ!「お名前」というのは社会との接点で一番初めに表に出す部分であり名乗ることで存在感を増していくものですゆえに姓名鑑定という視点から見て「お名前」だけでなく「商品名」や「社名」を整えることはその先の発展・躍進に関わる非常に重要なことがらです。※お名前(氏名)の選名とは異なり、商品名・社名に関しては火性と水性の文字に偏らないよう注意すれば画数だけで決めることができます================はこだて気学 = 総画 38画 ================《38画》の持つ意味【名誉】 産(さん)を重ねて発展する大吉数。明るく、出すぎず、慎重に物事を行えば名誉を得る。奉仕活動、宗教などの利益を離れた活動をすれば大きな成功につながる。失敗するものはいない。ちなみに、、、==================はこだて氣学ラボ = 総画 46画==================《46画》の持つ意味貧しく生きれれば財を得て成功し、富裕に生まれては人生の苦労が絶えない。いずれにしろ波乱万丈の人生。晩年孤独、貧困。いかがでしょう。この違い。「たかが名前」で片付けたくないお話ですよね。(わが身を振り返り・・・気学を勉強中だったにも関わらずまさかの凶名ブログタイトルを掲げておりました。猛省‼)これはあくまで私感ですが《38》 という数字をイメージしたとき、私は広い野原一面に敷き詰めた「クローバー畑」の映像が浮かんできました冬には何もなかった雪原に、翌春には想像もできないほどぎっしりと青々としたクローバーが敷き詰められていて朝露に濡れてキラキラ輝きながら咲き誇っている様子何もないように見えるところにもちゃんと生命の息吹を感じる様どこまでも広がっていける自然の力強さ、みずみずしさ、親しみやすさ、そしてぬくもり。そんなイメージが見えています。はこだて気学(38画)というブログが皆さんにとりましてそんな存在になれたなら、心から嬉しく思います。新しいスタートふたつめ末永くお付き合い下さいね最後まで読んで頂きましてありがとうございましたはこだて気学新井田佳美

    • 《名前を本名に戻します》

      こんにちはいつもブログを読んで頂きまして有難うございます少しずつですがフォロワーさんや読者さんが増えてきて大変嬉しく思っております本当にありがとうございます今日は小さなお知らせをまずひとつ。タイトルにも書きましたが、《名前を本名に戻します》というお知らせですこれまでブログ上では新井田祐喜子という名前を使ってきましたが、実は本名ではありません「選名」(せんめい)を行い、気学活動はすべて新井田祐喜子でやってゆこうという決意を持って世に出した名前でした。「選名」を簡単に説明すると、陰陽五行、画数などを用いてお名前を整える(変える)ことです。両親やおじいちゃんおばあちゃんが大事につけてくれた命名でも時として苦しく、辛いことの多い人生を歩むケースもあります。戸籍は変えずに社会と接するお名前だけ変えましょう、というのが選名です。ちなみに私の本名(命名)は陰陽五行、画数などすべてが整っている「正名」(しょうみょう)でしたが、あえて選名にしたのには理由があって本業に制約があって副業的なことはNGでしたので、そこに差し障りがないよう別人を装いたかったことがきっかけでした。あとで気づいたことですが、どうやらこれは表向きの理由で、本心は、本名の人生から逃避したかったのが大きな理由かな、と今は思います。新井田祐喜子と名乗ってみたものの「仮面」を被っているような違和感は否めず名前だけが独り歩きしている感覚でした。活動規模が小さかったから親しみを持ちにくかったのも理由かもしれません。ですが、ある旅行がきっかけでやっと本当の気持ちがわかりました。持っているもので堂々と生きていく。もう自分に嘘はつかない。自分のなかでは「名前負け」感が半端ない人生だったけれど、本当は自分の名前が大好きだったこと。自分が思っている以上に大事に守られ、愛されて生きてきたこと。だから、この名前にふさわしい自分になる、と決めました。素で社会とかかわっていく。それが名前を戻した理由です。他の方から見たら滑稽な話ですね初めから素晴らしいギフトを与えられていたのに勝手にやさぐれてスネスネしていましたまだ覚悟が決まっていなかった時のことですのでどうかご容赦ください。今日から気持ちを新たに仕切り直しです。みなさま、これからも、そして末永くどうぞよろしくお願い致しますはこだて気学新井田佳美

  • 26Aug
    • ◆九紫中宮と午の日コラボ

      こんにちははこだて氣学ラボゆっきーです昨日は十二支で『午の日』でしたねそして九星でも九紫火星が中宮の日でした午は九紫火星が担当する干支で、『盛んになる』『やる気を出す』という意味がありますそんな『ヤル気満々』の気が充満した日に友とお茶してきました当初は近況報告のつもりで軽くお茶するテイでウキャウキャやっていましたが、私の今後の進路についての話題になったとき、ふと友達が展開してくれた内容がすっごくいい案で✨✨『こうなったらいいよね』という妄想がしまいには『すでにそうなっている』気分まで体感して、、びっくりドンキーで、文字通り、ビックリ‼な展開をしてきました名前って大事ー私ひとりでは絶対思いつかない内容で言葉に出来ない嬉しさとワクワクですごい楽しい🎵すごくいいストーリーが出来上がったのでここから具体的な作業を頑張りますお互いにそれぞれのパートを、です偶然昨日は私たちにとって『線路の日』『線路は続く〜よ〜🎵ど〜こまでも〜🎵』に出てくる、あの線路です歌詞の通り、線路日に開始したモノゴトは長く続くとされております気学には良い・悪いはありませんから(良し悪しは人間の都合ですからね)すべて発展します◆線路について少し補足しますね本命星が一白水星・四緑木星・七赤金星の方は、子、卯、午、酉、の日が線路日この3星は良く言えば優しい従順な星でもグズグズと結論を先延ばしにする傾向もあります子、卯、午、酉 という干支は❛ハッキリ❜させたい十二支なのでグズグズ星に対して『で?どうすんの?』と突きつけておりますこれもバランスです本命星が二黒土星・五黄土星・八白土星の方は、寅、巳、申、亥、の日が線路日この3星は良く言えばどっしり構えた星でもやや慎重すぎるという傾向もあります寅、巳、申、亥 という十二支は❛始めたい❜ のです。生まれたい。動きたい。なかなか腰の上がらない星に対して、『さぁ、行くよ‼』とハッパをかけてくれますこれもバランスです本命星が三碧木星・六白金星・九紫火星の方は、丑、辰、未、戌、の日が線路日この3星は良く言えば軽いフットワークが持ち味。でも少し落ち着きが足りない傾向もあります丑、辰、未、戌 という十二支は❛どっしり❜とした安定感を備えますあれもしたい、これもいいね!の星に『まぁ、待て待て。ちゃんと止まって考えてから進め。』と言っていますこれもバランスですこんなふうに、十二支は本命星の後押しをしながら苦手な部分をサポートしてくれます十二支はたいていのカレンダーにちっちゃく書かれてありますからぜひ有効に活用してみてくださいね!さてさてさて🎵楽しい展開になってきたこの燃え盛る心の火を冷やすことなくこの先ずーっと灯る『熾火』のように小さく、大きく、そしてながーーーーく燃やしていきます昨日友達がオーダーした飲み物がこちら✨話す気マンマン、気合いの入った超ビッグサイズでも優勝カップに見えますよね🎵やりたいことが実現していくのはとても楽しいですではまた今日も読んで下さってありがとう💓

  • 25Aug
    • ◆七赤金星について語る

      おはようございますはこだて氣学ラボゆっきーです今朝は早く目が覚めました毎朝軽くお部屋の掃除をして空気の入れ替えをしますこの時期の北海道は朝の気温で20℃前後でしょうか窓から入ってくる風がほんのすこ〜しだけひんやり(寒くはない心地よさ)していて湿度もなく本当に気持ちいいです爽やか、よりも、清々しい、がしっくり合いますカエルの鳴き声は止んで鈴虫がリリリリリと鳴いています少しずつ秋の気配だねさてさて昨日は初めての体験をしてまいりました《チャリティパーティーへの参加》です今年の一白水星は西に廻座していますので○パーティーなどの楽しいイベント○飲食、喜び、笑いがテーマの一年です(他にも色々あります)大きなポイントは『損をする』ことわかりやすく言ってみましたが、大袈裟なことではではありませんよできることで相手に喜んで頂くだけですたとえば…○時間○お金○体力行動を起こすときに必要なアイテムベスト3ですね特に『時間』は貴重品です時間はお金で買えない、とよく聞きますよねそのベスト3を、出来ればアッサリと他者に使いたいのですアッサリ=『見返り』を求めないことあなたの身の回りので、七赤金星さんはいますか?自然に、言葉よりも先に行動で優しさが出ちゃう人ですか?その方は本物の七赤金星さん手足のついた『七赤吉方』ですそしてあまりにも❝人が良い❞ので周囲が心配になってついお世話をしたくなるそんな魅力があるのですだから七赤金星さんは運が強いほど周囲から救いの手が差し伸べられる七赤金星を例える上で私たちはよく『与え上手』という言葉を使いますでも本人には『与えている』という自覚も意識もないここまでくればスペシャリスト七赤です何だか面白いですよねでも宇宙の仕組みはそれがベースだと私は思っています七赤金星だけの役割ではありませんどんな星を本命にお持ちでも、これを自然に出来るといいそんな七赤金星の本座の西廻座に今年の一白水星は住んでおります💕少しでも廻座の役割を…というのもあってチャリティに参加してみました余興が楽しくて素晴らしいパーティーでした私をお誘い下さったご夫婦はどちらも60歳を超えているのですが、同じテーブルのお知り合いは同じくらいかもっと上の方ばかり。93歳で素敵なワンピースを着こなして参加されたおばぁちゃまもいらっしゃいました安価ではない参加費ですので、せめて『お料理はしっかり頂こう』という根性の私。対しておばぁちゃまは『今日は胃腸の調子が良くないの』と言って食事をほとんど召し上がらなかったのです。えーーー究極ーーーーそしてその93歳のおばぁちゃまの手となり足となり笑って『何でもしまーす🎵』とフットワーク軽くお手伝いされていたのが今回ご一緒させて頂いたご夫婦の奥様(六白金星)←この方も実はすごい先生ですどこまでも『七赤金星』感満載✨実践の場でたくさん勉強をさせて頂きました行動するとは、こういうことですね楽しい余韻のなかに『ヤルゾ』の気持ち。コツコツ積んでいきますねではでは今日も佳い1日を空が青い!

  • 24Aug
    • ◆宇宙チコから指導が入った件

      はこだて氣学ラボゆっきーです『じ・・時間を・・・わしにもっと時間をくれぃ〜!!』そんな刺激的な人生に突入しておりますもちろんすべて自分の意思による自分の選択に基づいて、あのチャンスを掴むための道へ舵を切ったということです今まで見ないフリをしてラクしてボーッと生きようとしていたら、(いや、だいぶぬるま湯に浸かったなぁ)チコちゃんからガツンと。宇宙チコちゃんに『違うだろ。まじいい加減にせぇよ。』っていうやつがきましたはいすいませんした(汗)←なぜか体育会系。笑進路の軌道修正が入ってあそこへ向かう、とリアルに決めてからあれよあれよと色んなことが回り始めてやらなくちゃならないことがワンサカ出てきました夏休みも冬休みも春休みもぜんぜん宿題やらずに散々遊び呆けた子供と同じ。ヒィ〜!!! 学校〜!!!!!! みたいな。ツケがハンパない。やるべきことがわかっている仕事はサクサクこなせるけれど、形のないものを完成させていく、というのがちょっとまだ下手くそで。文字通りの右往左往で、正直、苦笑いしか出ないでも道を決めたら賑やかになってきた=その道でやるべきことがある=使命に繋がるきっとそういうことなのでしょうねそしてこのタイミングが私のベストタイミングなのでしょう前半モヤモヤしながら自分と向き合い、本当に必要なことは何なのかを考えて色んなものをスリム化してきたことがここのスピードアップに繋がっていると言うわけで四の五の言わずコツコツちゃんと積みます出せる時がきたらこちらにもお知らせしますのでね宜しくお願いします今日は自分の感情出し文章になりましたあまりにも満タン過ぎたけど書いたらスッキリ整理整頓✨いつも読んで下さって有難うございます最近私が大切に育てているモンちゃん1号 ←モンステラ。2号はまだいない。の写真を載せます直射日光はだめですー!と親友から指摘を受けてソッコー室内へ避難させる、、、前の写真(ベランダで燦々の太陽を浴びて…)ではまたねー🎵

  • 20Aug
    • ◆2階建て・MAXトキ初乗車

      ふぉ〜濃い・濃い・濃ゆいよ!この2日間!夢か?現実か?いや。夢なんかじゃないよ。耳の穴もかっぽじって目もしっかり開けてものすごい光景と金言の一言一句を60兆個の細胞にしっかり刻み込め!そんなシビれる時空におりましたこんばんははこだて氣学ラボ祐喜子こと、ゆっきーですこの2日間、今まで生きてきた人生で1番濃厚でアツい時間を過ごしてましたはい。あっさり私の人生史上最高記録を塗り替えてきましたもうぶっちぎりのトップテンしかもこのトップテンもこれからどんどん記録更新されるに違いない他の誰かにあるいは自分自身でハイペースでどんどん塗り替えるなんて素敵なんだ✨大好きな気学仲間であり尊敬する友人がとても素晴らしい機会を下さいました惜しげもなく与えてくれたその機会はとてつもなくデカいギフトでした本当に吹っ切れたこれからどうするかは早急に自分と対話するとしてもとにかく今は生きていることそのものが嬉しいこの時代に生まれたことこのめぐり逢いにもただただ喜びと感謝と。行動するということは運を動かす、ということ行動は五行で言う『木氣』運を立ち上げる上で最も重要な五行と言ってもいい頭で考える(九紫火星)のはそのあとこのことは頭では十分わかってるけど実際ぜんぜん出来てなかったもっと自分の人生に集中するべきだった!これに気づけただけでも大収穫。参加させて頂いて本当に良かった帰りは一駅だけど新幹線を利用した一瞬、贅沢かな…と思ったけど悪天候で運行状況が読めなかったしそもそも鈍行列車は時間が長すぎる。心が全くトキメかない逆に確実に運行していて、なおかつ10分の1の時間で帰ることができるコスパのいい新幹線を『自分のために』チョイスした数百円の贅沢とはいえ、堂々と自分に許可をしたそしたら人生で初の2階建て車両に乗ることができちゃったよ当然2階の座席に座って普段の車窓とは違う景色を見ながらワクワクした気分で帰ってきたそうこの2日間の素晴らしさを数百円の節約で、あやうく台無しにするところだったお金の問題というより心の在り方の問題ワクワクという私の大事な一部を『我慢』というフタでまたしても閉じ込めてしまうところだったありがとう、わたし。これからもその調子でね、わたしちゃん。いまだ興奮冷めやらぬ夜更け…また書きますおやすみなさい読んで下さってありがとうございました✨はこだて氣学ラボゆっきー‼

  • 13Jul
    • ◆幸せのそばにある

      お早うございますはこだて氣学ラボ  祐喜子です6月いっぱいまで色んな方々にお会いする機会を頂いておりました手帳が真っ黒くろすけでした声をかけてもらえるのは有り難いことです私には『こんな人間です!』という、さして目立つ看板もなくスナックに例えると小さい小路を入ったところにあるカウンター席 5席だけのごく普通の良心的なスナック、という構えですがそこで、私が感じることを話したり一緒に笑ったり、時々厳しいことを言ってみたりでも全般的にはみんなで涙流すくらい大笑いする頭の中が空っぽになるぐらいみんなでゲラゲラ笑うそうやって自然にお互いのエネルギーをもらったり分けてあげたりこの素敵な友人たちと私は目に見えないけれどそういう氣のシェアリングをしているのだと思いますさすがにスケジュールはキツかったけど気持ちが全く切れないそんな6月を経て7月からゆるやかにエネルギーの向きが変更外向きから内向きへさぁ、ここからどうする?みたいな流れ一旦小休止して作戦考えるゾ!というタイミングで遠くに住む大好きなお友達から大きな箱に詰められたギフトが届いた毎回思うのはそのセレクトセンスが素晴らしいことア・ラ・カルトだけど一つ一つが私のツボを確実に刺激するほんとさすがです(感服)というわけでギフトの中からまずは珈琲を頂いて、この連休と、今後の作戦を立ててみようと思います今年は人との交わりの中から沢山のギフトを頂いております人も幸せもすべて循環だから。私もじゃんじゃんたれ流していこう今日は独り言みたいなブログ。読んで頂いて嬉しいですまたね

  • 13Jun
    • ◆幸せに近道はない

      こんばんははこだて氣学ラボ祐喜子ですいつも読んでくださって本当に有り難うございます✨最近、毎日ブログを確認している人がいます初めは『何となくいいこと書いてる』って思っていたけれど読めば読むほど大好きで毎回たくさん気付かされています『思い上がるなよ』、と。言葉はとつとつと温かく飾り気のないどうってことのない言葉の並びそれでも心の背骨がピシッと真っ直ぐ矯正される感じ本人の生年月日を調べたら本命・月命ともに七赤金星でした(どうりで響くはずだ✨)またひとり、師匠を見つけてしまった、そんな尊い感覚です読み続けていて確信したことは『幸せに近道なし』ということ引き寄せとかフォーカスも、本やブログを鵜呑みにして言葉通りキャッチすると、全てが自分にとってただ都合のいい、楽な方法にしか過ぎない自分を甘やかせて現実から逃避するための言い訳というか大義名分にも聞こえる自分の素晴らしいところばかりフォーカスして欠点をなかったことにする努力と呼べるほどの努力もしていないのに出来ないことを『誰かに補ってもらうためのスペース』と言って努力することを放棄する私らしく生きることがみんなの幸せというフレーズにかまけて、気づかないうちに誰かをないがしろにしているのではないか、失礼なことはしていないだろうか、と顧みることをやめるのではなく、自分の嫌なところも知ること、そして直していくことまわりの人にどれだけ支えてもらって生きているか、どれだけ生かしてもらっているかそうしてもらえるような人間に今日も一歩でも近づけたかそんな自分になれるように毎日コツコツ積み重ねていくものその積み重ねが或るとき突然ブレイクスルーを引き起こしたり、流れを掴んで乗って行けたりするだけ引き寄せとか、そんなことにあぐらをかいていないで、まずやる知識を知恵に変えながら人のために生きてみるまだまだ未熟な私もコツコツ、、色んなこと努力中ですその過程が好きになりました(あっ、コレ、2年くらい前に取った八白吉方の効果かも。そんな気がする。)こらからもめっちゃ頑張ります!ではまた

  • 08Jun
    • ◆朗読ボランティア◆

      お早うございますはこだて氣学ラボ祐喜子です不定期な更新でありながらいつも読んで下さる皆様、ありがとうございます💕私の住む町で開催されている『朗読ボランティア講座』なるものに申し込みまして先月から通っています『朗読(音読)ボランティア』聴覚障害者やボディーの構造上ページをめくることができない方へ書物を音読して声のデータとしてお届けする、という主旨のものです実は以前から気になっていたのですが2019年ほど私にピッタリなタイミングはない、と思ってトライしてみましたサブ要因としては本業の仕事が終わりに近づき、体力・精神的にかなり余裕ができたからその余白をわずかでも社会のために使ってみよう、という感覚が強くなったからちなみに今回申し込んだ朗読ボランティア講座は入門編。本格的に活動するには、このあと初級・中級・上級・・まだまだ上を目指さなくてはならないらしい少し前に流行った『ちょボラ』(ちょこっとボランティア)とは一線を画していて、講師の先生もNPO法人を立ち上げている代表の方で、かなり組織的にダイナミックに(全国的に)活動している責任のあるボランティア活動という位置付け。これはもうお仕事ですね最初はオモシロ半分で申し込んだ私も2回目の講座からさっそく発声練習当てられて人前でしゃべる、を否応なしに実践中です一白水星人にはなかなかしんどいパフォーマンスです『朗読』って想像していたよりはるかに奥が深いんですよ普段何も考えずにしゃべっている単語、文章がどれだけ正しくないかがわかるアナウンサーって原稿を読むだけじゃない、大変なお仕事なんだと知りましたちなみに今年は過去1番最多の受講者数らしいです5月の月盤は西に天道がついていましたそこからスタートした講座だからボランティアレンジャーが多かったのかな?とか勝手に解釈オモシロ半分は私ぐらいでみんなすごーく真面目に受講されています個人的に6月は繁忙期でスケジュールが詰め詰めですが、どれも楽しいものばかり『楽しいこと』と『成果』がワンセットになったものが多いですこれも今年の廻座かなぁ💕また報告しますねでは

  • 30May
    • ◆散歩に来てみる

      こんにちははこだて氣学ラボ新井田祐喜子です北海道もようやく安定して過ごしやすいシーズンになりました紫外線ビームも大量に浴びるだろうと確信しつつもノーマークで散歩にきてみました考えてみたら昨年秋に事務所が引っ越して海がめちゃくちゃ近くになったんだっけ。少しメタボぎみになってきた体型を気休めながらも早歩きさんぽで何とかしたいと昨日から昼食後散歩を始めてみましたどうですかなかなか綺麗な海ですか?髪をさらに短く切ってカラダ全体が軽くなった気分さぁまた大好きな音楽を聞きながら戻るか今日も佳き日を💕

  • 03May
    • ◆見頃の桜とせせらぎと

      咲き誇っていますよ道南の桜は✨こんにちははこだて氣学ラボ 祐喜子です久しぶりに高め気温と日差しをゲットしております昨日までぐずぐすした空模様で雨が降ったり風が強かったり外出する気がまったく起こらない気候でした←お陰様でこの上なくのんびり過ごしましたからだの充電がバッチリ満タンになりましたので実家から運んできたママチャリで近所を散策してみました近所に川沿いの桜並木があっていつも気になっていたコースへ❢満開の時期とGWが重なって家族でお花見に来た人たち、夫婦で散歩にきた人たち、ワンちゃんたちと散歩する人たちなどで大賑わい。屋台も出てたりさながらお祭り気分❣写真を撮りながら歩いていた私は、川の音が心地よくてふと足を止めてみました実家は目の前が海で私は365日素敵な景色を眺めて毎晩波の音を子守唄に聞いて生きてきたけど思えば川のそばには住んだことがなかったそのせいか、せせらぎの音がすごく新鮮で。波の音は呼吸があるけれど川のせせらぎは絶え間がないこの絶え間なく、ってのがポイントで。この連続した水の音は何かを手放すにはちょうどいいかもしれない私も特に重い感情や荒ぶる思考を持たず軽い感じでお花見散歩へ出かけましたが心ゆくまでせせらぎを聞いたらからだの中にはしるパイプにざぶざぶと水を流したように、ちょっとすっきり✨内側のデトックスって言えるくらいの効果←個人差はあると思いますが私は効果アリでしたいずれにしても波の音でこの効果を感じたことはありませんでした(波の音は別の癒やしがあります)これはいい✨すごくいい発見✨せせらぎは朝に、波の音は夜が合いそうですよねということで川沿いのお散歩を朝の日課に取り入れよう日によっては気持ち(感情)が違ってスッキリ度が変わるかも体を動かすって運を動かすことに繋がってる💕さぁ5月だもっと動くぞ〜✨✨

  • 22Apr
    • ◆sora

      週末のとても濃ゆい時間を過ごしたあとの夕景ほっ。『今日はよくやったね』と自分で自分に声をかけてあげるよくやったやればできる…ではなくよくやったねえらかったねそんなお母さんのようなことばを自分にねお陰で今日はグラウンディングがばっちり腹が据わる感じはこだて氣学ラボ  祐喜子