アメリカでのウエイトレス業、やっと心身ともに慣れてきたみたいです〜チュー

(まだまだ一人前には程遠いですが。笑)

 

結局、ある日出勤したら、オーナーがタブレット型レジを「使えない!」と撤去してあって(爆)、大パニック。

 

その後いろいろなシステム変更(壁かけポケット式のゲストチェック入れとか、圧倒的にデジタルからアナログへの逆行。爆)を経て、

 

極めつけに、お会計の計算部分はオーナーにお任せすることで、

 

実はだいぶストレスが軽減されました。

 

まだ各メニューのお値段を把握してないので、ビジネスに一番大きな影響のある会計をせずに済むだけでも、精神的に楽なんですよ。

 

お会計を速く、間違いなく済ませるって、当たり前のことなんですけど、間違いないように確認しながらやるとスピードが落ちちゃうので。

 

オーナーがやってくれることで、プレッシャーが随分軽減されました。

 

仕事の流れが身についてきたことからも、あまり緊張しなくなってきたし、お馴染みさんと楽しいひと時を過ごせるようにもなってきました。

 

おかげさまで、例の手の震えも激減したので、それもストレス軽減につながっています。

 

そのせいなのか、ここ数日、お客さんの数自体はそれほど多くないのに、チップ額が上っていて、ホクホクです(爆)

 

夜働く人たちのチップに比べると、最低賃金付近をウロウロしてるだけなのですが、最初の頃に比べたらまともな額になりつつあるかな。

 

こういう部分はアメリカならではですよね…。

 

飲食サービス業の稼ぎも実力次第?というかなんと言うか…。

 

 

でも、水商売ですからね。

 

たまたまここ数日、運が良かっただけだったりして?(おい)

 

そんな日々をみーは送っておりますです。

 

 

転職活動も同時並行しているので、後どれくらいこの仕事を続けるのかは不明ですが、

 

アラフィフで全く新しい業種を経験するって、こんなにも高ストレスだったんだぁ…びっくりと実感。

 

若かりし頃の柔軟性が、どうしても無くなりますもんね。

 

分かってはいたけど、しんどかった〜。

 

 

一番しんどかった時期は抜けたんじゃないのかなと思うし、ちょびっとだけ、自信もついてきたかも。

 

私自身は美味しいものを食べるのも好きですし、心地よい環境でそれを味わうのも大好き。

 

そういう風に、お客さんたちにも美味しいものを楽しんでもらえるように、続ける限りはがんばってみまーす爆  笑

 

 

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