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【2022 年 どう過ごす?】
年末年始を生まれ故郷(佐賀)ですごし
だいじな人や場所、空間にふれることで
一番大事なものは
家族だと改めて刻むことができた
それを基盤に、ここ最近
予定や在り方を考え直していた
ガッチリと目標を立てすぎるより
ちょっと余白を感じるくらいの
方向性を見出すくらいが
今のわたしにはちょうどよい
その方向性をみいだすための
舵取りと時をつかむことは
とても大切だと思っている
宿曜占星術でいうと今年のわたしは
『 壊 』の年
災難と破壊が訪れやすい年。
自分のことより周りを考え謙虚になる年。
粛々とコツコツとの年。
デトックスやメンテナンスを行い
断捨離をするとよいので
要らないモノ、コト、執着した感情を
さらに捨てることにした
つまり
壊される前に自ら壊す
とはいえ
『 壊 』の年だからといって
特別恐れてもいない
ただ、意識は強くもつ
その運気を外すくらいのね
そのために先人が
運勢を教えてくれてるのだからね
そして
『 壊 』の年で
鍛えた心は強靭の精神力となり
next stepへの成長の糧となる
むしろ知恵もつくようでワクワクしてくる
だれにでも良い時も悪い時もある
自分の時を知っていれば
自分の時をどうすごしたらいいかがわかる
変なエネルギーを使わずどっしりといられる
これ、宿曜の醍醐味
天気予報ならぬ
『 運気予報 』といったところか
わたしたち人間はふだん大きい顔をしてるけど
ただの自然の一部
こんなにキレイな地球に生まれたのだから
自然の道理や時の流れに身をゆだねてみる
その方がよく流れて実りが多いに違いない
𓂃𓊝𓄹𓄺 𓂃𓊝𓄹𓄺
心を羅針盤に 後悔なき航海を
心のスタイリスト&宿曜師
北島美樹
𓂃𓊝𓄹𓄺 𓂃𓊝𓄹𓄺 𓂃𓊝𓄹𓄺 𓂃𓊝𓄹𓄺
東京駅を創った辰野金吾氏(佐賀県唐津市出身)が同じく手がけている。なんとこの楼門は釘を一本も使ってないのです

帰省したらここにいくのが日課。温泉から上がって、オロC片手にこの楼門を眺めるのが好きな私です

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