これは過去のお話、いっちゃん妊娠中の話です。
記憶が残っているうちに・・・・
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妊娠4週目くらいに、ゆずが突然「おかあさんのおなかにおとこのあかちゃんがおるが!」
といってみたり…
あるときはお食事中、「おなかの赤ちゃんがおはなしゆうで」といってみたり…(←ただのおなかの音なのでは疑惑)
子供ながらに感じることがあったのかどうか…よくわかりませんですが、よくいってました。
もちろん、子供たちはもちろん知らないときなんだけど。
不思議だね~・・・。
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さやは、絵本を持ってきてなぜかお母さんのほうにむけて「よんで~」と・・・。
「あかちゃんによむが」と言ってくれたり
おなかをなでてくれたり、さやちゃんもちょっとばかりお姉ちゃんらしさを見せてくれました。
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わたしの職種はだいたい忙しいんですが・・・
妊娠中もやっぱりハードでした。
妊娠後期は特に忙しく、残業したり休日出勤したりしてました。
そんなある日の朝・・・
少量の出血。
!
大丈夫だろう~、と思いつつも念のため病院に聞いてみたところ
「入院の準備をして今すぐきてください!」といわれました。
えー!入院!!!ほんとに・・・?
とりあえず、自分で運転して・・・病院に向かいました。
そして検査をしたところ、でました。
早産判定・・・。( ̄_ ̄ i)
即入院。
ウテメリン、抗生剤の点滴で予定1週間の入院となりました。
会社に連絡すると、後輩から「無理しすぎなんですよ!」といわれました・・・。
入院といっても出血以外は問題なくて元気なわけで・・・。
とっても暇でした。クロスワードとかやってたな・・・。
しかし夜はなぜか眠れず!相部屋だったこともあるのかもしれないけど・・・
ホントに眠れなかった!あまりにも眠れず・・・、あいていた別の部屋に移ったところ
ちょっとはましになったけど、寝つきは異常に悪かったです。
眠れないなんて家ではほぼなかったのに!
体調も落ち着いてきて、早めに帰らせてもらおうと思ったところ
最後の血液検査で引っかかって、点滴追加。
結局6日入院することになりました。
入院中はゆずさやを急遽おばあちゃんちでお世話してもらうことになり
お弁当(ちょうど課外デーがあった)までつくってもらいましたよ・・。助かりました~。
そんなわけで、3人目で初めて切迫早産での入院となってしまいました・・・。
元気でも3人目でも妊婦は妊婦。やっぱり無理は禁物らしい。。
↑当然だね・・・