だから夢なんだよ
なんて淋しいこと言うなよ
夢見るのがタダなら
叶えるのもタダでしょ
って、昔みぃさんが言ってた。
君と
バファリンみたいな恋がしたかったな。
iPhoneからの投稿
ここのところ鳴りを潜めていた力。
自身でコントロールできないものを
力と言ってよいのかわからないけれど
それでもこれは力なのだろうと思っている。
この世界、五感だけがすべてではないから。
久しぶりに飛んでしまったようだ。
なんだか今回は戻れないかも...
と思う恐怖と裏腹に私は笑っていた。
そして彼も笑っていた。
五感だけがすべてではない。
運良く私は、それを理解ってくれる人と出逢えた。
それが力なんだ、ということを教えてくれる人に出逢えたから
とても幸運だったし、助けられた。
彼女がジャニヲタだったことも、とてもラッキー(笑)
さらにはFTISLANDファンの方で
同じような力を持った人、理解してくれる人に出逢えたことも
本当に私にとって幸せ。
例えば相手の人が私ほどに思ってくれてないとしてもね。(笑)
でもこれはラッキーなのではなく、必然。
世の中、すべて必然。
出逢うべくして出逢う。
必要のない人とは決して交わることはない。
人生の中でたくさんの人たちに出会うけれど
出逢うのは決まった人だけ。
生意気な言い方をすれば、自分の心の琴線に触れなければ
私はなんの興味も示さないから。
なんかすっごいイヤな女だ(笑)
その中で私が中島健人に出逢ったのは必然。
そしてそれは、
次の大切な人に出逢うための伏線なのだということ。
それが誰なのかは、私は知っているけれど
きっと彼はまだ知らない。
どんな出逢い方をするのか、
そもそもその『次』がいつなのか、
この世界なのか、別の世界なのかもわからないけど
ただ、私は私にとって大切なその人に出逢う、
ということだけは知っている。
彼は笑っていた。
それは何を意味するんだろう。
五感だけがすべてではない。
すべては必然。
ヒントをくれたS嬢は、
もっとその先を知ってるんだろうか。
私みたいにまともにコントロールも出来ないくせに
さらにそれについて理解も出来なくてしんどい思いしてる人もいるんだろうな。
逢えるといいな。そんな人に。
それも必要なら出逢うのでしょうけど。
ね そこの貴女。(笑)
「ね、俺ら3人のうち、 お前 誰選ぶの?」
ジェントリーな微笑みの健人氏
不安そうな玉森
拗ねたように目をそらしてる風磨
それを心配そうな顔で遠巻きに見てる
勝利、聡くん、マリ
うつむいているアタシをのぞき込んで
健人氏に
「みかちゃん?」
と微笑まれ、
その笑顔にイラっとして
「アタシ、聡くんが好き」
と答えた瞬間
「え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛」
という聡くんの絶叫で目覚める
という、
ババアのくせに
とても傲慢で身勝手な夢を見てしまいました。
本当にすみません...
日々浮かれています と見せかけて
なにげ切なさ継続中。
今朝方、風磨くんの夢なんて見ちゃったもんだから
また違う意味で切なくなってるっていう節操のなさ。
てかさぁ…
なんでアタシ、健人担なの?
という原始的な疑問。
JMK中島健人ラブホリ王子様の最終回。
いつものように、職場で昼休みに視聴。
こんな男とっとと別れてやる!!
毎回、そう思いながら観てた。
それでも最終回となるとやっぱり少し寂しい。
でもこれは、昼休みのお楽しみがなくなるから。
もちろん、中島健人に本気で恋してるわけじゃない。
ジャニーズなんて観賞用。
キャイキャイ言うけど、あくまでも観賞。
どんなアイドルやアーティストを好きになったところで
まさかアラフォー、そんなもんに本気で恋するわけはない。
それなのに..
この男
最終回にして、このババアを
切なさのどん底に突き落としてくれました。
果たしてこの切なさが中島健人だったからなのか
というと、それは違うのかもしれない。
でも、1話からのバカバカしい展開なんてもうどうでもよくて
最後の最後で、恋するアタシをここに残して
向こう側へ行ってしまう卑怯。
ここでアタシ、どうすればいいの?
それなら
「そばにいる…この瞬間が永遠のメリーゴーランド」
そんな素っ頓狂な言葉も歌もいらない。
いっそ気持ちよくそばからいなくなってくれ…
住む世界が違うんだということを思い知らされる
結構、残酷な番組でした。
なんでアタシがこんな気持ちになったのか。
それは、この男がアタシには初めて会う人だったから。
そこについてはまた。
それよりもこんなことを
ゲロ袋じゃなくてアメブロで書いてしまう謎。
それの方が予想外。笑