くもんE教材入ってます!
明日からE21に取り組みます
ここで、公文ブログらしく
子どもの公文の乗り越え方(n=1)を
記録します!笑
間違えてるところも多々あるし、記憶が曖昧で
参考になりませんがもしよかったらどうぞ
①6A〜3A:
数の規則性 120までの数字
ここでは、数の並びや数唱、数字の書き、穴埋め
などを学習し、足し算の足掛かりになる
娘の取り組み時期:2歳〜3歳
【乗り越え方】
・家の中でひたすら数に触れさせる!(笑)
お風呂の中で数える
階段を登る時に数える
駐車場の番号を読む
などです!普通。ごめんなさい。
娘が2歳から3歳の時に取り組んでたことなので
かなり小さいandそこまーで
数字に興味がある子どもではなかったので
とにかく日常で数を意識させました。
ただもし過去に戻れるなら
数量も意識させればよかった!と思います。
いちごを見て何個か数える
五個の飴を手にもってみる
100玉そろばんで遊ぶなど。
数をもっと見える化すればよかった
と思います。理由は
数字には強くなったけど大きな数などをイメージ
するのに時間がかかったからです。
息子は数を実感してもらいたくて
ピグマリオンしてます。
②2A〜A:足し算、引き算
ここはひたすら+1からの足し算をしていく
イメージ(忘れた笑)
足し算と比較して引き算はちょろっと。
でも不思議。引き算は足し算を乗り越えたら
簡単に(思える。)
娘の取り組み年齢:3歳から4歳
【乗り越え方】
・足し算カードをプリント前にする
プリントが始まる前に軽くジャブ。笑
一回は答えを言って、2回目に言ってもらう。
間違えたら3回目。みたいな感じ。
・パズル道場
プリンも意外にパズル道場もしました。
これって、ピグマリオンのヌマーカーステン
に似てるんです。今思えば
5を意識する。
この時に①の時代に数字ばかりに
意識を囚われて、
数量感覚を身に付けてなかったので
23と32が、どちらが多いかわからない
なんてこともありました
なので、数を見える化するために
これを買った記憶があります。
(今も息子が使ってます。)
・よく間違える足し算をトイレに貼る
何回もしてると、ここで間違えるな!とか
わかるんです。それをトイレに貼って
常に意識するよう仕向けました(笑)
・さくらんぼ計算で教えてた
これは正しいやり方かわかりません。
自己流でしました。
例えば6+8などの足し算の場合
くりあがりますよね?
でも公文は前の単元で
6+7をしてるんです。
だからそれより一個多い。という
感覚でしてくださいって指導受けました。
でもこのくらいの大きな数字だと
もう何が何だか娘もわからなくなってたんです。
6+7=13
だから、一個足して、、
あれ?なにしてたっけ?みたいな
(今だったら可愛い笑)
ワーキングメモリーもたくさんないし
集中力もないしで
仕方ないんだけどこれぢゃ、前に進めない!
と思って式の下に
6+8
まず6を10にするために、8を4と4にわけて
みたいな感じで書いてました。
で、何回もしてると覚える
というサイクルを繰り返してました。
要は、公文の足し算はほぼ暗記です!!
それくらいここにかなりの時間をかけました
(我が家は。)
長くなったので次の記事へ。
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