【KUMON】私的保存版。算数6A〜A幼児さんの乗り越え方。 | 煩悩だらけのお母さん

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関東の田舎在住。H27年生まれの女の子.H29年生まれの男の子のお母さんです。
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ドキドキこんにちはドキドキ

いつもお読みいただきありがとうございます!

田舎ママ:専業主婦(29)
無口パパ:勤務医
娘:5歳(年長)
息子:3歳(年少)

主にくもん記事多めの知育ブログです。
娘は2歳8か月から公文式(算数)を開始。
息子は3歳3か月から自宅学習(七田とピグマリオン)を開始

2人の子どもに全く違うアプローチで知育してます

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くもんE教材入ってます!
明日からE21に取り組みますおねがい


ここで、公文ブログらしく
子どもの公文の乗り越え方(n=1)を
記録します!笑
間違えてるところも多々あるし、記憶が曖昧で
参考になりませんがもしよかったらどうぞおねがい




①6A〜3A:
数の規則性 120までの数字



ここでは、数の並びや数唱、数字の書き、穴埋め
などを学習し、足し算の足掛かりになる

娘の取り組み時期:2歳〜3歳

【乗り越え方】
家の中でひたすら数に触れさせる!(笑)

お風呂の中で数える
階段を登る時に数える
駐車場の番号を読む

などです!普通。ごめんなさい。


娘が2歳から3歳の時に取り組んでたことなので
かなり小さいandそこまーで
数字に興味がある子どもではなかったので


とにかく日常で数を意識させました。

ただもし過去に戻れるなら
数量も意識させればよかった!と思います。


いちごを見て何個か数える
五個の飴を手にもってみる
100玉そろばんで遊ぶなど。



数をもっと見える化すればよかった
と思います。理由は

数字には強くなったけど大きな数などをイメージ
するのに時間がかかったからです。


息子は数を実感してもらいたくて
ピグマリオンしてます。



②2A〜A:足し算、引き算


ここはひたすら+1からの足し算をしていく
イメージ(忘れた笑)
足し算と比較して引き算はちょろっと。
でも不思議。引き算は足し算を乗り越えたら
簡単に(思える。)



娘の取り組み年齢:3歳から4歳

【乗り越え方】

足し算カードをプリント前にする


プリントが始まる前に軽くジャブ。笑

一回は答えを言って、2回目に言ってもらう。
間違えたら3回目。みたいな感じ。


・パズル道場
プリンも意外にパズル道場もしました。
これって、ピグマリオンのヌマーカーステン
に似てるんです。今思えば

5を意識する。

この時に①の時代に数字ばかりに
意識を囚われて、
数量感覚を身に付けてなかったので

23と32が、どちらが多いかわからない
なんてこともありました


なので、数を見える化するために
これを買った記憶があります。
(今も息子が使ってます。)


よく間違える足し算をトイレに貼る

何回もしてると、ここで間違えるな!とか
わかるんです。それをトイレに貼って
常に意識するよう仕向けました(笑)


さくらんぼ計算で教えてた

これは正しいやり方かわかりません。

自己流でしました。
例えば6+8などの足し算の場合
くりあがりますよね?

でも公文は前の単元で
6+7をしてるんです。

だからそれより一個多い。という
感覚でしてくださいって指導受けました。


でもこのくらいの大きな数字だと

もう何が何だか娘もわからなくなってたんです。

6+7=13

だから、一個足して、、


あれ?なにしてたっけ?みたいな
(今だったら可愛い笑)


ワーキングメモリーもたくさんないし
集中力もないしで

仕方ないんだけどこれぢゃ、前に進めない!
と思って式の下に

6+8
まず6を10にするために、8を4と4にわけて
みたいな感じで書いてました。

で、何回もしてると覚える


というサイクルを繰り返してました。




要は、公文の足し算はほぼ暗記です!!


それくらいここにかなりの時間をかけました
(我が家は。)


長くなったので次の記事へ。



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