【酒さ様皮膚炎】改善して3年、人生変わった。 | 酒さ様皮膚炎改善の専門家

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2021.07.13


こんにちは。

酒さ様皮膚炎専門エステMaBelle Mikaです。



今朝、可愛いお花が届きました。



お花って、とっても感動しますよね✨✨

見えないところで人とのつながりを感じる瞬間ですおねがい 

 

 

私が酒さ様皮膚炎を改善してから3年が経とうとしています。

月日の流れは本当に早いです。。。。 

 

 

最近は、すっぴんでカフェとか行っても、恥ずかしい、とか何も思わなくなりました爆笑


 

もちろん美容家ですので「美意識がなくなった」わけではなく、「美しさの指標」が変わったのだと思います。 

 

 

過去の私であれば、 

キラキラするコスメを見てうきうきしたり、

華やかなアクセサリーやワンピース、髪かざりでわくわくしたものです。 

 

 

それがダメということではありません。 

人それぞれですから。 

 

 

今では、

「目に見えないもの」に感動することが増えました。 

 

今朝頂きましたお花も、もちろん目で見て「綺麗✨」という感情もありますが、まっさきに、差出人のあたたかい心がズドーンと心に響き、なんともいえない気持ちになりましたラブラブ





皮膚炎になるととっても辛いものです。

メイクができない、とか、

メイクできないからファッションも楽しめない、とか、

お友達に会うのも嫌、とか、



色んな感情が出てくるかと思います。

当時の私もそうでした。 

 

 

 

「もっと内面にフォーカスしてみる。」

 

 

「その時間が楽しい」とか、

「この人と会える時間が愛おしい」とか、

 

はたまた、

自分方向だけではなく、


「いつもお世話になっているあの人に、感謝を伝えよう」とかラブラブ 

 

本当に想いがあるなら、

何を贈ろうか、とか、どんな言葉を伝えようか、と考えている時間は、皮膚炎で辛いことなんて忘れてしまうものです。 

 

 

皮膚炎になり、

「自分は自分」という考えにシフトしようと努めました。 

 


「努める」


価値観やものの考え方というのは、そう簡単には変わりません。 

もちろん、「変えたい」という気持ちがなければ始まりませんが、そう思っても「懸命に変える努力」をしなければなかなか本質から変わることは難しいです。 

 


変わりたいと思う人の考えや思考にインスパイアされるまで、その人の著書を読んだり、ラジオを聞いたり、、、 

 

そうしているうちに、いつのまにか、「変わりたいと思う人」と同じ価値観になれていた。 

 

 

そして気づけば、

「人生つらいことしかない」と思っていたのが、

「生きるってすばらしいことなんだ」と思えるようになってきました。 

 

 

皮膚炎になっていなければ、

こんな人生になるなんて不可能だったと思う。 

 

 

中には皮膚炎のリバウンド期がつらすぎて

「ひどい商売だ」とか「人生終わった」など罵倒されることもあるけれど、

一方で、「Mikaさんに出会わなかったらどうなっていたんだろう」と涙される方もいる。 

 

 

乗り越えられた数ヶ月、

頑張ったのはその方自身です。 

 

きっと、皮膚炎になる前よりも充実した人生を歩んでいけると信じています✨ 

 

 

 

 

酒さ様皮膚炎専門エステMaBelle