【酒さ様皮膚炎】なりたい肌は自分で創る!! | 酒さ様皮膚炎から憧れの美肌へ

酒さ様皮膚炎から憧れの美肌へ

酒さ様皮膚炎の治療過程を報告していきます。

2021.02.03



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2021年は忙しい1年になりそうです。
逆算して計画を立ててみましたら、4月までに急ぎでやらなければならないことが。
時間が足りなすぎて、てんやわんやです笑い泣き笑い泣き




さて、
1年の計画は立て終わりましたか?
目の前のことをただひたすらにこなす毎日は、心身の疲労のわりに前進が少ないままに、1年があっという間に終わってしまいます。



この一年、
「どんなお肌になっていたいのか?」

をぜひ考えてみてもらいたい。



「考える」というよりも、「創造する」といった方が私の意図したいことに近いかもしれない。



「どんなお肌になりたいですか?」
「理想のお肌はどんなお肌ですか?」

と質問をすると、
このような回答をよくききます。



「洗顔も保湿も普通にできる様な肌」
「メイクができるようになりたい」
「赤くほてらない肌」



このような目標をかかげることは、
おすすめしません真顔!!!




今現在、皮膚炎であったとしても、
まずは現状を「マイナス点」として捉えないこと。


「マイナス点(欠点)」として捉えてしまうと、目指すお肌が「とりあえずマイナスじゃない肌」となってしまうからです。




まずは、
今の肌を「ゼロベース(マイナスでもプラスでもない)」として受け入れてください。




「つるんとした肌になりたい」
とか、
「白く透き通る肌になりたい」

といった、理由がない目標もダメです真顔!!!




「自分ベース」ではないからです。




どういうことかと言いますと、

なぜつるんとした肌になりたいのか?」
なぜ白く透き通る肌になりたいのか?」


こたえはそろって、おそらくコレでしょう。


「まわりから綺麗だと思われるから」



言葉は違えど、周りを意識してつくられた目標だということにちがいない真顔真顔真顔





そうではくて、
あなたはどうなりたいのか?




「なぜ?」と自問自答し続けて、
「他人」を意識した目標がなくなるまで、考え続けてみてください。



極端な例としては、

「白くて透き通るような肌」ではなくて、
「頬がぽっと赤くて血色のよい肌」という真逆の目標にたどりつくことだってあります。




欠点だと思っていたことも、解釈の視点を変えれば、羨ましがられることになっているかもしれない。





そう言われても、
受け入れがたいかもしれないが、


何を伝えたいかというと、







「自分らしさを取り戻せ!!!!」





※「自分らしさ」がないことを「自己不在」といいます。
 他人からの評価がすべて。他人からこう思われたいからこうする(こうなる)、とか、他人からこう思われたくないから、こうしない(こうならない、なりたくない)


そうではなくて、
あなたはいったいどうしたいのか??








ランチプレート¥700
白菜の小皿がエステの際に使用するシャーレに感じて食がすすまなかった。。。。。。。。。


このカフェラテがめちゃくちゃ美味しかった。
注文の際に、「ミルクお付けしますか?」と聞かれたのが謎だった笑
「ミルクありのカフェラテでお願いします。」と思わずちゅーちゅー