先日、まだ外出禁止令が出る前に
トレジョで買った餅アイスラブ

美味しすぎて6個入りもう食べちゃった。


まだ、奥歯が無くなって慣れてないこともあり
結構柔らかめな食事。


あまり食べれないから
つい食後のアイスは欠かせない。


新型コロナウィルスの恐怖<餅アイスを食べたい
の私の心のなか爆笑


外出禁止令の中行ってきた。

うん?


並んでる〜〜

店長さん出てきて
今日買えるもの、無いものとかの説明。
リミットとかの説明。

あと、サニタイザーでカートを綺麗にしてるから
安心してお買い物してねとの説明も。実践しながら説明。





んで20分くらい待って入れた。

拭いてる拭いてる




中は20組くらいが入ってる。
お肉もお野菜も
冷凍食品も
充分にあるっていうか誰も冷凍食品のところに行かない。アメリカン、早々にいかに買い溜めしたかわかるよねー。

冷凍食品、買い溜めに失敗した私くらいかな
買ってるの。

パスタもパンもあったよ〜〜。
スパゲティは少なめ。

書いて無いけどリミット2とかで

リミット以上、沢山カートに入れちゃっても
レジで買えませんの旨店員さんから連絡あるとの事。


んで

またまた買ったよね〜〜牛乳もたんとあったよ。

除菌用のワイプで拭き拭きしてから
冷蔵庫、冷凍庫に入れるようにしました。

洗えるものは先に洗う。バナナも初めて洗った。

餅アイスももっと買いたかったけどリミット2にしてね〜〜って言ってたから、書いてなかったけど自粛して二箱。もう買えただけ幸せ〜〜ラブ

ワイプで拭いて‥特に食パンの袋の入り口。
パスタもまだお家に3つあるけどあるうちに‥リミット2だけどパスタ少なめだったから後の人の為に一袋だけ買った。

これはビニールの上から洗ったらちとビチョビチョになった。

野菜は使う前に絶対洗うから袋の上からでいいかなって。




トレジョの後は
薬局へ行ってこれだけ買った。
薄い分のビニール手袋は先週はあったのにもうどこにも無かった。
我が家に有ると思ってたら、毛染めの時に結構使っててもう無かった事が判明したの。焦焦。
嗚呼〜〜先週に帰りたい‥

このビニールの手袋はしっかりしてるので
サニタイザーが無くなってきたら、お買い物にこれを使うつもり。

洗って使えるし。

一応コットン手袋も売ってたから最後の2個ゲット。


あと、ジェルネイルオフ用。


美容院もネイルショップもクローズだから。ね。

旦那様のくるくる髪に

もう、私が切るしか無い。

そういえば1994年に初めてアメリカに来た時、
散髪するところが分からなくて
私がいつも切ってたのを思い出した。

わたし、結構器用な筈なので

クルクルしてるとこだけでもカットカットニヤリ


運転してると

ポリス。
10人以上固まってたらチケット切られます。

3月22日から外でのgathering (集会)を見つけたら1000ドルの罰金です。サンディエゴびっくり


そしてとうとう我が街にドローンの監視が‼︎
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米の中堅市、ドローンで自宅待機を監視へ Chula Vista

新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるため住民の外出を禁じた米カリフォルニア州では、南部の中堅市チュラビスタの警察が拡声器とカメラを搭載したドローン(小型無人機)を使って住民を監視しようとしている。

同市警はドローン最大手の中国DJIから11000ドル(約121万円)のドローンを2機購入したことで、保有台数が2倍に増えた。これに拡声器と暗視カメラを装着する計画だ。

「これまではドローンに拡声器を取り付けてこなかったが、広い地域を対象に何らかの通知をしたり、どこかに群衆がいて追い散らしたりする必要がある場合、(拡声器を搭載したドローンがあれば)警官を派遣せずに実現できる」とバーン・サリー警部は言う。「コロナウイルスの感染拡大で、保有ドローンの数をできるだけ速く増やす必要があると考えるようになった」

ほんの数週間前まで、米政府は民間用カメラ付きドローンで世界最大のDJIの製品など中国製のドローンを利用すれば、安全保障上の脅威になると警告していた。

今や緊急対応要員や宅配業者が人との接触をなるべく避けて職務を遂行する方法を探る事態となったことで、ドローンは新型コロナとの闘いで重要な役割を果たすことになるかもしれない。

カリフォルニアに本社のある高性能ドローンのメーカー、インポッシブル・エアロスペースのスペンサー・ゴア最高経営責任者(CEO)は、以前からの顧客である緊急対応組織以外の様々な法執行機関をドローン導入で支援するのに忙しく「てんてこ舞いしている」と話す。そうした機関への売り込みに際しては「米国製」の機器であることを強調している。

「カメラと拡声器を搭載したドローンを使い、禁止されている場所で人が集まっているのを見つけて帰宅するよう促すという中国で始まった利用法が、おそらく世界中に広がっていくだろう」とゴア氏は予想する。「(英作家ジョージ・)オーウェルが(小説「1984年」で)描いた(国家権力が住民を監視する)世界を思わせるところもあるが、これで人命を救えるかもしれない」

「国のためになる利用法は多い」

DJIの政策・法務担当副社長ブレンダン・シュルマン氏は、国家の非常事態ということを考えれば、米連邦航空局(FAA)は「有益なドローンの利用を妨げる可能性のある規制をためらうことなく撤回すべきだ」と主張する。

FAAからはこの件でコメントを得られなかったが、ドローンの自律飛行やパイロットの視線の届かないところでの飛行で安全性をどう担保するかに引き続き取り組んでいるという。

米アップルや米AT&T、米ウーバーテクノロジーズ、ドローンメーカーの米スカイディオ、それに米アルファベット(グーグル親会社)傘下のウイング・アビエーションなど数十社が支援するNPO「商業ドローン同盟」のような団体は、新型コロナの流行によって規制緩和が加速されることを期待している。「国のためになるドローンの利用法がたくさんある」とこの同盟の幹部リサ・エルマン氏は指摘する。

チュラビスタ市のサリー警部はドローンを使い、新型コロナの集団感染について信頼できる情報を得ていない可能性が高いホームレスの人々にも情報を提供したいと考えている。「ホームレスの人々に、我々には彼らを支援する手段があることを伝えたい。彼らは現在弱い立場にある」とサリー警部は言う。「彼らのいる地域に警察官を行かせるというのは現実的でないだろうし、安全面でもおそらく問題がある」

現在、同市警では1日あたり1015回、ドローン飛行を実施しているが、緊急事態に限っている。サリー署長はFAAと協力し、ウイルスの感染拡大から地域を守るためにドローンの利用を拡大しようとしている。


この危機でFAAが持っている資源をより迅速に我々が使えるようになる可能性がある」とサリー警部は期待する。




チューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップ


ANAJALが追加減便 需要減・規制で縮小続く 日経

全日本空輸(ANA)と日本航空JAL)は23日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた追加減便を発表した。ANA41日から28日までの国内線の運航本数を約18%減らす。JALは政府の米国からの入国制限などを受け、日本―ホノルル便を減便する。需要の減少や規制の強化など航空業界は取り巻く環境は厳しさを増しており便数減が続いている。

ANA41日から428日までの国内線計3788便の運航を取りやめる。路線別では羽田―札幌を116往復から14往復に減便、羽田―福岡も18往復から17往復に減らす。ANA4月の国内線予約数は前年同月比6割減と低迷している。需要の大幅減に対応し、新年度となる4月以降も減便を続ける。

ANAはこのほか、新年度の方針として4月以降入社する客室乗務員約650人の入社時期をおおむね1カ月程度遅らせることを決めた。大幅減便で人員の余剰はあるものの一時帰休や入社の先延ばしなどで対応し、雇用を維持する。

JALは成田空港や関西国際空港とホノルルを結ぶ便など日本―ハワイ間の計4便を運休することを決めた。日本政府が米国からの入国者に対し、自宅やホテルなどで2週間の待機を要請すると決めたことなどを受けた措置。2528日までの運航便が対象だが期間は延びる可能性がある。

日産、メキシコ工場を4月中旬まで休止 日経

日産自動車23日までに、25日から414日までメキシコで車の生産を止める方針を決めた。同国内には3つの完成車工場があり、2018年度には766千台を生産した。小型車やバンなどをつくり、半数は米国へ輸出している。新型コロナウイルスの影響で北米の自動車需要が減速しており、余分な在庫を抱えないよう長期停止へ踏み切る。

すでに米国では完成車など3工場の稼働を20日から46日まで止めており、北米の完成車工場は全て稼働をとりやめることになる。日産は新車の3割を米国とメキシコで生産しており、販売や業績の押し下げ要因となりそうだ。



益々深刻度が増すサンディエゴ、

カリフォルニア、アメリカ


とにかく

Stay home and stay safe!