千葉市稲毛海岸駅から徒歩2分!
イオンマリンピア専門館2階にある美浜ホームクリニックです
 
嬉しいブログを見つけたのでシェアしたいと思います✨✨✨
 
書いてくださったのはこちらの先生
 
首・頸椎専門・整体・カイロプラクティック治療院
ヘルシーラボ RYJU(りじゅ)
URL http://www.ryju.jp/
 
 


以下コピペです⬇︎


小林常雄先生

現在国際ガン予知予防センター医院長
1944年鳥取県生まれ、昭和44年鳥取大学医学部卒業後、国立がんセンター内地留学
昭和47〜49年京都大学大学院、昭和54年東京大学大学院卒業
両大学院で生物学を中心としたがんの基礎研究を行い、東京大学院で博士号を取得。
昭和54年 一心総合病院副院長
平成4年 京北病院院長
平成12年6月 IMHCクリニック院長
平成27年12月 国際がん予知予防センター センター長

現在もがんの統合医療に取り組んでいる。


医学部在学中の時に難病の脳腫瘍だけでもですが、

その上にベーチェット病(エー)

そしてバーガー病(エエー)


と3つの難病に次々にかかり将来が真っ暗になったそうです。

当時(現在に至っても)の大学病院では何も手だてがなく、


自身で民間療法や瞑想などで克服し、
現在72歳の現在も現役で診療に当たり多くの末期がん患者さんを救っています。


その時の経験が、西洋医学の限界を自ら感じ、統合医療へと邁進してきたとのことです。


1994年4月、世界的に権威のある癌専門誌『キャンサー』に
腫瘍マーカー総合診断法による癌の危険度判定が紹介されて広く評価され
前アメリカ大統領ナンシー夫人の命により
NIH(アメリカ国立衛生研究所)とメイヨークリニック(全米NO.1の評価を受けている)
2カ所と小林先生の腫瘍マーカー診断の精度を競わせる実験をしました。


その結果、小林先生の診断法が精度が高かったのです。


そのことにより、アメリカでは『ドクターK』として有名になりました。


20年近く経った今でもアメリカでは、覚えていてくれ今回の受賞になりました。



健在のうちに認められて本当に良かったです。




私が、先生に出会うきっかけになったのは、



28歳で卵巣ガンになり、腹水がたまってすでに余命宣告をされていた女性Yさんとの出会いからです。(発病当初、都内有名KO病院入院中でした)
私がであった時は、寛解して5年が経っていました。
30歳の時に友人が卵巣ガンで亡くなっているのを経験しているため、また看護師として病院勤務していた頃の抱いていたイメージは、腹水まで溜まっていたら末期状態で助かる見込みがないと感じていました。

当然Yさんも、KO病院にお任せしていたら現在の元気な姿はなかったでしょう。
このYさんの凄いところは、入院中の同じような仲間が次々と亡くなっていく中で「もうここで任せていたら死んでしまう」と薬をゴミ箱に捨てて勝手に退院してしまったそうです。

そこから、当時医療関係の会社で働いていたためアメリカやドイツのガン治療の有名な病院へ救いを求めに渡航したそうです。
しかし、有効な手だてはなく帰国し
現在も統合医療で有名なO先生のところに行かれたそうです。
そこでも思ったような結果は出ず・・・・

そこで、クモの糸をたどるように行きついたのが小林先生だったそうです。

この時が巣鴨の京北病院(現在は存在していない)だったそうです。
近隣の大学病院で見放された癌末期患者様達が延命したり、コブシ大の乳癌も切らずに共存させたりと現状の病院では出来ない結果を出していたのです。

Yさんも必死に通い、腹水がなくなり癌も自然退縮していったそうです。
現在も元気で、今回の学会も一緒に参加しました。(すごいですねー)



小林先生はいつも言います、「今の常識を打ち破らなければ本当の物には出会うことが出来ないと」。



海外では良い物は良いと評価できる土壌があります。



とにかく認められて良かったです。
先生おめでとうございます。ますますの活躍で、多くの方が救われることを願っています。

 

 

 

 

 

 
 
 
 
授賞式の写真です✨
 
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