こんにちは、志緒村亜希子です。


心屋仁之助師匠のポッドキャストで話題に上げていただいたとのことで
びっくりしてこの記事を書いています。

いま石川に帰省中で

まったく知りませんでした!
 
うわーーー!
どうりでアクセス上がってるわけだ。


みなさん「しおむらラッコ」で
検索くださったのでしょうか(笑)

こんにちは、ラッコです(笑)

ぢんさんに命名していただきました(笑)


そしてまた
ええ、
ホント子供が苦手でキライだったのが
結婚してから7年も
このテーマから逃げつづけ
とうとう二年前、年貢を納めたというのは私です。

正しくは妊娠したときなので
3年前ですが。


もしもその辺の経緯をリアルに知りたい方は
ぢんさんのポッドキャストを受けて
こちらの記事を書きましたのでご参考ください。
 
 
 
 
杏仁豆腐さんご本人からコメントもいただき、ありがとう〜〜〜
ウンウン。自分の気持ちは自分にしか認められないもんね。
 
 
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そして
 
 
 
 
その辺の色々ウダウダは


ブログテーマ:
 

妊婦ラッコのつぶやき

 
もしくは

2014年 12月 Beトレのオープニングアクトでうっかり妊娠報告してしまった時のこと
 

もしくは
出産する 2015年 5月 ←これ前後
 
を読んでいただけると
かなりリアルにそのときの心境を書いてます。
(夢見るオキシトシンBBAっぷりもすごいですが)



どうして子供キライが
こんなに子育て楽しくやるようになっちゃったか
というと


妊娠する前(かなり直前まで)
・子供が苦手だー
・キライだー
・子供にわたしの人生邪魔されてたまるかー
・わたしが注目されたいんじゃー

・愛されて来なかった私(と根深く思い込んでた)が母になってはいけないー!
・母に愛されずに悲しい人生を送る子供を増やしてはいけないんじゃー!


と、

思いっきり認め、
心の内のこうした恥ずかしい本音を
全力で叫び、自ら受け止めたことが
大きかったです。


これまでも、
同じことで悩んでこられた女性たちを対象に
トークショーなど数多くやらせていただきました。


ぢんさんのポッドキャストをきっかけに
ここから夏休みスペシャルとして(笑)
よく読まれた赤裸々な思いを綴った過去記事を
再掲していきますね。


子供がキライでも大丈夫

キライでいいよ

それを克服しようとかしちゃダメよ


子供がキライな人でも
愛はあります。

しかもあふれるほどの。





夫実家の縁側から
特急サンダーバードが見えて
子ラッコ大喜び、の図。