今日は判決の日

朝、息子のお墓に行くと、ご住職さんからお花を預かっていますとメッセージがありました。
お花には、温かい励ましのメッセージが添えられていました。

yさん、お参りに足を運んでいただき、綺麗なお花をありがとうございました。お花は自宅に持ち帰り仏前に供えさせていただきました。


今日の判決は、信じられず、涙もでませんでした。
取り急ぎ、以下の報道をご覧ください







裁判官は、検察が再犯の恐れがあると言った被告人の更生の機会をあたえず、再び野放しにしてしまいました。

2015年の判決も、今回もですが、加害者擁護に偏りすぎ、交通事故を減らそうと、飲酒運転撲滅や不正改造廃止など、良い方向に進もうとしている社会の動きに反した判決が出されているように感じます。
法律って何のためにあるのだろうと思います。

被告人は法廷で、「三回忌に謝罪の申し入れをしたら遺族に断られましたが、裁判が終わったら謝罪したいと思っています」と言っていました。
裁判官に向けてのパフォーマンスに、また私達を利用しました。
そもそも、私達は三回忌に加害者から謝罪の申し入れなど受けていません。
嘘ばかりいい加減にして欲しいです。


検察には正義を貫き控訴して欲しいです


18日読売新聞朝刊↓

またこの件について、お知らせさせていただきます。
ありがとうございました