自分の友達の共通点 | 阿波の与太郎ブログ

自分の友達の共通点

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彼女ができないこと。

そんなことより、今日はTom-H@ck (大島文博)と豊崎愛生の相性を自分なりに見てみようかな? と思う。


ミッシェル銃象のなんでもブログ ←こちらが、Tom-H@ck のデータ。


ミッシェル銃象のなんでもブログ ←こちらが、豊崎愛生のデータ。

まずは二人の基本的な相性から。Tom-H@ck は壬子日生まれ、豊崎愛生は乙巳日生まれ。二人共寅卯天中殺である。ただし、豊崎は寅年なので生年天中殺にあたる。

壬と乙の相性はまあまあ良い方。

ここで、トライアングルを出してみよう。

ミッシェル銃象のなんでもブログ
Tom-H@ck の三角は上半分に偏っている。上半分は「精神世界」を司るので、ミュージシャンという職業に向き、三角形の面積も大きいので付き合いが広く、交友関係が大きい。

一方、豊崎愛生の三角はどちらかというと下半分が寄っている。下半分は「現実世界」を司る。しかし、三角形の中で最も内角が一番小さい角が精神世界に向かっている。豊崎も三角形の面積が大きめなので交友関係が広いので、様々な職種の人と知り合える。そのなかで、Tom-H@ck と知り合ったのだろう。

そして、二人の三角形が上手く重なっているので、仕事上の関係で出会い、交流を深めたのだろうと考えられる。

陽占を見ると、Tom-H@ck の東方星と西方星が同じ石門星である。東方星と西方星が同じ人は「再婚運」と言われている。そして、中央星が龍高星、青年・壮年期の星が天馳星なので、基本束縛されることを嫌う。

龍高星と司禄星の相性はまあまあである。

問題は異性を非常に好むTom-H@ck の壬子と、異性に対するトラブルが起きやすい豊崎愛生の天恍星が悪い面に出なければそれなりに良い相性に思える。