ミノン 座談会 | M-Style

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第一三共ヘルスケア様にご招待され、『ミノン全身シャンプー ブロガー座談会』に参加しました



8月22日。


第一三共ヘルスケア様に招待され、ブロガー座談会に参加させて頂きました。



ミノン  とは?


製薬会社から開発。 

化粧品アレルギーにより肌トラブルを無くしたいと言う思いから

1973年に誕生して、今年41年目のロングセラーブランド。
肌とやさしさのあいだに。をコンセプトに掲げ

赤ちゃんからお年寄りまで男女問わず幅広い年代に使え

また敏感肌や乾燥肌にも使えるものとして肌や環境に優しいのも特徴。



はじめに社員の方より30分、開発に携わる話や洗浄、保湿などに関する

お話を聞きました。

ブランドが誕生した1973年(昭和48年)

今では、当たり前の様に敏感肌も取り上げられるようになりましたが

当時は、敏感肌という概念も一般的ではなかったそうで

その時代からミノンは、肌への優しさに拘りを強く拘ってきたとの事。

【ブランド名の由来】

3つのNon(ノン)でミノン。

1Non アレルギーの原因物質を極力カット
2Non 低毒性
3Non 弱酸性(アルカリ性ではない)


肌本来の潤いを守りながら汚れを落とす点に着目を置き

植物性アミノ酸系洗浄成分配合に拘りを置く事で

潤いを残した洗い上がりが実現し

潤いを奪いすぎずバリア機能を守る事につながるそう。

聞けば聞く程、知らない事が沢山あり、これから洗浄を見つめる点で

色々参考になりました。




基本、普通肌ですが、アレルギーが出たり、季節の変わり目に肌の調子が悪く荒れる時限定で

ミノンのこのシリーズをかれこれ6年使用していますが

今回は、座談会の前に肌トラブルとかの以前に2週間続けて使うミッションがあり

使い続けた所、洗い上がりも良く

キュキュっと でも さらっと纏う感じで

浴後も潤いが持続し、ボディローションやクリームを塗らなくても

肌のキメや滑りが良いと実感しました。

周囲に「なんでこんなにトラブルなく滑らか肌なの?教えて。」と言われた程です。




途中で各テーブルに分かれて第一三共の社員の方を交えて

対談する時間とキャッチコピーを考える時間が授けられましたが

キャッチコピーが意外にも難しかったです・・・。


座談会途中、身体を洗う時は、どうしますか?と聞かれ

私は、体調次第でボディタオルを使うのと手で洗うのを使い分けると

答えましたが、手で洗うのがベストだそうです。

座談会に参加する前と参加後のミノンのイメージが

がらっと変わり、過剰過ぎないケアを心がけたいと感じ

今後も、ミノンの製品を愛用し続けたいと思いました。





保湿を重点に置く方も多いと思いますが

洗う事も見つめ直してみませんか?


これ1本で肌を洗いつつも潤いを守る ミノン全身シャンプーしっとりタイプ  は、

2014年8月28日にパッケージリニューアルし

お試しサイズも新たに登場します。

潤いを守って洗う全身シャンプーで老若男女、使えるのも魅力ですので

店頭で見かけたら一人でも多くの方がチェックしてくれると幸いです。


この度は、御招待頂きましてありがとうございました。