息子が一緒に暮らしてくれるようになって、もうすぐ3か月位になります。

 

仕事が忙しくて、遅い夕食なのですが、

 

ついつい、話し込んでしまう日々。

 

もうちょっと、ゆっくり休ませてあげないと、と反省はしてます。

 

今日は、音楽ネタで盛り上がって、

 

いろんなアーティストさんをスマホで聴きながら、

 

でも、やっぱりリンキンパークを聞いちゃうと、

 

ここまで、心底訴えて来る、心が震えるようなアーティストは居ない。

 

そう、そうなんだよね。

 

そういう結論になりました。

 

超カッコ良いサウンドを少しでも作って見たくて、

 

結局、アニソンみたいなのが出来て…。足元にも届かなかったけれど。

 

そんな事をしていた、作詞作曲アレンジを始めた頃。

 

 

時間が経って、再び聞いてみても、魂が震える。

 

この「Numb」という曲、実は初ライブの時にコピーしました。

 

今でも忘れない。

 

「やってやったぜ!」と客席をみたら、固まって微動だにしないお客様w。

 

そ、そうだ。エモーショナルな曲をぶちかますとこうなるのだ!

 

そういう事にしておいて下さい。

 

 

リンキンパークはチェスターを失った後、

 

ヴォーカリスト不在のままでも解散せずにいるそうな。

 

本当に惜しい歌い手を亡くしたものです。

 

チェスターの代わりになれるヴォーカルなんているんだろうか。

 

息子の青春。私の第二の青春。リンキンパークでした。