腸内細菌の法則 | 広瀬学「不思議ジャーナリストのつぶやき」(奇妙な物語)

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不思議ジャーナリスト:広瀬学がお伝えする、とても怪しい真実を語ります。


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腸内細菌の法則

善玉菌15%、
日和見菌75%
悪玉菌10%、

これを人に置き換えた場合

善人15%、
普通の人75%
悪人10%、

☆一般的に善玉菌2:悪玉菌1:日和見菌7の割合が理想とされています。

この割合は(国、社会、団体、企業)など共通してこの法則が成り立つ。

ただし、日和見菌(普通の人)は時と場合によって態度を豹変させます。

元々、日和見(ひよりみ)というのは、「有利なほうにつくこと、
形勢をうかがうこと」という意味を表します。


そんな言葉がついた菌なので、「善玉菌でも悪玉菌にも当てはまらないけど、
強い方につきます」という菌なのです。

ですから、善玉菌が強い時には善玉菌側、悪玉菌が強いと悪玉菌側に
なってしまうという菌。

一見普通の人に見えても、時と場合によって「態度を豹変させる
会社員」はけっこういますよね・・・笑)

いっぱいじゃないですけど。

特に企業や団体では悪い人がリーダーになると、元々は普通の人だったにも
関わらず、悪い人間になっていくもんなんです。

 

 


しかし、国家単位で考えると

善人15%、
普通の人75%
悪人10%、

のバランスはそうは崩れない。

そう考えると、人に偏見を持つ必要は全くありません。

どこの国の人であろうが、よい人もいれば悪い人もいる

医者、弁護士、政治家 学校の先生 会社員

善人15%、
普通の人75%
悪人10%、

この比率はほとんど変わりません。
極端に小さな組織の場合は比率は変化するでしょうが・・・。

逆に相手が医師や政治家であっても自分が卑屈になる必要はまったくありません。

 

だって医師も政治家もよい人もいれば悪い人もいるんですから・・・。

 

だから、見極めが必要です。

・医師や弁護士の言うことだから信用できる

多くの人は肩書きで人を信用しますが、”腸内細菌の法則”に当てはめると
肩書きは一切当てはまらないことになります。

これだけ情報があふれている時代では

見極める能力が一番大事なことになっていくでしょう。

私には1つの信念があります。

よい製品であるかどうかよりも、よい人が作った製品
であるかどうかの方がはるかに重要!


これからも、よい人が作った製品と情報を皆様にお届けしたいと思います。

ちょっとマニアックすぎますが・・・笑)

 

 

 

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