外戸本(がいどぼん)最新号

テーマ:

福岡市の文榮出版社の発行する温泉と旅のガイドブック外戸本、4月20発売にマグナが紹介されました。

便秘解消・美肌・育毛などの効果はマグナを飲まれた方の感想です。

詳しくは新着情報で掲載の予定です。


超硬水ミネラルウォーター・マグナのブログ-g1



































超硬水ミネラルウォーター・マグナのブログ-g2





























超硬水ミネラルウォーター・マグナのブログ-g3










外戸本ライターの佐藤さん

AD

ar(アール)5月号

テーマ:

㈱主婦と生活社の発行するアール5月号に、ヘアーメイクアーティストの

イガリシノブさんがマグナを推薦してくれました。

イガリさんはF・モデルの梨花さんや歌手の加藤ミリヤさんなどのヘアーメイクを

手がけられています。硬水マグナには、ケイ素や水に溶け込んだ炭酸も多いのできっとお肌にもいい影響があるのだと思います。
超硬水ミネラルウォーター・マグナのブログ-e1



超硬水ミネラルウォーター・マグナのブログ-e2






AD

温泉ボーロ 新発売

テーマ:

ラムネ温泉館のエントランスでは、オリジナルタオルやバスマット、Tシャツなどの

などの他、ワッフル、肉まん、焼き菓子など食べ物も売られています。

新製品としてこのほどマグナ1800を使ったボーロができました。

ちょっとしっとり感があって、美味しいです。

お子様のおやつにいかがでしょうか。




超硬水ミネラルウォーター・マグナのブログ-e1

AD

春はおいしい

テーマ:

竹田市の春のおいしい食のカタログ「竹田で遊ぼ」と

「ごちそう生活」が発行されました。

市内、道の駅や温泉施設でご覧下さい。


水は自然の調味料

竹田のおいしい食は、おいしい水で支えられています。

竹田市は久住山・大船山、祖母山の高い山に囲まれています。

それぞれの山に降った雪や雨が伏流水となり

長い年月を経てミネラルを含むおいしい湧き水となります。


「フリーマガジン竹田で遊ぼ」では久住高原や神原渓谷(こうばる)の

名水の源を歩くトレッキングコースも紹介されています。


超硬水ミネラルウォーター・マグナのブログ-s2












































超硬水ミネラルウォーター・マグナのブログ-s1









水の硬度

テーマ:


超硬水ミネラルウォーター・マグナのブログ-g

以前にもこのブログで紹介しましたが、水の軟水と硬水の区別は、カルシウムとマグネシウムの合計量で決まります。

計算式は

硬度=カルシウム濃度(mg/l)×2.5+マグネシウム濃度(mg/l)×4.1です。

因みにマグナの硬度はオレンジキャップ300とブルーキャップ900の2種類があります。


WHOの基準では

硬度60以下を軟水としていますので、マグナは非常に数値の高い硬水です。


ヨーロッパでは普通に硬水を飲みますが日本人には馴染みが薄いようです。しかしこれからは硬水も日常の生活水として、活用すべきだと思っています。

それは食生活の欧米化やインスタント化・レトルト化などで酵素や

ミネラル摂取のアンバランスが生じているからです。食物の加熱や加工は酵素やミネラルを失います。特にマグネシウムの摂取量は減少していると言われています。

マグネシウムは体内酵素約300種類に関与しており、新陳代謝の改善や、動脈硬化の予防、また腸内では水の分子とくっついて便通をよくします。


マグネシウムの多い食物では海草、魚介類 豆類 アーモンドなどです。

毎日の飲用水でも硬水と軟水を用途で使い分けて、健康維持に役立ててほしいと思います。