しがない作家のひとりごと -11ページ目

しがない作家のひとりごと

ひまってこわいわね(^u^)

ひょんなことから作家になったわけですが、
実際デビュー作はノンフィクション。

だから次回作なんて、
全く浮かばないのが事実ショック!

ねこは元々本を読むのが苦手で、
漫画ですら、かなりの時間をかけなきゃ
読めないんですよね汗

ボン!とか、ササッ!とか、
擬音だけのページですら、
ゆっくり見ないと把握できない。

むしろ、擬音だらけの漫画は
余計に時間がかかります。

読んだ後に話題に入っても、
全く覚えてないのが不思議です。

なので、
相当時間をかけて読んで、
その内容の中に入り込まなきゃダメなのです。

相当疲れるので、
読むのが苦手なわけですにひひあせる

そのため、自分で物語を考えるのも、
とっても苦戦しています。

起承転結の方向を考える時点で止まってます。

どんなものを書こうかも、
全く検討がついていませんしょぼん

ちょっとしたものなら浮かぶけど、
それを何章も書くと言うのは
とても難しいです。

実際デビュー作は経験談なので、
サクサク描けましたが、
それでも沢山の記憶を甦らせたり、
小説らしくまとめるのは大変でした。

うーん。
どうしようにひひあせる



あ、
話は変わって!!

たこやきネタで締めようと思います合格




こちらはお台場たこやきミュージアムの
たこ焼きたちです。
とりあえず、何度も通って
毎回制覇しています得意げ

友達と行くと、
半分こで食べられるからへっちゃら!!

また、近々食べにいこうラブラブ



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