森永れん乳氷

テーマ:
070826g

なんともパッケージが懐かしい感じ。
最近ハマってたアレ、もう見かけないので、
とうとう見切りをつけてこちらにシフト。
あたしはカキ氷とか苦手、、
というか冷たいの勢いよく食べれない人で
すぐ頭キンキンしてしまうヘタレです…。
ハイ、消えたぁ~っ!
それは違うキンキン…。

これは真ん中に練乳が入ってて、
勿論甘くて、、美味しいです。
昔幼い頃、冷蔵庫の練乳チューブ、
隠れて吸っていたのを思い出したり…(笑)

■森永れん乳氷|森永乳業■
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こんなに嬉しい事はない…

テーマ:
070814c

「わかってくれるよね?
 ララァにはいつでも会いに行けるから…」
(by アムロ)

てことで大事件ですよ!姉さん!
(あたしに姉さんは居ないけど…)
ようやく(1st)ガンダム劇場版三部作のDVDが
オリジナル音声
で、期間限定発売です!
あの忌まわしき”特別版”からはや何年?
今回は勿論オリジナル音声です!
これであたしも思い残すことなく…。。


機動戦士ガンダム
劇場版メモリアルボックス


思えばビデオの三部作セットも、
三田線の西台事件で紛失しており、、(笑)
ほんと待ちに待ったDVD化なのです。
既に出ている特別版はアフレコし直し、
あたしらの繊細な記憶は泥で塗りつぶされ、、
特に許せないのはジャブローの攻防で
哀・戦士が流れなかったり、、
ラストのアムロ生還のシーンで
めぐりあいが流れなかったり、、
とかくもう散々な始末。。こいつら↓(笑)

  
機動戦士ガンダム 特別版 【劇場版】 IIIIII

まぁ結局バンダイさん商売巧いというか、、
あんな高価な特別版買わしておいて、
ここへきてこれですか…。
しかしその術中にまんまとハマるあたしなのです(苦笑)

P.S.
因みにあたしはZガンダムまで見てる人なんだけど、
1stは劇場板で十分楽しめると思います。
逆にZの陰湿で精神的な世界観というか、、
あれはやっぱTVシリーズの方が好きですね。
Zの場合、劇場板のラストも個人的にPinと来ないしな。。

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薄皮クリームパン

テーマ:
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もう以前から大好きな薄皮シリーズ。
生地がなかなかもちもちしてるのも良いです♪
ただ今年度はプチダイエッターのあたし。。
菓子パンはずっと避けてたんですよね。
カロリーとか意識しだすと菓子パンの
殺人的なカロリー表記に目が眩みます…(笑)

いずれもこのシリーズは
色んな種類があって楽しめる。
季節限定とかもよくありますよね。

…で、
今回はまぁ魔が差したということで。。
また当面自粛に入らないとなぁ、、
しばらくはパンコーナーを通る度、
後ろ髪引かれる想いですね。。

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■山崎製パン ミニ・パンシリーズ■
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オーシャンズ13

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070827a

11も観た事ないし、
12はこないだTVでやってたけど途中で就寝。
なのに観に行ってしまいました、、
ま、付き添いってやつです(笑)

まぁそれでも結構楽しめました。
とにかくゴージャスな感じと
軽快な音楽がなんとも気持ちいい♪
たまにはこうゆうので現実逃避も良いですね(笑)
前作はどうもわかり難い内容だったみたいけど、
今回のはシンプルな内容で
とても分かりやすかったと思います。
無論、主要な人物とかの位置関係位は
予習しておいた方がより楽しめるとは思いますが…。

それよりあたしは外人苦手で、、
いやそうゆうことでなく、
どうも名前を覚えるのが苦手なのです。
顔とか過去の作品とかは思い出せるのだけど、、
でも全然名前が出てきません…(苦笑)
ま、覚える気が全くないんですよね、、。
いやいや、ブラピ位はわかりますけど、、(汗)

■オーシャンズ13■

春木屋 [荻窪]

テーマ:
070813a

最近ラーメン屋に行っては
つけ麺ばかり食べてるのだけど、
ここはやっぱりラーメンが美味しい♪
てことで新横浜のラーメン博物館で
すっかりその虜になった春木屋のラーメン。
今回は本店のある荻窪までプチ遠征…(笑)
ラーメンだけのためにこうして少し遠方へ出かけるのも
なんだかそれっぽくて良いねぃ、、♪

荻窪の駅からは青梅通り沿いを歩いてすぐで、
あたしが行った時は午後一だったのだけど
タイミング良くすぐ入れた。
でもお店出る頃はちと並んでましたね。
いずれもやっぱここはラーメン人気らしく、
つけ麺もメニューにあるのだけど、
殆どの人がラーメン食べてたような気がします。
勿論味はラーメン博物館で食べたのと同じで美味しい♪
スープはあっさり醤油で油が多いのか、
かなり熱いのが特徴、、これ、なかなか冷めません。。
ちと猫舌には辛いかも?(苦笑)
あとは太めの縮れ麺もいい感じですね。

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でもってコレ↑、つけ麺は、ま、普通のつけ麺(笑)
このお店の真骨頂はやっぱラーメンだと思うので
初めての人にはまずラーメン行って欲しいですね。
近い内に是非また行きたいと思ってます(笑)

■荻窪中華そば春木屋■


P.S.
その後HPよく見たら店内での撮影はNGだって。
なのに店員さんの前で撮っちゃいました…。
何も言われなかったけど、、御免なさい。。

モード学園のCM

テーマ:
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好きなことでなら、闘える。

もう随分前から流れてる気がするけど
このCM大好きですね。
上半身クレーンでダンスしたり、
スライディングで下半身キャタピラになったり、
いずれもピンクという色彩と、
共に流れるアニメーションもセンス良い。
加えて起用されてる女の子、なかなかあたし好み♪(笑)
モード学園のCMはたまに「?」てなのもあるけど、
いつもアーティスティックな感じですよね。

んでBGMはPUFFY。
なんか久しぶりにその名前を聞いた気がするけど、
あたしが知らないだけなんだろうな…。
これもなかなか雰囲気合ってて良いです♪


PUFFY
boom boom beat/お江戸流れ星IV


■モード学園■

another sky|GRAPEVINE

テーマ:

another sky(5th album)
01.マリーのサウンドトラック
02.ドリフト160(改)
03.BLUE BACK
04.マダカレークッテナイデショー
05.それでも
06.Colors
07.Tinydogs
08.Let me in ~おれがおれが~
09.ナツノヒカリ
10.Sundown and hightide
11.アナザーワールド
12.ふたり


~んなわけねぇよ!~
(by BLUE BACK)

”GRAPEVINE”10周年記念企画!!
てことでまだまだ続きます。
この作品はリーダーの復帰というNewsもあり、、
しかしそれも束の間でしたね。。
いずれも音楽って当時の環境や感情なんかも
一緒にフラッシュバックしちゃったり、、。
あたしはこの作品、会社の行き帰りでよく聞いてて、
その頃は丁度京王線使ってたので、
聖蹟桜ヶ丘とか府中とか調布とか明大前とか、、
駅名をなんだか思い出します(笑)
そういやまだMDの時代だぁ、、。

ただあたしの中でこの作品は中途半端?
というか、、悪くはないのだけど、
なんか小さくまとまった感じというか、
前作までがゴージャスなイメージがあって、、
でもマリーのサウンドトラック♪とかは好きだし、
あと、ツアーか忘れたけど、クラブチッタ川崎で
確かTinydogs♪から始まったの妙にも印象に残ってる。
ナツノヒカリ♪の”ズルいよね”って歌詞が
なんとも身に染みる時期だったりもする、、。
誰も知らないのに一生懸命BLUE BACK♪
カラオケで歌ってたりもしたなぁ…(笑)
アナザーワールド♪は勿論、ふたり♪とかも
優しい感じで結構好きです。。

そういやこないだのDVDで言ってたけど、
アナザーワールド♪は今が旬の楽曲らしい。
てことは記念ライブも当確か?(?)

~見ていたよ知っていたよ泣いていたのは
 幾つかは置いてきたろ悲しい顔だ♪~
(by アナザーワールド)

いち。[都立大学]

テーマ:
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都立大ローカルネタです。。
そばが美味しい和系居酒屋「いち。」
近所だけど、普通はあまり通らない場所で、
なので越してからこのお店見つけるまで
結構かかりましたね。

いつもはカウンター座るのだけど、
今回は運よく?個室に通して頂きました。
ま、個室っていっても、、
たいそうな個室ではないんだけど…(笑)

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鯛の湯引き刺、キスの天ぷら、
きゅうりとセロリと梅肉の和え物(セロQ)。。
因みにあたしはキスの天ぷら大好き♪
尻尾も勿論頂きます。

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里芋の天ぷら、豚肉のソテー、
マグロのガーリックバターソテー。。
里芋のは柔らかくて美味しかったですね。
あとマグロのバターソースは
パンとかに浸けて食べたい感じ、、
今度家でトライしてみようかと。。

あとこのお店は毎日メニューが変わります。
因みに行ったのは先週末。。

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■鮮魚と地鶏と蕎麦の店 いち。@ぐるなび■

その日、三十度以上

テーマ:


心が…
いつか みたいに 揺れるのだ。

そよぐ風でいたいよ目一杯の
泳ぐガキでいたいよ精一杯の

そういつまでも想い尽きぬよう
通り過ぎてゆく今日が思い出になると言えど
見とれていたらそんな事は昨日のようです

いつかまた…




P.S.
”おおよそいっぱいの愛を信じていたんだ”
とりあえずこれ1曲で泣けます。
”心が~”のとこから鳴りはじめる
歪んだギターがたまりません♪
夏の終わりの暑い午後に…、、。


GRAPEVINE
OUTCAST~B-SIDES+RARITIES

リリイ・シュシュのすべて

テーマ:

リリイ・シュシュのすべて

なんだか無理矢理続けちゃう夏映画シリーズ♪(笑)
てことでこれはお馴染み、岩井俊二監督作品。
監督も遺作にしたいとまで言わせてるけど
あたしも大好きな作品ですね。
子供にも大人にも属さない不安定な
少年少女の心情がうまく表れているかと。。

「何故オンナは強く未来を見据え、
 オトコは弱く過去を辿るのか…」

そんな事も考えさせられる。
この作品に登場する少女はほんとに強い。
どう転んでも生きる事を決意する者…死を選ぶ者。
しかし少年は違う。
過去の淡い想いを引きずりながら、
あるものは破壊し、あるものはそれを受け入れる。
どちらも表面的には違うように映るが根底は同じ。
彼らは僅かな心の振動に大きく動揺する。
子供から抜け出せない、大人になりきれない…。
表現の差異はあれど若者は皆、
悲痛な苦しみを抱えているんだ…と。

いずれもこの作品では市原隼人君と
蒼井優ちゃんの役柄(演技)は他を圧倒している。
特に蒼井優ちゃんの一言一言は
痛く、清く、潔い。

「あんたが守ってよ…」


Lily Chou-Chou|呼吸

因みにこの作品を思い出す度、
Salyu(サリュー)の音源欲しくなるのだけど、
結局重い腰は上がらずじまい、、。
今回こそ1Clickするかな?(笑)

■リリイ・シュシュのすべて■


P.S.
”女は未来を、男は過去を”
仮説に過ぎないが、男女における”性”への
成熟度の差異がその結果を招いているんだと感じた。
男なら大抵経験する事があると思う。
「…過ぎてから気付く…」
そう、あの日あの子のとった行動が、
その時点では気付かなくても自身の成育と共に、
その真意が何だったのかをはじめて知らされる。
けれどそれを知った時にはもう遅い。
そしてそんな皮肉な事はないと思いつつ、
過去への回想がはじまるのかな?…と。