貴金属の動向 -17ページ目

貴金属の動向

貴金属の推移について知るブログ

NY貴金属引け速報=軒並み急伸、金融安定化対策への懸念で買い直される


NY金・銀市況=金、銀ともに急反発、米金融安定化対策への懸念をはやす


NYプラチナ系市況=プラチナは大幅続伸、パラジウムは急反発

貴金属寄付市況=軒並み上昇、海外市場の堅調を引き継ぐ


金・銀前場=総じて大幅続伸、NY安もドル建て現物相場の大幅高で


プラチナ前場=反発、海外市場での堅調を引き継ぐ


プラチナ概況=反発、海外市場での堅調を引き継ぐ


金・銀概況=軒並み大幅高、円高・NY安もドル建て現物相場の大幅高で


金・銀市況=大幅高、金は終盤に期先含む4本が一時ストップ高


プラチナ市況=反発、プラチナは終盤はおおむねストップ高に張り付く

NY貴金属=金下落、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 864.70 -32.30
PT 1147.00 +9.40
NYドル/円 107.48円


9月19日、週末NY貴金属市場の金は、金融不安が和らいだことを受けて安全資産としての金の魅力が後退し、3営業日ぶりに反落して引けた。米政府による金融システムの安定に向けた一連の対策が発表されたことを受けて、信用修復が改善されるとの期待が広がり株価が上昇。外為市場でドルが買われこれらを眺めて安全資産としての金の魅力が後退した。

NY貴金属引け速報=プラチナを除き反落、緊急対策による株価急伸が圧迫


NY金・銀市況=金、銀ともに急反落、緊急対策による株価急伸が圧迫


NYプラチナ系市況=プラチナは続伸、パラジウムは反落

NY貴金属引け速報=大幅続伸、米国株の値動きが不安定で上値追い


NY金・銀市況=金、銀ともに大幅続伸、米国の株価が不安定で上値追い


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに大幅続伸


貴金属寄付市況=総じて続伸、NY高を引き継ぐ


金・銀前場=総じて続伸、NYは高値から急落するも円安などが支援


プラチナ前場=総じて反落、高寄りも手じまい売りに圧迫される


金・銀概況=総じて続伸、円安や前日のストップ高の影響で


プラチナ概況=総じて反落、高寄りもマイナスサイドに転じる


金・銀市況=総じて続伸、金は当限除き一時100円高も上げ幅を削る


プラチナ市況=総じて反落、需要減少懸念が根強く

NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 897.00 +46.50
PT 1137.60 +51.30
NYドル/円 105.65円


9月18日、NY貴金属市場の金は、米金融市場の混乱を受けた質への逃避による買いで上昇して引けた。金相場がここ最近の800ドル以下の水準だったことも受け前日大量のショートカバーの買いが入ったが、この日はロングポジションを持つ市場参加者の買いが大量に入った。一方、白金は、金や他の貴金属の上昇に引っ張れる形で上昇した。

NY貴金属引け速報=軒並み反発、安全への逃避買い殺到で金・銀が暴騰


NY金・銀市況=金、銀ともに急反発、株価急落で安全への逃避買いが殺到


NYプラチナ系市況=プラチナは急反発、パラジウムは反発


金現物は1980年1月18日以来の上げ幅


貴金属寄付市況=軒並み上昇、金・銀はNY急騰でストップ高


金ドル建て現物相場は890ドル台まで急騰


プラチナ前場=軒並み上昇、プラチナは高寄り後に上げ幅を縮小


金・銀前場=ストップ高、金当限は一時300円を上回る暴騰


プラチナ概況=プラチナは続落、パラジウムは続伸


金・銀概況=総じてストップ高、銀は後場にストップ高から外れる


プラチナ市況=総じて反発、NY高を引き継ぐ


金・銀市況=ストップ高、金当限は301円高の暴騰

NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 850.50 +70
PT 1086.30 +17.80
NYドル/円 104.39円


9月17日、NY貴金属市場の金は、上昇。米金融不安による安全資産としての金の魅力が高まるなか、米株式市場の下落やイエメンの米大使館を狙った爆弾テロの報で投機筋の買いが殺到した。9日以来、約一週間ぶりに800ドルのラインを回復した。

NY金・銀市況=金は反落、銀は急反落、リスク回避の手じまい売りが優勢


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに大幅続落


CBGA加盟国の金売却は342トン=WGC


貴金属寄付市況=金は反発、プラチナは続落


プラチナ前場=まちまち、安寄りもAIG救済で買い戻される


金・銀前場=軒並み反発、NY安も円急反落で


プラチナ概況=プラチナは続落、パラジウムはまちまち


金・銀概況=軒並み反発、NY安も円大幅安で


金・銀市況=金が急反発、銀はまちまち


プラチナ市況=プラチナが続落、パラジウムは反発

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 780.50 -6.50
PT 1068.50 -107.70
NYドル/円 105.29円


9月16日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は前日の米証券大手リーマン.ブラザーズの経営破綻が引き金となった米金融不安の増大を背景に安全資産としての魅力が高まった流れを継続し、上昇する場面も見られたが、その後、原油相場の急落や対主要通貨でのドル安一服に圧迫され下げに転じて引けた。一方、白金も米国金融不安拡大にパニックに陥った投資からがポジション調整の売りを加速させた。