貴金属の動向 -16ページ目

貴金属の動向

貴金属の推移について知るブログ

NY貴金属引け速報=金は期先を除き続伸、金融危機高まり資金流入


NY金・銀市況=金は続伸、株安・ドル安からセーフへイブンとして買われる


NYプラチナ系市況=続落、金融不安で需要減少懸念


貴金属寄付市況=金は続伸、銀とPGMは続落


金・銀前場=金が続伸、銀は総じて続落


プラチナ前場=大幅続落、NY安・円高で年初来安値を更新


プラチナ概況=続落、プラチナは後場で安値もみ合い


金・銀概況=金は軒並み続伸、銀は総じて続落


プラチナ市況=続落、プラチナは欧州時間に入ってから一時ストップ安が続出


金・銀市況=金は軒並み続伸、銀は続落

NY貴金属=金上昇、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 894.40 +5.90
PT 1084.90 -38.20
NYドル/円 104.04円


9月29日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。金融安定法案が否決されたことで逃避買いが強まった。米金融機関の信用収縮が世界的な金融システム不安に波及し、米株価が急落したことで安全資産としての金に資産を逃避する動きが強まり、一時900ドルの節目を上向くなど続伸したが、終盤、原油価格の下落が上げ幅を縮小させて引けた。

NY貴金属引け速報=まちまち、金融安定化法案の審議難航で金・銀は反発


NY金・銀市況=金は反発、銀は急反発、金融安定化法案への懸念をはやす


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに大幅続落


貴金属寄付市況=金と銀が反発、PGMは続落


プラチナ前場=続落、NY安を引き継ぐ


金・銀前場=反発、NY高と円安で


プラチナ概況=総じて続落、プラチナ先限は後場でプラスサイド回復


金・銀概況=総じて上昇、金はNY高と円安で上昇するも後場に上げ一服


プラチナ市況=続落、プラチナは欧州時間に再び売られる


金・銀市況=金は反発、銀は続落

NY貴金属=金上昇、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 888.50 +6.50
PT 1123.10 -68.10
NYドル/円 106.03円


9月26日、週末NY貴金属市場の金は、金融安定策をめぐり神経質な商いとなる中、小幅上昇して引けた。朝方は金融安定策をめぐって米政府と議会の調整が難航していることを受け、株価が下落。これを眺めて金は急伸したが、その後、ブッシュ大統領の金融安定策が議会で承認されるとの表明で株価は値を戻し、金の上げ幅を縮小した。

NY貴金属引け速報=急反落、金融安定化法案に対する楽観的な見方で


NY金・銀市況=金、銀ともに急反落、金融安定化法案への楽観的観測が圧迫


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに急反落


貴金属寄付市況=続落、NY安を引き継ぐ


プラチナ前場=軒並み下落、NY安を引き継ぐ


金・銀前場=総じて下落、金は当先を含む5本が3000円台を割り込む


プラチナ概況=軒並み下落、プラチナは後場で下げ幅を拡大


金・銀概況=総じて下落、金は後場に下げ幅拡大


プラチナ市況=軒並み下落、プラチナは期先が200円を超える下落


金・銀市況=金は大幅続落、現物相場の下落で終盤に一段安


NY貴金属引け速報=まちまち、金融安定化法案の審議難航で金・銀は反発


NY金・銀市況=金は反発、銀は急反発、金融安定化法案への懸念をはやす


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに大幅続落

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 882.00 -13.00
PT 1191.20 -39.80
NYドル/円 106.46円


9月25日、NY貴金属市場の金は、下落。株式市場の急伸を背景に、安全資産としての金の魅了が後退した。米政府が提案した公的資金投入による金融安定策を含む法案が、近日中に議会で可決されるとの期待感から、米株価が上昇。これを受けて、金が売られた。

金・銀市況=金は反落、終盤に下げ幅縮小し先限は3030円台維持


金・銀概況=金が反落、銀はまちまち


プラチナ概況=総じて下落、プラチナは後場でもみ合い


プラチナ前場=プラチナは反落、パラジウムはまちまち


金・銀前場=金が反落、銀はまちまち


貴金属寄付市況=総じて反落、ドル建て現物相場の下落で


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに反発


NY金・銀市況=金は反発、銀は急反発、金融不安やインフレ懸念をはやす


NY貴金属引け速報=反発、金融不安絡みの買いが上回る


金現物への需要は「空前」

NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 895.00 +3.80
PT 1225.00 +13.00
NYドル/円 106.24円


9月24日、NY貴金属市場の金は、小幅上昇。朝方は低調な住宅関連指標を受けてドルが対ユーロで弱含みとなった事から、ファンド筋や投機筋の買いが先行し一時900ドル台まで上昇したが、終盤、原油先物相場が下落したことや、ドルが上昇したことで上げ幅を縮小して引けた。

NY貴金属引け速報=急反落、ドル上昇で


NY金・銀市況=反落、ユーロ安・ドル高や原油安で利食い売り先行


NYプラチナ系市況=急反落、ドル上昇で


貴金属寄付市況=総じて続伸、ドル建て現物相場の上昇で


プラチナ前場=総じて反落、プラチナは高寄りも地合いを緩める


金・銀前場=金が軒並み反落、銀は総じて続伸


金・銀概況=総じて続伸、金は後場にプラスサイドへ切り返す


プラチナ概況=プラチナはまちまち、パラジウムは総じて反落


金ドル建て現物相場が890ドル台を回復


プラチナ市況=総じて続伸、プラチナは後場中盤から急騰


金・銀市況=軒並み続伸、金は後場に一段高で全限が3000円台を回復

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 891.20 -17.80
PT 1212.00 -23.80
NYドル/円 105.76円


9月23日、NY貴金属市場の金は下落。米政府の金融安定対策を注視したレンジ内の動きのなか、ファンド筋や投機筋による利食い売りに押された。原油相場の下落も売りを誘った。ファンド筋などが引き続き安全資産としての買いに向かう傾向が強いが、上昇に弾みがついた場面では利食い売りも出る一進一退の攻防が続いている。