貴金属の動向 -15ページ目

貴金属の動向

貴金属の推移について知るブログ

NY貴金属引け速報=金が急反発、信用危機の拡大や株安で


NYプラチナ系市況=総じて反発、金堅調が支援


NY金・銀市況=金は急反発、株安から資金の逃避先として買われる


貴金属寄付市況=金とプラチナが反発、NY高を引き継ぐ


プラチナ前場=総じて反発、プラチナはNY高や金堅調で


金・銀前場=総じて反発、金はNY高を引き継ぎ急反発


金・銀概況=総じて反発、金はNY高と場中の円安で大幅高


プラチナ概況=反発、プラチナは後場で一段高


金・銀市況=急反発、金は後場に一段高も大引けにかけて値を削る


プラチナ市況=反発、プラチナは後場で一段高も大引けにかけて上げ一服


NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 866.20 +33.00
PT 986.50 +20.70
NYドル/円 101.37円


10月6日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。世界的な株安減少で金融危機収束への道筋が一段と混迷を深めるなか、安全資産としての金に買いが集まった。週末は欧州で主要4カ国が開いた首脳会議でも具体的な危機対応策を示さなかったため、アジア、欧州、米国と世界の株式市場が連鎖的に急落した。NY外為市場でドルと円が対ユーロで大幅上昇。

貴金属寄付市況=総じて続落、NY安を引き継ぐ


プラチナ前場=続落、プラチナは年初来安値を更新


金・銀前場=総じて大幅続落、金はNY安と円高が圧迫


プラチナ概況=続落、プラチナは後場で一段安


金・銀概況=続落、金先限は円急騰で一時100円を上回る下げ幅に


金・銀市況=大幅続落、円急騰で金は後場に一時下落幅が100円を超える


プラチナ市況=続落、プラチナ先限は05年7月以来の安値へ

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 833.20 -11.1
PT 965.80 -20.80
NYドル/円 105.33円


10月3日、週末NY貴金属市場の金は、ドル高や下院での修正金融安定化法案可決を背景に続落して引けた。市場では4日にパリ緊急金融会議が予定されており大胆な提案が出なかった場合、ユーロ売り圧力がさらに強まることが予想されるため、金はもう一段の下落となる可能性があるとみる向きが多い。一方、白金は自動車販売の見通しが弱まわったことから自動車むけ触媒の需要減少観測が根強く05年12月以来の安値をつけた。

NY貴金属引け速報=急反落、ドル高・株価急落で換金売りが殺到


NY金・銀市況=金、銀ともに急反落、ドル高・商品安で換金売りが殺到


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに急反落


貴金属寄付市況=続落、NY急落を引き継ぐ


プラチナ前場=続落、NY安を引き継いで年初来安値を更新


金・銀前場=急落、銀はストップ安が続出


プラチナ概況=続落、後場はイベント待ちでもみ合い


金・銀概況=大幅続落、金・銀とも後場に下げ幅を縮小


金・銀市況=大幅続落、金は安値から戻しおおむね2830円台で引け


プラチナ市況=続落、プラチナは先限を含む3本以上が100円以上の下げ


NY貴金属引け速報=銀を除き続落、金融安定化法案の投票控え整理売り先行


NY金・銀市況=金は大幅続落、銀は急反発、下院投票控え金は売りが優勢


NYプラチナ系市況=プラチナは大幅続落、パラジウムは小幅続落

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 844.30 -43.00
PT 986.60 -56.50
NYドル/円 105.34円


10月2日、NY貴金属市場の金は、ドルが対ユーロを中心に上伸したことや、修正金融安定化法案が下院でも可決されるとの期待を背景に急反落。修正を加えた金融安定化法案が上院によって可決されたことを受け、金は早い段階からじり安となった。午後は、反発する場面もみられたが欧州中央銀行(ECB)の利下げ観測浮上でドルが対ユーロで強含んだことや、原油先物相場が下落したことで大幅下落して引けた。

CBGA加盟国の金売却は357トン=WGC


NY貴金属引け速報=軒並み反発、場中の米株価安で金融不安が再燃


NY金・銀市況=金は反発、銀は急反発、株価下落で押し目買い優勢に


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに急反発


貴金属寄付市況=金とプラチナが下落、ドル建て現物相場の上げ一服で


プラチナ前場=プラチナは反落、パラジウムは総じて上昇


金・銀前場=金は続落、銀は総じて反発


プラチナ概況=総じて下落、後場は株安などで地合いを緩める


金・銀概況=金が続落、銀は総じて続伸


金・銀市況=金が続落、銀はまちまち


プラチナ市況=総じて下落、プラチナ先限は年初来安値を更新

NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 887.30 +6.50
PT 1043.10 +14.60
NYドル/円 105.84円


10月1日、NY貴金属市場の金は、上昇。前日の売られ過ぎ感からのテクニカル買いに加え、米金融安定化法案をめぐる議会の動きが不透明なことから安全資産としての金が買い戻され上昇して引けた。市場では、今夜の金融安定化法案の行方や、週末に発表される9月の米雇用統計の発表も控えており様子見気分が強くなっている。

NY貴金属引け速報=軒並み急落、株価の急反発で金融不安が後退


NY金・銀市況=金は急反落、銀は大幅続落、株価の急反発で金融不安後退


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに大幅続落


貴金属寄付市況=総じて下落、NY安を引き継ぐ


プラチナ前場=プラチナは反発、パラジウムはまちまち


金・銀前場=総じて下落、NY安を引き継ぐ


プラチナ概況=プラチナは反発、パラジウムはまちまち


金・銀概況=金が反落、銀は総じて大幅続落


プラチナ市況=プラチナは反発、パラジウムはまちまち


金・銀市況=軒並み下落、NY安を引き継ぐ

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 880.80 -13.60
PT 1028.50 -56.40
NYドル/円 106.11円


9月30日、NY貴金属市場の金は、外為市場での対ユーロでの強含みや 株価の急反発を受け下落して引けた。朝方は、一時920ドルまで上伸した。米下院による金融安定化法案の否決を受けて金融不安と景気先行き不透明感が強まったことから金は安全資産としての逃避買いが集まった。ただ、その後は、同法案成立への期待感から金は売りに押され下落した。