貴金属の動向 -13ページ目

貴金属の動向

貴金属の推移について知るブログ

NY貴金属引け速報=総じて急伸、株価上昇が買い戻しを誘う


NY金・銀市況=金は総じて小反発、銀は急反発、株価上昇で買い戻し優勢


NYプラチナ系市況=プラチナは急反発、パラジウムは大幅続伸


貴金属寄付市況=まちまち、海外の上げ一服で上値重い


金・銀前場=金は反落、銀は総じて続伸


プラチナ前場=プラチナは反落、パラジウムはまちまち


プラチナ概況=プラチナは反落、パラジウムはまちまち


金・銀概況=金が軒並み反落、銀は総じて続伸


金・銀市況=金が軒並み反落、銀はまちまち


プラチナ市況=プラチナは反落、パラジウムはまちまち

NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 790.00 +2.30
PT 892.50 +11.50
NYドル/円 102.11円


10月20日、週明けNY貴金属市場の金は、原油高と株価の回復に好感した買いで小幅高で引けた。石油輸出国機構(OPEC)の減産観測に原油先物相場が堅調に推移したことを受けインフレヘッジとしての金買いが活発になった。金融システム不安が和らいだことで世界的に株価が回復し、投資家心理が改善されたことを背景に金が買われた。

貴金属寄付市況=総じて続落、NY安を引き継ぐ


プラチナ前場=プラチナは反発、パラジウムはまちまち


金・銀前場=総じて続落、NY安を引き継ぐも安値からは値を戻す


金・銀概況=総じて反発、金は後場に一段高


プラチナ概況=プラチナは急反発、パラジウムはまちまち


プラチナ市況=総じて反発、プラチナは原油高や円安が支援


金・銀市況=総じて反発、金は後場で一段高

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 787.70 -16.80
PT 881.00 -10.30
NYドル/円 101.70円


10月17日、週末NY貴金属市場の金は、下落。昨日の大幅安の流れを引き継いで次第に地合いを緩める展開が続く中、安全資産としての金の魅力が薄らいだ。週末要因も重なっって一時は節目の780ドルを割り込んで30ドル以上の下落をしたが、売り一巡後は、原油相場の上昇を眺めて反転、下げ幅を縮小させて取引を終えた。

NY貴金属引け速報=パラジウムを除き大幅続落、前半の株安やドル高が圧迫


NY金・銀市況=金、銀ともに大幅続落、前半の株安・ドル高が圧迫


NYプラチナ系市況=プラチナは大幅続落、パラジウムは反発

NY貴金属引け速報=軒並み急落、景気後退懸念による株価急落で商品全面安


NY金・銀市況=金は急落、銀は大幅続落、金融不安や景気後退懸念が圧迫


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに大幅続落


貴金属寄付市況=総じて続落、NY急落を引き継ぐ


プラチナ前場=プラチナは総じて反発、パラジウムは続落


金・銀前場=軒並み続落、NY急落引き次ぐも売り一巡後は下げ渋る


プラチナ概況=続落、プラチナは後場で一段安


金・銀概況=続落、NY急落を引き継ぐ


金・銀市況=続落、金は先限2604円まで下落し1カ月ぶりの安値


プラチナ市況=続落、終盤も一段安でプラチナ先限2800円割れ

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 804.50 -34.50
PT 891.30 -83.90
NYドル/円 101.64円


10月16日、NY貴金属市場の金は、下落。世界の経済情勢が不透明感を増す中で、ひとまず手元資金を確保しょうとする動きが広まった。早朝発表された米経済指標が底堅い内容で、景気の先行きに対する過度な警戒感が緩み、早い段階でこの日の高値をつけた。しかし、株式市場の下落や、他の商品の下落に金も売られた。終盤、株式市場が上昇に転じたが金は下落して終了した。

NY貴金属引け速報=金を除き急反落、金融不安に景気後退懸念が圧迫


NY金・銀市況=金はまちまち、銀は急反落、株価急落による逃避買い続かず


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに急反落


貴金属寄付市況=軒並み下落、NY安と円高が圧迫


プラチナ前場=大幅続落、プラチナ先限は一時3000円割れ


金・銀前場=軒並み大幅安、NY安と円大幅高で


プラチナ概況=大幅続落、プラチナ先限は3000円前後で下げ止まる


金・銀概況=軒並み大幅安、NY安と円大幅高で


東京プラチナ・銀がストップ安絡みの下げに


金・銀市況=大幅安、銀はストップ安絡みの下げで全限月一代安値を更新


プラチナ市況=大幅続落、株安でプラチナは4本がストップ安で引け

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 839.00 -0.50
PT 975.20 -68.40
NYドル/円 99.81円


10月15日、NY貴金属市場の金は、小幅下落。ショートカバーや新規の買いが一巡した後、手仕まい売りに押されて下落。米国市場の株の大幅下落に伴い安全資産としての金を買う動きが強まり、一時は850ドルを越える上昇となったが、その後、NY原油先物市場の下落や、ユーロの対ドルでの下落に伴い金も売られた。一方、白金は株価急落を受けた工業需要減少懸念で大幅下落して引けた。

NY金・銀市況=金は続落、銀は大幅続伸、外部市場に振り回される展開


NYプラチナ系市況=プラチナは急反発、パラジウムは小幅続伸


貴金属寄付市況=総じて下落、円高などが圧迫


プラチナ前場=反落、ドル建て現物相場の上げ一服や円高で


金・銀前場=続落、金はNY安と円高で軒並み2ケタ続落


プラチナ概況=反落、後場は材料待ちで横ばい


金・銀概況=金は続落、銀はまちまち


金・銀市況=金は小幅続落、引けにかけ戻り歩調で小幅安


プラチナ市況=反落、プラチナは終盤に大幅安に戻る