メラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラ
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 メラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラ





臣さんと隆二さんと健ちゃんが来た…
さすが嗅覚半端ねぇ…ヘヘヘ…
美羽ちゃんは臣さんの腕の中で…
泣きじゃくってる…
美羽ちゃんを無事に臣さんにバトンタッチ出来て本当に良かった…















さてと……
じゃぁ……
ヨイショっと……



スクッ











臣隆健「岩ちゃん?どうした?」




岩「ドレットが4発……アフロが3発ッス」




臣隆健「(;゜∀゜)イヤイヤイヤイヤ...ここはもう岩ちゃん休んで…」













隆二「炎炎炎俺がやる炎炎炎





隆二あせる目が血走ってるやんけゲローアカンあせるコイツにやらせたら、歯止めが効かへん…















臣「爆弾爆弾爆弾イヤッ俺がやる爆弾爆弾爆弾






臣ちゃんあせる顔が凶器みたいになってるやんけ滝汗アカンあせる臣ちゃんはさらにアカンゲロー











岩「引っ込んでて下さい」












Σ( ̄ロ ̄lll)ゲッ!!顔が涼しいから分かりにくかったけど…岩ちゃんが1番はらわた煮えくり返ってるやんけ…
まぁ両手縛られてやられたんやから…
わかるけれども…
静かな口調が余計に怖いでぇ滝汗












隆二「そうだな(笑)岩ちゃん俺の分もこめていっちゃってパンチ!






隆二〜煽るなよぉ〜笑い泣き






臣「…わぁ〜ったしえー岩ちゃん…1グラムも力抜くなよ(ʘ言ʘ╬)






臣ちゃんあせる指示をだすなよ〜ゲロー













model男①「お前ら勝手な事ばかり言いやがってハッふざけやがってハッ








model男②「俺らケンカ負けた事ねぇんだぜ?」














ボコッハッ  ボコッ ハッ   ボコッハッ

ボコッ ハッ ボコッ ハッ   ボコッハッ

ボコッ ハッ ボコッ  ハッ  ボコッハッ


ボコッハッ  ボコッ ハッ   ボコッハッ


ボコッハッ    ボコッハッ      ボコッハッ


model男①②「ウゥッ………ウゥッ……俺らそんなに…殴って……ねぇ……し……」










岩「…利息だよえーそれからケンカ負けた事ねぇのは俺もだし…フン」










健「怖っ笑い泣きそして強っゲロー




















ガラガラDASH!DASH!DASH!DASH!




NAOTO「美羽ちゃんあせるお前ら無事かぁ〜!?





エリー「オーマイガーガーン





直己「健二郎に聞いた!全て会社に報告した!お前らの事務所にもだ!首洗って待ってろ( ¯﹀¯ )天中が下るハッ













バタバタと奴らは逃げる…










臣「おいっ」









臣さんが冷たい顔で楓を呼び止める…









臣「隆二はお前の事は絶対に好きにならない!お前みたいに汚くて卑怯な奴を隆二が好きになるわけがねぇ!俺が保証してやるよ!!隆二は1番心が綺麗でピュアだからな!!諦めきれねぇならハッせめて心入れ替えて磨いて綺麗にしろ……こんな…卑怯な振られた仕返しを考える様な女じゃなくなってからだ……それから、美羽は隆二の女じゃねぇ!!おぼえとけ!!










臣さんの容赦ない言葉に楓は一言も返せずその場を立ち去った……



















とりあえず俺達はホテルにもどる…
臣さんは美羽ちゃんをおんぶして連れ帰ってる
美羽ちゃん…
臣さんの背中から…
俺に向かってずっと謝ってる…
美羽ちゃんのせいじゃないのに…

「大丈夫!どこも痛くないよ…」

って言うと…
少しホットした顔をして…
美羽ちゃんはそのまま…
臣さんの背中で目を閉じた…
























つづく