はーい、めろだよん♪

公式ラインのために作った画像)

 

先日から

高値で売れるコンテンツの作り方を

まとめているよ。

 

今回はそれぞれの工程の詳細ではなく、

大まかに抑えるべきポイントだけ紹介しているよ。

 

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前回は基礎中の基礎、

写真から受ける印象が大きいため、

写真をキレイに撮ろう!という内容だったんだけど、

 

今回からブランディング編へ。

長いので全編、後編に分けまーす!

 

 

まず

▶︎ブランディングとは

ブランドに対する共感や信頼などを通じて顧客にとっての価値を高めていく、企業と組織のマーケティング戦略の1つ。ブランドとして認知されていないものをブランドに育て上げる、あるいはブランド構成要素を強化し、活性・維持管理していくこと。

Wikipediaより引用

 

 

要するに、

ブランドのイメージを作り上げる活動のこと。

 

例えば市場には様々なブランドがあって、

ルイヴィトンやシャネルと行った高級なものもあれば、

コスパの推しのユニクロや無印良品と様々。

 

 

▶︎ブランディングの例

ブランディングが上手だと、

消費者は企業のブランディング戦略の通りの

イメージが刷り込まれるの。

 

例えば

安売りをしないブランドの例で言うと

コーヒーショップのスターバックス。

 

決して価格も安くはないのに、

ファンが多い。

 

安売りせず、

スタバらしさを追求し、

高級感、おしゃれと言うイメージを浸透させた。

 

 

めろも昔

”MacBookをスタバで開きたい”

って言う願望があった。

まんまとスタバの思惑通り♡

 

 

▶︎ブランディングの必要性

ブランディングは

見てくれている人に

 

「〇〇ちゃん=〇〇、」

「〇〇って言ったら〇〇さん!」

と強く印象付けられたもの勝ち。

 

 

例えば

”おしゃれで居心地が良いところで

コーヒー飲みたい!”って思ったらスタバ!

みたいな勝手に刷り込まれているイメージ。

 

 

情報社会の世の中。

たくさんの情報があふれすぎて

何が良いのかよくわからなくなる。

 

だからこそ、

極力少ない情報から

本当に良いものを選択したいと

無意識に思っているの。

 

 

だから、日頃から

〇〇と言ったら〇〇さん!と

認知してもらえることがとても重要♡

 

 

そしてオリジナリティを伝えることで、

他との差別化が図れ、

埋もれがちなレッドオーシャンな市場でも

頭ひとつ出すことができるのだ。

 

 

▶︎具体的には・・・

※下記は商品やサービス、

自分自身のブランディング(セルフブランディング)も含む

■価格帯

 

■サービスの付加価値(差別化)

・競合や市場を鑑みて

 

■コンセプト

・テーマ

・キャッチコピー

 

■強み

・形容詞(可愛い、先進的な、女性的な...)

・動詞(語る、夢見る、トキメク...)

 

■テイスト

・ロゴマーク

・ブランドカラー

・フォント

 

■キャラクター

・口語体or文語体

 

■ネーミング

・肩書き

・商品名

 

など。

まだまだあるけどざっとこんな感じ。

ここでは一つ一つ分解しないけど、

 

 

途中の軌道修正は必要だけど、

ここをしっかり設計しておくと、

ブレが少なくなるから

しっかりとブランドを作り上げていくことが大事。

 

 

長くなったので、

次回に分けまーす。

 

次回は

ブランディングで大切なことだよん♪

 

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