はーい、めろだよ❤︎

 

今日は2020年一発目の手芸部。

 

無になれることと、

ときめくパーツを眺めることが

めろにとって整う時間。

 

今回初めて

ワイヤーに挑戦してみたら

楽しすぎて

何かに取り憑かれたように制作。


天然石とワイヤーの相性最高!

 

 

あまりにもたくさんできたから

販売しようと思って、

 

大体の市場価格を見たり、

どういう経路で販売するのが

いいのか簡単に調べながら

ふと気づいたのが、

 

ここでも

ブランディング次第で

販売価格も変わるな!ということ。

 

市場価格は様々。

 

メルカリやミンネで

安値でも販売されているけど、

 

ちょっと他も見てみると、

似たようなデザインのものでも

高値のものもあるの。

 

安値のものと何が違うのか。

 

素材がいいという

根本的なこともあるけど、

でもそれだけではない♡


せっかくなら

高くで販売したいって思うよね?

 

原価もかかっているし、

それなりに製作時間(工数)もかかる。

 

じゃあ高くで売るためには

なんだと思う??

 


一番いいのは、


自分をブランド化して、

”〇〇さんのモノだから買う!”

というコアなファンが

増えてくれるに越したことない。

 

めろもここを目指したいところではあるが。

 

まだ自分ブランドが認知されていないうちは

これは難しいのが現実。

 

じゃあ、どうするか。

 

いろいろあるけど、

大きくこの3つ。

 

▼▼

①ブランドの力(ブランディング)

②差別化

③今の市場や旬

▲▲

 

 

これを押さえれば

安売りしなくても、

サービス(商品)が売れちゃうよ。

 

差別化も①のブランディングに

入るんだろうけど、

分けて説明するね。

 

めろも数十万かけて

ブランディングコンサルを

お願いしたこともあるし、

 

今の会社では

商品(お菓子)の

ブランディングを実務として

学んでいるんだけど、

 

 

ここをしっかりすることで

価格にも直結するし、

ブランドとしての魅了に繋がる。

 

 

めちゃくちゃ大事なポイントです。

 

 

ぜひ自分のコンテンツやサービスを

今後出したいって人は

押さえてね❤︎

 

 

詳しい内容は次回に続きます➡︎