続きだよ~(^^)/



まぁその~『人』として扱われない、ソープ嬢だからって見下されるコトが多い日常…



(この辺、前提条件ね)


そこで水虫なんです(笑)



ソープの標準装備?プレイの中に、お客様の男性の『足』
具体的には『足の指』を使うプレイがあるのですょ(^^)



そのプレイに突入~の時


竿師はボソッと呟くそうです…



「…あっ…オレ、ソッチの足はいいから……」


オネーサン「えっ…?」


「ソッチ側…水虫あるから…」


はい、注目~


ここで重要なコトひとつ


ソープのオネーサンと、人として接する、と、言っても、その時、竿師もスルことはスル、ワケですょ


よく痛い客で(笑)


ソープ行って、オネーサンに説教するオサーンがいます(^_^;)


曰わく

「こんなトコで働いてちゃダメだょ~若いんだからさぁ~もっと人生の目標を持って~ウンタラカンタラ」


笑止


これダメダメですから(笑)


その時はオネーサンも真剣な表情で聞くかもしれません


ですが、オサーン帰った後、爆笑されてます(笑)


ハナシ戻します


竿師は実にさり気なく、風俗のオネーサンの心のヒダに触れてくるのです


人は多かれ少なかれ

『他人に、こんな風に理解されたい』


って、思ってます


竿師はそれを感じとり、スーッとターゲットの心の中に入っていくワケですょ


その、とっかかりが『水虫』


まぁ、こういうコトなんです(笑)


次回以降、『竿師』のタイトルは、ワタクシの日常的なブログになりますが(笑)

折りに触れて


ざっくり言うと『女の子の口説き方』

に、関する私見を書いていこうと思います(笑)


ご期待あれ~(^^)/


いやぁ~とりあえず、竿師エピ終わらせとかないとね(笑)

前回、どこまで書いたのか?忘れちゃった(笑)

まぁ、要は竿師がどうやってミズショや風俗嬢を落とすか?

その手口だよね(^^)

よろしぃ


作家の安部譲二サンが、著作内で書いてあるエピソードを紹介しよう(^^)


竿師が使う重要なアイテムは………




『水虫』


そう

足に出来る、あの痒~い『水虫』(笑)


それが竿師の重要アイテムらしぃのです(^^)


この場合のターゲットは『ソープ嬢』


はい


お風呂で、あんなコトやこんなコト

えぇぇぇっ!

そんなコトまで!?の、ソープ嬢サンです(笑)


ま~ソープに勤めるオネーサン達は、接客業のプロですから


どんなお客様が来店されても、笑顔でおもてなししなきゃいけません

中には

「オレは金払ってんだから、ナニしてもいいんだっ!」


的な人も多数いらっしゃるそうです

ナニしても~なら、まだしも

ソープのオネーサンを『人』として認識しない


『人』として見ないお客様も日常茶飯事

いくら、それが仕事とはいえ、オネーサン達も人間


いくらプロに徹して

笑顔で接客しても、やっぱり虚しさや、やりきれなさは感じるコトでしょう
(>_<)


(長くなるので続く(笑)


いやぁ~


随分とアメブロ離れてまして(笑)



まぁ、忙しかったと言えばそれまでなんですが(^_^;)



余裕がなかった、と言った方が正解かなぁ?


余裕って、持ってる『引き出し』


『使える引き出し』が多い人ほど余裕があるんですね(^^)


アメブロ休んでる期間に、錆びて開かない引き出しに(笑)
注油してみました


小説『クスブリ』もエッセイ?『竿師』も


また、ぼちぼち書いて行きます(^^)


あっ!
『竿師』シリーズは、所謂、ワタクシのフツーなブログ?
と、思っていただければ(笑)


そー優子とで

(盗作使用(笑)


またよろしく~
(・o・)ノ