絵画を通して自分を知る旅:絵画巡礼 | 西洋美術の楽しみ方_ルーブルの魔女からの伝言

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絵画の見方、西洋美術史の楽しみ方をお伝えしています


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オンライン講座「絵画巡礼」にご登録後、

 

半年が経過した方からいただいたアンケートです。

 

 

 

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★「絵画巡礼」を受講した感想

 (ご自身の変化などあれば 教えてください)

 

 


「今日の絵画」は多くの絵画を、家にいながら知ることができるので楽しいです。幅広く偏らないところが、ありがたいです。

 


スタート直後は「そうだったのか」の連続に、ただただ驚くばかりでした。最近はそのほか、解説文の「絵画鑑賞独特の言葉つかい(ほめ言葉・言い回し)」も、素敵に思います。

 


「絵画にかくされている何か」「何を言おうとしているのか」を、知る旅のように感じてきました。

 


少しずつ「好きな絵画」「実物を観たい絵画」も、自分の中に増えつつあって、半年前の自分の興味に厚みがでたように思います。さらに興味が、派生して広がってきたことも驚きです。

 

 

 

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★選択式アンケート

 

◎「絵画巡礼」を何で知りましたか


・メルシーパリ.ネット内の告知記事
・ネット検索で見つけた



◎ 視聴機器は何を利用していますか


・PC(Windows)



◎ もっともお気に入りのコンテンツは?

 

・今日の絵画



◎ 2番目にお気に入りのコンテンツは?

 

・パーフェクトプログラム

 

 

◎ コンテンツ量


・ちょうどいい

 

 

◎ パーフェクト内容(難易度)


・回によって違う

(以上)
 

 

 

 

 

 

 

アンケートのご回答、ありがとうございます!

 

 

 

 

美術史は、人間のあらゆる精神活動とつながっています。

 

 

 

 

美術史を知ることの意義は、

 

絵のタイトルや、画家の名前、〜〜主義という名称を

 

学ぶことなどではありません。

 

(それが必要な段階も、たしかにあるのですけれど...)

 

 

 

 

 

 

絵画巡礼では、いろいろな角度から、

 

絵画に関する認識を深めていただくことを目的にしていますので、

 

 

 

>興味が、派生して広がってきたことも驚きです。

 

 

このように感じていただけたら、本当に嬉しいです!

 

ニコニコ

 

 

 

 

 

 

「絵画巡礼」というタイトルは、かれこれ、20年ほど前から

 

私の頭のなかにあった四文字です。

 

 

 

 

>「絵画にかくされている何か」「何を言おうとしているのか」を、知る旅のように感じてきました。

 

 

 

そうですね、

 

「絵画巡礼」は、絵画を通して、自分を知る旅でもあるのです。

 

 

 

 

 

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お好きな時に、繰り返し視聴できるオンライン講座です。

 

>オンライン講座「絵画巡礼」

 

 

 

 

 

同じ絵を見ても、広がる世界の大きさは、

 

ひとそれぞれ違います。

 

 

 

今とは違う世界を見たい皆さまと

 

出会えることを楽しみに、ご登録をお待ちしています!

 

 

 

 

制作(講師) 内田 ユミ

 

 

 

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