私がこれから起こす奇跡 | 誰もが心に日の丸を

誰もが心に日の丸を

英霊を顕彰しよう。私達も、祖国を守ろう。

日本は一家。日本人は皆、兄弟。
必ず、拉致被害者を取り戻そう。
現憲法は邪教。
新憲法を制定しよう。前文、9条を潰そう。
日本を 名目上から、実際の独立国へ。
『戦後』に負け続ける祖国を 私達が止めよう。


テーマ:

パンフ

 私はここから奇跡を起こす。
 奇跡って何だと問われれば、美しい女性と結婚して家庭を持つ事と答える。何だ、そんな事かと言われるだろうが、下流に生きる私としては、奇跡でも起こらないと無理なのだ。随分情けないことだが、認めることから始めよう。
 しかし、芸術は奇跡だと主張することであるし、実際有りとあらゆることが奇跡だ。
 正社員であれば家のローンが組めるのも、なかなかおかしな話だろう。
 —— 奇跡は起こっているのだ。
 更に、ほんの少し、自身に都合の良い奇跡を起こすだけだ。
 具体的には、ハケンを辞められなければならない。正社員への道は諦めている。よって、芸術で食う道が残る。
 芸術で食う —— こちらなら奇跡と言っても恥ずかしくないか。現在、私が取り組む制作『 誰もが心に日の丸を 』シリーズは奇跡を当てにしている。偶然と言ったところかも知れないが、真っ直ぐ完成予想図に進む制作ではない。私自身は制作過程を将棋に例えて考えている。
 芸術制作に於ける奇跡の起こし方は、分かってきたつもりだ。大事なことは正しい努力をすること。正しい努力とは大事なことを繰り返す仕事だ。
 芸術作品は奇跡によって完成を見る。奇跡に見舞われなければ即ちそれは神に愛されなかった作品であり、工芸的に綺麗であっても芸術的に美しいものではない。
 人が出来る努力は、奇跡が起こる下準備に限られる。しかして奇跡は起こるのだ。諦めんぞ。

『 日本は一家 』さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス