國學院久我山高校男子バスケットボール部を
サポートさせていただいています。
新人戦は創部史上初の関東大会準優勝、
夏は7年振りにインターハイに出場しました。
もちろん目標は
ウィンターカップで日本一。
この目標に向かって
チーム一丸となり日々前進し続けています。
メンタルはスキルやフィジカルと違い、
成果を自分で感じにくいにも関わらず、
チームに招き入れていただいた酒井先生には
感謝しかありません。本当にありがとうございます。
そして、
必ず日本一になりましょう!
そんな中、最近感じていてることがあります。
それは、
メンタルサポートは育成年代にとって
絶対的に必要であるということ。
一方、
メンタルは目に見えないものであるからこそ、
スキルやフィジカルより後回しにされがち。
そうすると、
予算的にメンタルコーチを雇えなくなる。
結果、
メンタルコーチを雇えるチームは
予算のある一部の強豪校に限定されてしまう。
こんな育成年代の現状を
先生方と話す中で目の当たりにしてきました。
では、どうすればこの問題を解決できるのか?
それは、
先生がメンタルコーチの役割も担ってしまう!
外部から雇い入れられないのであれば、
先生自身がメンタルコーチも担ってしまう。
これが一番の解決策!
そもそもメンタルの重要性を知っている方は
はっきり言ってめちゃくちゃ向上心の塊。
そうであれば、
その先生ご自身が学びを進め
メンタルコーチも担ってしまえばいい。
そこで
先生(指導者)限定の
メンタルコーチ育成トレーニングプログラムを
始動いたしました。
メンタルトレーニングやコーチングに加え、
私が普段現場で培ってきた豊富な経験も、余すことなくお伝えいたします。
生徒に対して本気で向き合っている
先生・指導者の皆さま!
ぜひ、先生がメンタルコーチの役割も担い、
生徒たちにとって
かけがえのない3年間にしませんか?
ご興味をお持ちいただいた方は、
ぜひお気軽にお声掛けください!
(mentalcoach.hako@gmail.com)(https://hakozaki-kosuke.com)
