現在の悩みのルーツが理解できる。
苦しみの理由が理解できる。
悩みに関係する人物との過去世での関係がわかる。
なぜ、そうしなければならなかったのかが理解できる。
様々な人間関係で感じていた感覚(感じ方)が変わる。・傷つかない
対人関係での行動、行為が変わる。・自分に正直になれる
かかわる人間の種類が変わってくる。・変化した自分にふさわしい人が集まってくる
周囲の環境、状況が変わってくる。・よい方向にエネルギーが変わってくる
気にしていたことが、あまりこだわらなくなる。
妙に傷つかなくなる。・瞬間に傷ついたとしても後々まで引きずらない
苦手だった相手の振る舞いが変化してくる。
こころの静寂・周囲や他人、自分以外のことに振り回されることが少なく
・なり落ち着いた人になる。
自由な選択・自分のこころからの声に正直になれる。
・たとへ選択が間違ったとしても傷つかない。
・全て学びとできる。
クリエイティブな思考・ネガティブ思考からポジティブ思考へ
生命エネルギーの活性・無理がない活動力
「あなたが誰かにしたことが誰かから返ってきます。
あなたが誰かからされたことを誰かにしたくなります。」
仏典では、自分のなした行為の結果は、必ず自分に返ると説かれます。
これは、自業自得という言葉で有名ですが、「因果の法則」と言います。
因果の法則とは、結果があれば、必ずその結果に応じた原因がある、という法則です。
因(作用)が発生すれば、 その原因から縁(物語)が始まり、 何らかの果(結果)が現れます。 そして、その結果に相応した報(反作用)が訪れるというものです。
結果は、目に見える形で現れるのでどうしても注意がいき、悪い結果であれば、それを変えよう必死になります。
しかし、起こってしまったことを変えるのはパワーが要り、たとえ、変えたとしても、根本的な解決になりません。
原因が変わらないかぎり、何度も同じ結果を引き起こす可能性が高いからです。
現在の状態を変える、もしくはうまくいった結果を何度も引き起こしたければ、因(原因)を見つけて分析しなくてはいけません。
その原因は私たちの潜在意識の記憶にストックされています。
私たちが今まで生きてきたあるいは、過去世での魂の人生においてネガティブなエネルギーが記憶体験としてあります。
その原因のある場所へと遡り問題の本質を理解していくことで、今世で同じことを繰り返すことがなくなってきます。
一般的な前世療法などと違うのは、ただ過去世を体験するだではなく、「なぜそうなったか」「なぜこういうことが起こったか」というところまでを探求していきます。
そのためには、過去世において関係する人物の過去世までを見ていく必要が出てきます。
このことが多次元的に行われることが「多次元セラピー」と言われる由縁です。
そろそろ関係がうまくできない自分がイヤになっているかた
他人の言動を常に気にしてしまうかた
何事も言われたら、断れず自分でストレスをためてしまうかた
自分で感情のコントロールができなくなったかた
「誰か、このしんどさをわかってくれ~!!」ってとき
いじめの後遺症を何とか克服したいかた
人間関係をうまく築けないかた
家族を愛せないかた
夫(妻)を愛せなくなったかた
夫(妻)との関係がうまくいってないかた
友人との関係がギクシャクしているかた
職場や家族、集団の中で孤立感を感じているかた
相手に対していつもイライラ感を感じているかた
対人関係が原因で希望が持てなくなったかた
対人関係が原因で目標を見失ってしまったかた
部屋の整理できないかた。
頑張っても報われないと感じているかた
理解されないと感じているかた
楽しいことをしていてもなぜかストレスを感じるかた
今の自分を変えたいと思っているかた
自分を自分で責めてしまうかた
関係を壊したくないがために自分にうそをついている自分に嫌悪しているかた
ついつい断れない自分がイヤになったかた
恋人に好かれたいがために、恋人の母親、奴隷になっている自分を変えたいかた
身近な大切な人を失って、悲しみから抜け出せない自分を変えたいかた
うまく対応できない自分を変えたいかた
私のブログの「「こころのからくり」についての記事を読んでどうしてこうなってしまうのかを学んでください。
苦しいからと言って、その場さえしのげればよいというような対処療法的なことはやめましょう。
どういうことをしていけば、同じ悩みで苦しまないで済むようになるかを私のブログで確認してください。
相手を変えるのではなく、自分の内面に気づいて自分が変っていくんだと強い決意を持ってください。
外側に意識を向けるのではなく、自分の内側に何が起きているのかを知ってください。
「こころの使い方のトレーニング」を続ける意志を持ってください。
いろいろ試したけれど、ほとんど変わらなければ是非、多次元セラピーを体験してみてください。