❤︎ 今日の一曲 ❤︎
七彩が東京ラーメンストリートに店舗があった当時、初めていただいたタカネコーンの限定幻のトウキビの冷やし麺
このジャンルの草分け的存在の七彩だけあって、濃密な糖度とレアタイプチャーシューの塩気との素晴らしい均衡
“KISS OF DEATH” hyde
from album “AFTER LIGHT”
❤︎
Twitterをチェックしておりましたところ、八丁堀の麺や 七彩のこちらのtweetを発見しました
毎夏恒例の飛騨高山の高根町の幻のブランドとうもろこし“タカネコーン”を使用した限定が提供開始とのこと
七彩が東京ラーメンストリートに店舗があった当時、初めていただいたタカネコーンの限定幻のトウキビの冷やし麺
衝撃的でした
ここ数年いただけていないので、訪問してみることにしました
店頭に到着
予想通りの行列
ジリジリと刺す日差しがキツイです
なかなか前に進みません
暖簾まで要した時間は約40分
ようやく店内へ入り券売機で食券を購入しました
店内のウエイティングスペースで結構待ちます
この日はとうきびの限定のみの提供ではなく、レギュラーメニューのらーめんも提供していたため、注文の都度、麺打ちをしていることから、なかなか行列が進まなかったことがわかりました
そして席に案内されました
卓上はこんな感じ
まずはとうきび飯が配膳されました
〆でいただきたいと思っていたのですが、せっかく熱々なのが冷めてしまっては美味しさも半減するかも…といただくことにしました
リゾット的といいますか、ドリア的といいますかパルミジャーノレッジャーノがいい仕事をしています
そして待望のとうきびの冷やし麺が配膳されました
鮮やかなイエロー
では、まずはスープから
糖度14度以上
メロン級の甘さのタカネコーン
もはや様式美
夏を締めくくる一杯でした
ごちそうさまでした














