And 7月7日(日)に、新スタジオで「七夕バレエコンサート」を開催しました。

初級クラスのEちゃんが、その時の感想文を書いてきてくれました。

「七夕コンサートに出演して」 小4  Eちゃん


7月7日(日)に新しいスタジオで七夕コンサートがありました。
私は、デフィレとアルレキナーダ、春のワルツ、ミッキーマウス・マーチ、コーダを踊りました。

「アルレキナーダ」は、パッセの位置や足のポジション、手のポジション、アン・ドゥオールを気をつけて踊りました。
「ワルツ」は、初めてポワントで発表しました。いつもよりアン・ドゥオールを気をつけて踊りました。
1学年のポワントをしっかり復習してもっと上手にポワントで踊れるようになりたいです。

「デフィレ」と「コーダ」は、音のテンポが速いので、音に遅れないように丁寧に踊りました。
「ミッキーマウスマーチ」は、先生が「ミッキーの耳は大きいので、指を5本バラバラにして大きくしてください。」と言っていたので手を大きくしてミッキーの耳を表現しました。

上手にできたと思う事は、音に遅れなかったことです。しかし、家に帰ってから自分をビデオで見てみると、顔の表情が硬いなと思いました。
お父さんが、「顔の表情が硬いと動きも硬くなるよ。」と言っていたので、コンクールや秋の文化祭に向けて特に意識を持ちたいと思います。
七夕コンサートでできた事は継続して、できなかった事はこれからできるように頑張りたいと思いました。

ひらがながで書かれているところを漢字にするなど、読みやすいように椋木が手を加えている箇所があります。