流れが通じないロッディオ製作 | カスタムクラブ製作提案!
2018年07月12日(木) 22時10分50秒

流れが通じないロッディオ製作

テーマ:ロッディオ(RODDIO)

ヘッドにシャフトを装着して指定の長さにカットしてグリップを装着する…。

 

ウッド関連のアッセンブルは基本的にそんなに難しいことではありません。しかしロッディオにはそれが通じません。

 

この1本は可変ホーゼル1度を2番に設定する、この1本は純正ホーゼルに短く製作、この1本は2度ホーゼルを3番に設定…

 

などなど1本1本が個別な対応の為に”流れ”が通じないロッディオシリーズのウッド製作。これプラス、ソール設定、シャフト銘柄、重量、スパイン調整、グリップ下巻き2重、バックライン有無し…。

 

集中しなければ隣のシャフトを間違えて装着してしまいそうだ…。

 

 

1本、1本が個別なカスタムになっているところがロッディオの良いところ。ただし時間も手間も2倍がロッディオだ…。

 

本日は、まとめてロッディオを製作していますがどれも完成に至らなくて少々残念…。

 

【エポン AK-26】アモルファススリムSmooth57

 

 

アモルファススリムはヘッド重量を若干軽量化させることが得策。ソール後方もあまり重くしたくない為にAK-26はウェイトも交換。

 

ほぼ完成まで追い込んだロッディオなので明日はまとめて完成させますm(_ _ )m

 

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