FUJII DAIMARU SOUTH1 | melonpanのきまぐれブログ

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メニエール病歴25年超。2022年1月増悪し入院。中耳加圧療法を経て仕事復帰、2025年8月再発し入院。10月復帰後、聴覚過敏に。

2014年3月_父が膀胱癌、
2021年10月_母が認知症と全身性ALアミロイドーシスで他界。
体調の記録と両親の事を振り返りながら日々を綴ります。

みなさんは

「藤井大丸」と言う京都の百貨店をご存知ですか??


AIに聞いてみました。


◆京都・四条のランドマーク「藤井大丸」とは? 

京都・四条寺町にある老舗百貨店、藤井大丸。名前に「大丸」と入っていますが、実は百貨店の「大丸」とは別会社。京都で唯一の地場百貨店として、地元の人や観光客に長年親しまれてきました。1870年(明治3年)に呉服の行商から始まり、150年以上の歴史を持つ老舗です。 



◆若者文化と“京都らしさ”が共存する百貨店 


藤井大丸の魅力は、一般的な百貨店とは少し違う“感度の高さ”。セレクトショップや人気アパレルブランドが多く入り、京都の中心地・四条エリアでも「おしゃれ好きが集まる場所」として独自の存在感を放っています。若者向けファッションに強く、「ここにしかないブランドがある」と訪れる人も少なくありません。 



◆実は“関西初”の歴史も 

1972年には、関西初のマクドナルド店舗が藤井大丸1階にオープン。京都の老舗でありながら、新しい文化を積極的に取り入れてきた歴史も持っています。伝統だけでなく、“新しさ”への感度の高さが、長く愛されてきた理由のひとつです。 



◆建て替えで新たな時代へ 

そして今、藤井大丸は大きな転換期を迎えています。老朽化に伴い本館は2026年5月6日に一時休業し、2030年度頃のリニューアルオープンを目指して建て替えが進行中。休館後も周辺エリアで店舗展開を続けながら、“街全体を楽しむ藤井大丸”へ進化しようとしています。長年親しまれた景色が変わる寂しさもありますが、新しい京都のランドマーク誕生への期待も高まっています。



◆まとめ

歴史ある老舗でありながら、常に新しいカルチャーを取り入れてきた藤井大丸。京都らしい落ち着きと、最先端の感性が交差する場所として、これからも注目されそうです。建て替え前後の変化も含め、京都好きなら一度は語りたいスポットといえるでしょう。


で、本日、

「FUJII DAIMARU SOUTH1」がオープンしましたおねがい



1Fを覗くと「オープニングセレモニー」をしていて店員さんにお誘いいただきました飛び出すハート


竹にオシャレなおかずが並んでいますラブ


どれも美味しかったですラブ


↓2Fは和菓子



こちらのお店のものだそうです




晩御飯食べれない程お腹いっぱいになりましたラブ

◆Spick & Span
私が20代の頃に着ていた洋服屋です。
懐かしくてお店を覗いてみると...


これに一目惚れラブ

普段、ミッキーマウスは全く興味無いのですがミッキーがサングラスかけてるのと、服が大阪のオバチャン柄(豹柄)なのがビビッときました爆笑

限定商品らしく即完売してたけどイベントなのでまた入ったとか。
「完売」とか「限定」に弱い私でした照れ


4年後の完全リニューアル
本当に楽しみですラブ