嗚呼 さ、さくらが… | 目からウロコの異文化交流

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―日本語教師のつれづれ日記―

の季節にはリビングからこの借景を眺めてきました。
 
夕食時にカーテン全開で、お酒を飲みながら眺める桜は最高合格
20年以上も我が家の桜と称してウインク愛でてきました。
 
実はこの桜の木は、近所の古びた二階建ての木造アパートの敷地にあったんです。
ここ最近は空き家になっていたようで、ついに取り壊しということに汗
 
恐れていたことが遂に起きてしまいました叫び
バッサリ切られてしまいましたしょぼん
 
もうリビングから桜が観られないと思うと本当に寂しいです、残念です。
ベランダに舞い込んだピンクの花びらを掃除するのも楽しい作業だったのに。
 
20年以上も楽しませてもらった桜の木に、ありがとうラブラブ
 

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