クイーンエリザベス号に会いに行く | 目からウロコの異文化交流

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―日本語教師のつれづれ日記―


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5月3日、かの豪華客船クイーンエリザベス号が長崎に寄港。

このタイミングは逃してはならぬとばかり、私たちは港に向かいました。

 
道すがら、昨日は影も形もなかったのに突然巨大な団地が出現したと錯覚しました。
 
やっと彼女に会えました。
全長約300メートル、とにかくデカい!!
 
英国びいきの私としてはQueen Elizabethの文字を見るだけで心踊ります。
 
人がとても小さく見えます。
 
乗客はこのタラップから下りて長崎観光を楽しむのでしょう。
 
今回この折りたたみ式のタラップは使われなかったんでしょうか。
 
テロ対策の船もいます。
 
前日までガラガラで何もなかった(我々は知っている目)ロビーには、乗客目当ての土産物屋ができていて唖然叫び
そもそもKimmidollって何なのはてなマーク
 
いかにも外国人向けって感じのコテコテ土産が多い。
侍の文字が染め抜かれたTシャツ
こけし、扇子、キモノ
帯を加工したテーブルセンター
ワケわからん和風のストラップやキーホルダー、バッジ等々。
日持ちする食品も売ってます。
 
ここでは何も買わなかったけど、クイーンエリザベス号を見たのは冥土の土産になるな〜!!
 
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