新元号はどうなる? | 目からウロコの異文化交流

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―日本語教師のつれづれ日記―


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きたる4月1日はいよいよ新元号が発表されますね。

恐れ多いことでございますが、消去法で予想してみました。

 
イニシャルは明治がM、大正はT、昭和はS、平成はH
これは書類に生年月日を記入するときなどに使われるので、ダブってはいけません。
 
よって、M(ま行)、T(た行)、S(さ行)、H(は行)から始まる元号はありませんね。
すると、あ行、か行、な行、ま行、や行、ら行、そしてわ行が残ります。
 
明治の前は慶応はK(か行)だから、除いたほうがいいような気がします。
夫曰く「慶応生まれの人はもう生きてないから、か行もOKじゃないかい」
 
あ行で一番先に頭に浮かんだのは「安」という文字ですが、果たしてどうなるんでしょうか。
新元号になっても今の天皇陛下がご存命なので、平成のどちらかの字を残すだろうと予想しているコメンテーターがいたっけ。
 
さて、今日は日本語教師Cさん主催のお花見に行ってきました。
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参加者は日本人、フランス人、アメリカ人、インドネシア人、エジプト人とインターナショナル。
曇り空の下ちょっと寒かったのですが、持ち寄りの美味しいお酒や料理があれば何のその。
 
昼から延々と5時まで(公園のルールで撤収しなければならない)飲んで食べて、しゃべって笑って。
日本人のみならず外国人も新元号がどうなるか興味津々、大いに盛り上がりました。
 
いよいよ明後日、やっぱり気になるよね。
 
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