彼の開催するフェスティバルは基本お皿フォーク、そして飲み物は持参です。
写真からだと伝わりにくいかもしれませんが、みなさんそれぞれのお皿を持ちピクニック感覚で各シェフの元を尋ねます。
私を酔わせた3本は上から
シャトーヌフ デュ パプ ヴューラザレ(フランス)
ノーマン ハーディ(カナダ🇨🇦)
アマローネ ルイジ リゲッティ(イタリア)
ネパールの大地震を機にネパール支援を行なっているMichael。ネパールとカナダの若いシェフ達の交流会もしています。
奥様が日本人ということもあり(Nobuyo Stadtlanderさん)、先の大震災の時も真っ先に支援を申し出てくれました。
なんせ心も身体も大きいシェフです。
収穫を祝うThanksgiving (感謝祭)はもうすぐ。
Eigensinn Farm






