英米名門大学進学時代の幕開け2020年

2020年以降、急速に進学先の大転換が起き、裕福で優秀な者は誰も日本の大学には行かなくなるだろう!

アメリカの私立大学の年間の学費は6万5千ドルに達し、更に上昇しようとしているのでアメリカの大学一辺倒で進学先を考えるのではなくイギリスの大学も進学先として考慮すべきでしょう。日本の通常の教育システムではイギリスの大学には直接応募できないのでUniversity College London(UCL)のファウンデーション・コースを受講し、そのままUCLに入学する方法が最善だと思います。イギリスの大学の年間”授業料”は350~450万円、その他住居費、食費が150万円~200万円程度で、年間の「学費総額」は500~650万円。OxfordはSAT 1,470以上(最高スコア1,600).(the optional essayは不要) ACTの場合は32以上(最高36)。加えてSAT Subject Test3科目で各々700以上が条件ですが、この条件はアメリカからの応募者のためで、果たして日本からの応募者にも適用されるのかどうかは不明です。

テーマ:

昔と違って、今はITのアプリがありますから、優れたアプリを選んで、それを集中時に活用すれば1年以内でphonetic alphabetを習得できます。

 

既に指摘したようにphonetic alphabetは少なくとも3種類もあり、混乱状態にあります。選択を誤れば、何がなんだかわからなくなって途中で挫折します。そこのところが「最大の難所」です。

 

最善のphonetic alphabetは

http://www.macmillanenglish.com/pronunciation/interactive-phonemic-charts/です。英米2種類ありますが、米音は捨ててください。英音を取ります。どうしても米音を身に着けたい人は、別の記事でご紹介するphonetic alphabetを学習するようにすべきです。

 

 

 

アプリはhttp://www.macmillaneducationapps.com/soundspron/

です。iPhoneかiPadにダウンロードしてください。これでphonetic alphabetを完全に身に着けます。

 

各々のphonetic alphabetを身につけられたかどうか?はどうやって判定するか?

 

ネイティヴに聞いてもらうのが一番ですが、代わりの方法があります。それはiPhoneで採用されているSiriを基本とした音声認識ソフトDragon Dictationです。これもiPhone,iPadにダウンロードしてください。「設定」を英語にして、これに英語で「語り掛け」て、自分の発音した音声が意図した単語に正しく変換されれば「身についた」と言えます。

 

https://itunes.apple.com/jp/app/dragon-dictation/id341446764?mt=8

 

 

 

 

問題があるのは、Dragon Dicatationは人工知能を搭載しているとかで、年々、認識率が高くなっています。即ち、不正確な発音でも「文脈を読み取って」正しく文字に変換してしまうようなのです。ですから、あなたの発音が「正しく」変換されなかったなら「余程ひどい発音」だということですから悲観したほうがいいでしょう。「カタカナ」英語で通用すると豪語する人は、これで自分の愚かさ加減がわかると思います。

 

このphonetic alphabetはオンライン辞書のOxford Learner's dictionaryで採用されています。このオンライン辞書のphonetic lphabeを正確に記憶しさえすれば、あなたの英語は、限りなくネイティヴに近づく。

http://www.oxfordlearnersdictionaries.com/

 

 

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