9月24日(木)と25日(金)の2日間、

県立明野高校から2名の生徒がインターシップ

(就業体験)に訪れました。

 

森田尊斗君(写真左)と間中隼人君(写真右)のお二人。

 

施設の案内を受けた後、初日から昼食やおやつの飲み物の

受け渡し、周囲の見守り。二日目は寝具のセットや、お風呂、

排せつ介助のお手伝いなどの体験をしていただきました。

 

体験を終えてお二人は、「やることが多く、あっという間に

時間が過ぎてしまった」「自分より目上の方への気遣いのし方

を学ぶことができた…」と語ってくれました。

 

「働くことへの気づきを与えること」が受入企業の目的とも

言われています。

 

近い将来、どんな職業につくのでしょう?

何らかの希望を持ったお二人でした。

         …… ご苦労様でした。

 

 

明康会HPhttp://www.shiun.or.jp/

 

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