ども、名人です。

 

今日の東京の空は、一見晴れ間が広がっている様に見えますが、薄曇りというか霞が広がっている様な感じです。

気温は昨日より暖かいですね。

 

さて、昨晩の祈夜もことさんとのエオルゼアの冒険は

先週に続き「手を取り合うという路」からでした。

 

で、ずっとどんな風にブログを書くか悩んでいたのですが…

なかなか難しい展開でも有ったので、簡単にかいつまんで書いている感じです。なので、喰わしく知りたい方はアーカイブで確認してください。

 

前回のストーリーの続きでウクラマトがグルージャを探すところから始まりました。

 

 

グルージャを見かけた主人公は後を追うことに…

 

 

そして見たのは、グルージャがリスに似た小動物の世話をしていたのでした。

 

 

 

 

ウクラマトが話しかけようとした時に、機械兵が現れ、グルージャを守ろうとします。話を聞いて行くとなんとその機械兵はアレクサンドリア王国の騎士団団長「オーティス」でした。

 

そして、オーティスから過去の話を聞いていると、とある王女の話が出て来て…

その王女は、永遠に生きる「永遠人(とわびと)」となった事。そしてその王女がスフェーンだと言うことが分かりました。

 

 

 

スフェーンの事が分かった時、ノスタルジアが走りこんで来ました。そして、彼女が言うには、ゾラージャが大軍と共に

ヴァンガードに向かったという報告でした。

 

ゾラージャを止めるためにウクラマトが向かうのです。

 

そこにスフェーンも現れ話を聞くと、今まではウクラマト達を利用するために近づいて来た事。そして、永遠人の為にトライヨラの命を奪うと…。

 

そしてゾラージャが攻め入る命令を下したのでした。

 

というところで、昨晩は時間となりました。

このアーカイブはこちらになります。

 

 

次回は、そうそうにIDが有りますね。

どんなバトルになるのか?

そしてゾラージャがどんなギミックを繰り出してくるのか?

楽しみですが、それ以上に、謎が増えていく今回のストーリーなので、どんな風に収まっていくのかが楽しみです。

 

 

 

では、今日も一日楽しみましょう!