お久しぶりです。名久井です。

最近急に寒くなりました。秋服の少なさに驚かされる毎日です。
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さて11月1〜3にて行われた明治学院大学の学祭「白金祭」にて我々も3日間ぶっ通しでライブをさせていただきました。

ご来場になってくださった皆様、本当にありがとうございました。
今回は各組の振り返りはしません。どの組も思い思いの「笑い」を、時に閃き、時に悩み、時にぶつかり、時に認め合いながら、表現することができていました。

1〜3年生の現役会員に加え、百戦錬磨の4年生、4(+2)年生の先輩方にも協力をしていただき、最高のライブを作り上げることができました。

残念ながらこの現場を見られなかった人は実際に立ち会った人に聞いてみてください。

そうやって、いい評価を得た方がかっこいいからです。
誉めろ誉めろ〜〜。

でも本当にいいライブでした。

今回は最後にそんな第49期執行代の僕らの紹介をさせてください。
後輩たち。出しゃばるのは最後なので許してね。


渉内 名久井啓
こういうのは後に回すと恥ずいので先にやります。
粗相が多く先輩、後輩、同期に迷惑をかけました。
先輩っ子で後輩との付き合いがうまくできないことが多く反省しています。
漫才よりはコントが好きです。
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渉外 小笠原真幸
49期唯一の落語ガチ勢で後輩たちを引っ張ってくれました。輪に入りきれていない新入生に何気なく声をかけてあげる優しい先輩です。
合宿係も兼任し、数々の旅の経験をもとに最高のプランニングで楽しい時間を作ってくれました。
落語が好きだと思います。
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ここから四役。僕と小笠原より偉いよ〜。

会計 飯塚寛平
何かと動きや思考がトリッキーで僕らもよく惑わされました。しかし、そんな裏で地道に努力する彼だからこそ作れる漫才は皆さんのツボに寄生虫のように入り込み、会場を沸かせていました。
何でもやっていましたが多分漫才が好きなんだと思います。
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書記 郷野公康
全体のムードメーカーです。2年の新歓ライブのときに会場準備中に入部希望者として会場の前にいたのは驚きました。いつも皆を笑わせてくれた彼ですがライブ前になると必ず体調を崩すナイーブさも持ち合わせています。
何が好きかはわかりません。最後の学祭で漫才、コント、ピン芸をやり遂げた鉄人です。
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合連 小名川優磨
何かと不思議な魅力を持った男です。いつ見てもある目元のクマも彼の数多き謎の一つです。彼の生み出す言語の一つ一つにオリジナリティがあってついつい真似してしまうなんてことも多々。
彼は何が好きなんでしょうか。嫌いなものはラーメンだそうで。
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主将 明星圭太
何かとスカした姿勢でセンスワードで笑いを取ろうとする嫌な感じでしたが、秘めたものは熱く実力は一番でした。そんな態度で示す政治でみんなを引っ張ってきた彼はまさしく主将です。僕が舞台に立ったのは彼がきっかけでした。
漫才が好きじゃないとは言わせないぞ。
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ありきたりなセリフですが個性的なメンツでやってきました。基本的にはまだまだ社会不適合者です。
今までお世話になりました。
来年度も出しゃばってライブ出てたら叱ってください。

執行も交代してるのでここら辺にしておきます。
「すぐブログ書くよ〜〜」と言っておいてから1ヶ月経ってしまいました。ゴメンな。マジで。

あと、現役の12月ライブが来週戸塚のキャンパスであるそうで。
詳細はツイッターなどをご参照ください。そして遊びに行ってあげてください。

改めまして、白金祭ライブ「グッドルッキングデブ」。ご来場、本当にありがとうございました!!
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こんにちは!
6年生の井原大輔です。はっはっはっはっ。はーはっはっはっはっ!

(明学は4年制の大学です。)

さて、
ちょっと前ですが、8月末に岐阜へてんしき杯という大会に行ってまいりました!

合宿とかではないですよ。2年の伊井、4年の唐澤と僕の3人です。
3年生がいなかったので、せっかくだし僕がブログ書いてます。
(ちなみに超長いです。3人だけだしと思って丁寧に書きすぎました。)

この大会の特徴は予選敗退者でも惜しかった人には点数を公開してくれるところ!
去年は部員4人で挑戦して1点も取れていません😱

今年は点くらいは取って帰りたいところ!いやもちろん優勝する気で行ってるけど!

予選会は1日中行われます。
開始から自分の出番まで超長く、しかもずっと緊張してなきゃいけない待ち時間は
「え、俺なんか悪いことしたっけ💦?拷問なんだけど。」
ってくらいしんどいです。

開始から3時間程たってようやくうちで最初の出番!
利己亭雷帝。僕ですね。


いやーー、だめでした!後から聞いた話空気が重かったらしいのですが、それをほぐすことが出来ず💦「ふふっ」や「くすくす」は感じるのですがしっかりした笑いをなかなか起こせない。途中から次のでウケろ!次ので!って心で叫びながらやってました。

ただ

やり終えて会場から出ていくと、
後輩2人が力のこもった顔で近づいてきて「やりきりましたね!」「すごかったです!」と言ってくれました!いやもう普通に泣きそうになりますね。
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そこからさらに2時間程たって
次の出番は2年の白金亭滑稽(ぷらちなてぃ ふぁにー)。落語を初めてまだ4ヶ月です!

高座にあがって、礼をして、頭をあげて、拍手が止んで、さて何を言うかと思えば
「ぷらちなてぃふぁにーと申しますぅ。」
これがウケました!絶妙なタイミング&脱力感&はんなり感でした。まさか名乗りでそんな事ができるとは!

ツカミばっちりの勢いのまま素晴らしい「子ほめ」をやりきりました。しっかり笑いもとりました!落語好きなお客さんばかり、「子ほめ」なんて聞き飽きてるくらいの中、失速せずにやりきったのは本当に大したもんです!

まだ2年の彼女、自信をつけて貫禄が出てくると怖いものなしかもしれません😲
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そしてさらに1時間半程たって、うちで最後の出番。箱入亭男女関係です。

めちゃくちゃ良かったです!彼女のことを1年生から見てますが最高の出来だと思いました!

演目は「金明竹」。アレンジがバチッ!とはまりました。
彼女の落語の良さは「可愛い」とこと「何かムカつく」とこ。その武器を古典落語に落としこんだ彼女にしか出来ない落語でした✨✨
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さてさて
そんなことで1日が終わり結果発表。

ブロックの1位と惜敗率の高い2位だった人が決勝進出します!

決勝進出は!


叶いませんでしたー😞

まぁでも納得です。皆さん、学生落語の大会ですけど、決勝行く人ってほんとマジで凄いんですよ?


しかし、ブロック上位に入っていれば点数を公開して頂ける大会です。

ブロック上位には!


入ってました!!!

箱入亭男女関係 7点
利己亭雷帝 1点
です。
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自慢できるような点数ではないですが審査員が評価してくださったことに歓喜でした!

ぷらとにっくなんて強い人いっぱいいるブロックだったんですよ。まぁー7点も取っちゃって。

このなけなしの点数を励みに!これからも落語頑張ろうと思い岐阜をあとにした明学落研でした。


あ!!!
そんな感じで明学落研はやる気はすごいあります!
もしこれを読んだ大人の方、他大の方、機会がありましたらどんな舞台でも大喜びですので使ってくださいまし😁


ではでは6年生の井原大輔でした。
このブログでお会いすることはもう一生ないでしょう😃

長い文章ここまで読んでくれた人には本気で感謝します。
こんにちは、落研広報担当の名久井です。

私は朝ごはんに毎日同じものを食べてしまいます。
いまは卵かけご飯です。
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これは一定のルーティーンで変わるんですよ。前は納豆だったり漬物だったり海苔の佃煮だったりしました。
色々食べて思ったのは私はやっぱりお米が好きです。
父親は某製パン会社の営業職に就いておりますがそれでもお米が好きです。
おそらく父もお米派です。

さて、6月30日に行われました
6月ライブ
のれんにストレート
ご来場ありがとうございました。

ふと思ったのですが落研公式のライブは我々49期執行代において残すところ白金祭での3日間ぶっ通しのウルトラハードなライブのみでした。
時の流れというものは感慨深いものです。

今回は今年の新歓で大量獲得した1年生よりどりみどりの14組という我々にしてみれば、なかなかボリューミーなライブとなりました。

今回はそんなライブの様子をなんとなくではありますが名久井が皆様にお伝えできれば良いなと思っている次第であります。
引き続き稚拙な文章ではありますがご興味のある方はお付き合いくださいまし。

1,「ミカソ」(漫才)
小笠原郷野の3年法学部コンビでした。
「医者」というテーマをコミカルな郷野節に乗せてやっていました。
小笠原は役10ヶ月ぶりの漫才ということで多少ブランクを感じる場面もありましたが本番にはしっかり仕上げていました。
郷野はやはりめちゃめちゃ動きます。彼は関節の使い方がうまいです。ハンドボールをやっていたからでしょうか。関係ないですか。そうですよね。
安定したネタだろうと思ってみていましたがトップバッター向きではなかったためか予想に反しお客さんの反応は渋いものでした。
スキルはあるんですけどね。お疲れ様でした。
ここは八百長です。

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2,「ラフプレー」(コント)
来ました!初登場!石井宇野の1年生コンビです。
例年1年生の6月ライブは1年生同士で組むという流れがあったのですが去年あたりから「よくね?」みたいな空気感が醸し出されていました。伝統です。ありがとう。
ネタは「お手伝いロボットかずみちゃん」というものでした。石井の本名が見た目に反し「和純(かずみ)」という本物の悩みを取り扱ったネタでした。
初期からネタに関してかなり悩んでいた石井でしたが本番はかなり良いものとなっていました。
1年生なのに下ネタ使っちゃうところも清々しくてよかったです。
宇野は我々の同期の小笠原に似ています。
肌の色が同じです。

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3,「とらトラ虎」(漫才)
2年の近藤と1年の浅田のフィメールコンビでした。
MAXは意識していないようです。ややこしい限りです。
テーマは「少女マンガ」。私はやはり次に出番があると意外と集中しているようで耳が聞こえなくなります。断じて緊張ではありません。集中です。耳が聞こえなくなります。
少し心配していた部分もあるのですが十分にウケも獲得できていました。多分。
私の出番の直前で会場の空気冷ましたら爪の間に五寸釘を打ち込んでやろうと思っていたので良かったです。
嘘です。すみません。
ウケてたのは本当です。

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4,「コガーズ」(コント)
来ました、私の出番です。
3年の名久井と今年の5月に新規加入した2年の小川のコンビです。
コンビ名は名久井が中学時代を過ごしたところと、小川の地元が茨城県は古河市であることが由来です。
ネタは「変態とヤンキー」です。
またパワーかって?言わせないでください。
最初の話し合いで「ヤンキーやりたい」という名久井の軽はずみな発言を考慮した上で小川が出してくれたテーマです。ネタ合わせの段階からトントン拍子に進んでいました。気持ちいいです。
本番も主軸をもとにアドリブでも笑いをお互い取れたので気持ちいいことこの上ありませんでした。
長い尺を許してくれた明星様に感謝です。
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5,「ウノケン」(漫才)
宇野冨田の、こちらも1年生コンビです。
二人は幼馴染なんです。
ネタのテーマはもはやわかりません。最強の内輪ネタというところでしょうか。幼馴染だからこそ知っているおもしろいところなどが出ていて良かったです。
雑なオチもそれはそれで「そこかよ!」という感じで笑ってしまいました。
冨田は初期に比べたらツッコミ上手くなったね。しっかりと笑い取れていました。
宇野がすきっ歯でタバコを吸う場面があるのですが私はそのときの宇野の顔が大好きなんです。
だって小笠原にそっくりなんですよ。
ちなみに小笠原もすきっ歯です。
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6,「オウンゴールズ」(漫才)
小名川郷野の3年生コンビでした。
やはりバカですね〜。
なんですか、ギリシャ人のショートコントって。
ショートコントをショートコンティウスって言うあたりムカつきます。マイクスタンドを、マイクをにしてるのもムカつきます。
ネタ見せの前にネタの調子を小名川に尋ねたところ「名久井は絶対に笑うよ」と言われました。嗜好が完全にバレています。
ネタに関してはもう書きたくありません。
今回のMVPでした。大人気ないです。
一応皆様のために書いておきますが
グーが「プロメテウスの岩」
チョキが「ポセイドンの槍」
パーが「布」です。
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7,「いいいい」(漫才)
3年の飯塚と2年の伊井のコンビです。
私は心配でした。組んだ人間全員からクレームが出る飯塚、又の名を「キラー」とまだ2回目の伊井が組むことを。
前回のライブから目をつけていたかと想像するだけで反吐が溢れ出て来そうです。牢屋に入ってください。
ネタは「裁判傍聴」。テーマからしてうまいことをやろうとしている感じが鼻につきます。
私はこのとき丁度誘導係で会場内にいたのですが、心配なくは見ていられました。と言うよりはウケてました。言いたくないけど。
伊井は今回も可愛かったので言うことなしです。
飯塚は滑舌が悪いのでまた頭を丸めて出直してこい。
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8,「ぶちこむスミノフ」(漫才)
さて、お待ちかね、主将の明星と1年の後藤のコンビです。
卑屈な漫才バカの明星と広島出身ラッパーの後藤という相対する2人の間には「オードリーのオールナイトニッポン」という共通点がありました。新歓当初より2人は意気投合。先輩後輩の垣根を越えた関係になっていました。HIPHOPでいうところの「マイメン」です。
テーマは「特技」。ここはめちゃめちゃウケてましたね。正統派(上記オウンゴールズは除く)では最もウケていました。
後藤はラップやバンドを経験しているので舞台での度胸は1年生No.1です。自分の1年生の時と比較すると恥ずかしくて外も歩けないのでこの辺で締めさせていただきます。
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9,「たらこ三姉妹」(コント)
2年の馬淵、1年の中村山口の女性トリオでした。
テーマは「オオカミ撃退講座」。設定からして脳の奥をぐわんぐわん揺らしてきます。
ネタを見ても不思議な世界観でした。
先輩の頭の中はこのあたりからパンクしています。
お客さんには少々伝わり辛い部分もあったのかな〜〜という印象です。盛り上がりのヤマをはっきりさせる暗転明転入れるタイミング、もう少しオチを練る、などするともっと良くなると思います。
珍しく真面目に意見してみました。
まぁ堂々とやっていたからオッケー!?
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10,「地主」(漫才)
水本柳橋の2年生女流漫才コンビ。
意外に初めて組むこの2人。スレた女子大生たちが見せる漫才もまた、世界が歪んでいました
テーマは「原宿デート」。一見メルヘンで今風のテーマに思えるものではありますがその内容は普段から積もりに積もっている女子大生への鬱憤でした。特に水本の方が強いのではないでしょうか。
2年生女子はそういう子が多いです。
途中加入した唯一の男子、小川が心配です。
ネタはウケていました。
柳橋の演じるアホな女子大生と、水本のぼやきツッコミがうまくマッチしていました。
直前でネタをほとんど変えたりと大変そうでしたがよく頑張りました。もう立派に先輩です
褒めすぎました。もっとウケろよ
アメとムチです
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11,「ぴーちグラス」(コント)
2年の伊井、1年の安藤長田のトリオでした。
ここは私が1番楽しみにしていたところでございます。
演劇経験者の伊井が募ったメンバーの、安藤もまた演劇経験者の純情変態、そして長田はシネマ研究会に所属し映像研究に明け暮れる変態。
楽しみ以外の言葉が見つからないでしょう?
テーマは「初デートのコーディネート」。
相当練習したのでしょう。3人の息がぴったりと合った舞台上はコントと言うよりはミュージカル
高校の時に劇団四季を見たことを思い出しました。
嘘です、そんなにすごくはねーよ
個人的な意見といたしましては、少し劇画調なところをもう少しコントコントしてもいいのかなと。
まぁいいんじゃん?
本番ミスもありましたがうまく誤魔化せていたでしょう。
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12,「リズム地獄」(漫才)
3年の飯塚、1年の石井のコンビ。
飯塚を「おもしろい人」と間違って慕ってしまった石井が事故で組んだコンビです。
ちゃんと忠告しなかった我々の責任でもあります。
反省
テーマは「料理教室」。
石井はライブが近づくにつれて心配していました。
寛平先輩が練習してくれない」と。
しっかりしろよ。
ネタはウケていました。これは色眼鏡なしに見て本当に石井が良かったです。
飯塚は滑舌が悪いです。一層のこと舌を噛み切ってみてはいかがでしょうか?
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13,「華麗なる松茸」(コント)
1年の澤田冨田のコンビでした。
テーマは「刑事」。怖かったですね〜〜。
練習もなかなか集まれず、立ち往生。
ネタ見せも直前までギリギリの状態。
そして前日までネタが固まらずウケるビジョンが見えませんでした。1〜4年生がおもしろくしようと最後まで諦めなかった結果。
ウケました
クスリとも笑えなかったネタが化けました。私自身もめちゃめちゃ笑いました。へこたれずよく頑張りましたね。
普段から淡々と喋るタイプの2人ではありますが、それが逆に功を奏したと言っても過言ではないでしょう。
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さぁ、一番の不安点は解決しました。
お次はトリです。

14,「エイティーン」(漫才)
先に言っておくと八百長です。
4年の本多さん、3年の明星新旧主将コンビです。
テーマは「夏」。2人はもう大丈夫でしょう。
漫才を愛し、漫才に愛された人間同士の最強タッグです。日夜ネタ作りに明け暮れ、新しいアイデアと引き換えに、落とす単位は底知れず。悪魔に魂を売った漫才師。
こんなところでしょうか。
ウケてましたよ、もちろん。
ここまでたくさん見るとお腹いっぱいで書くことありません。お疲れ様でした。
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こんな感じでございます。
お客さんもたくさん来ていただきありがとうございました。
差し入れも美味しくいただきました。毎度こんな私たちのためにありがとうございます。

個々の色がたくさん出た良いライブになり、反省点と向き合いつつ一人一人のステップアップにつながりました。

ここから我々はしばらく休息を取ります。
お次はおそらく9月狂人亭です。

そして待ち構えているのは我々最後の舞台でもあります、白金祭。ここに向けて最後のスパートをかけていきます。

狂人亭、学祭ライブ共に詳細が決まりましたらまた更新しようと思います。暇だったら。

是非ご来場くださいまし。

改めまして6月ライブ「のれんに左ストレート
ご来場ありがとうございました。