屋久島ブック2009 | スチャラカでスーダラな日々

スチャラカでスーダラな日々

故・植木等氏の御冥福に因んでkeiのスーダラな日々を紹介します。故人の映画のようにスイスイと軽妙な人生を送りたいものです☆彡


テーマ:
屋久島ブック2009
雨と光 いのちの島へ

2009年度版の特集は「悠久の森と山を歩く」。

縄文杉、白谷雲水峡、ヤクスギランド、宮之浦岳~花山歩道、モッチョム岳、蛇之口滝など、各ルートの詳細な解説と、美しい写真、わかりやすいマップとアクセスデータを掲載し、今年屋久島の森と山を歩きたい人が知りたい情報をお届けします。

巻頭には綴じ込み付録で「屋久杉巨木マップ&詳細観光マップ」がついています。そのほか「エコツアーでめぐる島の大自然」では、海(ダイビング、シュノーケリング)、川(リバーカヤック、沢登り)、森(トレッキング)などのエコツアーのレポートと、頼りになるツアーガイドを紹介しています。

そして2009年7月22日、日本で46年ぶりに見られる皆既日食について、屋久島で見ることのできる指定観測地や受け入れ指定人数などの情報についても掲載しています。

そして毎年好評、割引クーポンはエコツアーや日帰り入浴、宿泊やレンタカーなどで使えます!
屋久島
著者: 山と溪谷社 (ヤマトケイコクシャ) 編
品種: ムック
ページ数: 122
サイズ: A4変型判
発行: 山と溪谷社
発売日: 2009年3月13日
販売価格: 990円 (税込)
商品ID: YK905020
ISBN: 978-4-635-92282-1

この本の一部に私の写真が掲載されています。山と溪谷社のライターからの依頼で掲載されたものです。
その写真は下記と同じもので、明日発売の屋久島ブック2009の67ページに掲載されています。
掲載写真の説明は、タイトルにリンクされている文字をクリックすると出てきます。

感動のダイヤモンドリング

新月に呑み込まれた黒点

プロミネンス

極小期のコロナ

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