上をあける場所・下をあける場所~広く見せるための工夫 | 快適な終の棲家を

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上をあけると天井面が多く見えるので広く感じます。

下をあけると床面が多く見えるのでこれもまた広く感じます。


我が家でも、

 

■上があいている場所

【夫寝室】
クローゼットが間仕切り代わりになっています。
この向こう側にベッドがあります。 (わかりにくくてスミマセン…)

 

→過去記事:*入居前web内覧会*⑭2階寝室+ウォークインクローゼット

 

 

 

■下があいている場所

【和室】

吊押入れです。

ついでに、隣のクローゼットも扉無しのオープンです。

 

→過去記事:*入居前web内覧会*⑱2階予備室

 


圧迫感や狭さが少し緩和されたかな。

 


同様に家具も、足付きの家具やフロート式(浮いている)の家具は、床面が多く見えて広さを感じられるのでおススメです。

 (画像お借りしました)

 

 ただし、お掃除(埃)問題も孕んでくるので、天秤に掛けて検討する必要がありますが・・・汗



 

おまけ:

【脱衣室兼洗濯物干し室】
ここの引き戸の上があいているのは、主に湿気対策です。

 

→過去記事:*入居前web内覧会*⑧脱衣室兼洗濯物干室

 

 

 

 

 

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