やはりなくてもよかった床下収納庫 | 快適な終の棲家を

快適な終の棲家を

家づくりの記録


テーマ:

我が家には、床下収納庫がありません。

旧居では、キッチンと脱衣室の2カ所に床下収納庫がありました。
人が立ち、動き回る場所に、何の疑問も持たずに設置していました。

 

今思えば、「それが当たり前」「収納はあればあっただけ便利」という認識だったのでしょうねぇ。。

 

最初は、キッチンの収納庫には保存用の漬物や調味料などのビン類、使用頻度の低いかさばる鍋類などを、脱衣室の収納庫には洗剤や掃除用品のストックなどを入れていたような記憶があります。

 

しかし、次第に、腰を屈めて取り出す動作が苦痛になり、使わなくなっていきました。
ごみや埃が多く入り込み、その掃除もめちゃくちゃしにくくて面倒くさい。。。ショック
金属でできている蓋の枠も、冬に踏むと冷たかったり(特に脱衣室)、凸凹の足触りも不快。。。ショック

 

というわけで、新居では、「床下収納庫、いりません」と伝えました。


結果、

・・・今の私たちには、やはり不要でした!

 

まぁ、床下エアコンなので、食品類はNGですしね。

 

ただし、床下点検口はあります。

 

下矢印シューズクロークのココ。


最初はウォークインクローゼット内にありましたが、ここに変更して正解!

→※過去記事:床下点検口の位置

 

 

 

こちらでもブログを連載しています。

↑もしお時間ありましたらクリックお願いします。

 

 

 

 にほんブログ村テーマ Louis Poulsen ルイスポールセンへ

新築一戸建て

 

ねこさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス