Webで公開されている間取り図を「見える化」するというコンセプトで、3Dマイホームデザイナー14を使って間取り図を入力し、立体化してみました。
※今回は、あまり細かい寸法線のない間取り図の入力と、間取り図を見て疑問に思ったところを」見える化」することにフォーカスしています。
では、この間取りの説明文です。
「間口の狭い敷地にライトコートを設けて採光を確保した3階建ての間取りです。
奥に細長くなる玄関は上がり框を奥に長く切って奥行感を持たせるようにしました。正面にはコートクロークがあります。
ライトコートを臨みながら階段をあがるとリビングゾーンとダイニングキッチンゾーンへ。つなげても良いのですが敢えてここでは独立性を保たせました。お客様が来た時でも他の家族が気兼ねなく過ごせるプランニングです。
三階は北側斜線を考慮して北側の部屋を納戸にしていますが、斜線規制のかからない地域ならもっと大きくお部屋をとってもいいでしょう。
建物中央に配したライトコートが各部屋にほどよい明るさをもたらす間取りの例です」
とのことですが、実際に家具を置いてみると、なかなかいろいろな問題が見えてきます・・・
ぜひ3Dマイホームデザイナーの操作性ともども見てみてください。
間取り図をダウンロードしてきたホームページはこちら。
https://www.megasoft.co.jp/madori/plan/cs001/
今回の動画は、3Dマイホームデザイナー14で行っています。
機能の比較はこちら。
https://www.megasoft.co.jp/3d/compare/
※内容は、2025年3月のものです。
こんなのも。
サポート情報はこちら。一度はぜひご覧ください!
https://www.megasoft.co.jp/support/
デザインやモノの善し悪しなどはあくまで主観ですm(_ _)m
3Dマイホームデザイナー14の再生リストはこちら。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLFuFc4985-BUXr18yfF8PfUZj_pmB1Ufx
フリーBGM;DOVA-SYNDROME