こうして日常があることに
あらためて
尊さと愛おしさを感じています。
あたりまえ、ということは
ひとつもないことを自覚すると
目の前のことに
感謝しかないことを認識する。
感謝という言葉だけでは
表しきれないほどの
キセキの連続だね。
日本という国が存在していることにも
愛おしさを感じます。
わたしは、日本が大好き。
大好きな日本を創り
育んできてくれた方たちに
日々感謝を忘れずに生きていきたい。
お盆の時期だからかな。
そんなことを特に感じます。
そして
今を生きている魂たちも
生きててくれて、ありがとう。
生きていると
いろんなことがあるけれど
それでも
生きようとしてくれて、ありがとう。
こんなことも感じるよ。
よく生きてる。
ちゃんとみてるよ。
これもまた、ご先祖様たちからのメッセージかな。
みんな、ひとりじゃない、ね。






















